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Rally Japan 2004を見に行く。
LEG1(第一日目)ss1~ss9編(3/3)
| 陸別ss(ss.8)にて。 今回は入門編ということで、比較的初心者向け?の最も入り口に近いFエリアへ。 Fは近いが、D、C、Bへは30分以上歩く。Eは競技が始まると缶詰状態となるので、スタートからゴール(前エントリー車が終えるまで)まで 出入りできない。ちょっとこれはつらい・・。明日も来る予定なので次は奥へ・・。 Fエリアでの風景。今日はまだ平日ということもあり、比較的人はまばら。右の写真はFエリアの向かって右側。 FエリアからEエリアの人たちが見渡せる。大変ご苦労様。 最初のセーフティーカーが通過するころ、人も埋まりだし、スバル応援チーム(社員?)も登場。 もちろん0カーはトミーマキネン自らがドライブする。 ドリフトと共に観客席から歓声が ペターはやはり早かった。インプは気のせいか他のマシンより大きくケツを振るように見えた。 プジョーのサウンドがお気に入り。ちゅんちゅんすずめのような音(たぶんサスかタービン系の音?)とパン パン 鳴り、かなりそそられる。 ワークスの走行が終わったころは強い夕日がさしておりました。 最後まで見る人もおりますが、ワークスは走行を終わるとすぐつぎのステージへと移動するためそれを追いかける人もいる。 この後19:30札内ssがあります。我々も立ち見ですがチケットを持っていたため移動しました。結構忙しいです。 ですがこれでももうすでに遅し。足寄付近で渋滞が待っていました。路肩を走行して後ろから追い越してゆくマシンたちもいました。 ワークスたちは無事到着したのかなと考えながら、札内ssアクセスポイントに到着したのは19:35分。 アクセスポイントから行きの最終のシャトルバスが出た後でした。結局、ここには書けない悪い手段で無理やり会場へ。ワークスは走行を終え、プライベートチームの走行が始まっていました。 出場前の最終チェック中のプライベートチーム達。 入場ゲートをくぐるとワークスのバトルは終了し、プライベートチームの走行が始まっていました。ナイト走行で、また立ち見(フェンスごし)だったため、すぐ目のまえのコースを走るシーンしか見えませんでした。 札内は明日もう一度出直すとしよう・・。と思いさっさと退却。 と思ったら出口はいっせいにシャトルバスへ乗り込む人でだんご状態になり、一時人の出入りを止めざるを得ない状態にもなっていました。 今夜の宿は予約がとれない関係で釧路に宿をとっていた為、逆の出口からさっさとでて帰路につきました。 2時間の運転を終え、宿についた頃は深夜でした。 第二レグへ続く。 |
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