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WRC 「Rally Japan 2005」観戦レポート。
セレモニアルスタート編2005年9月29日(2/2)
| どんどん番号が若くなるにつれてよりいっそう観客は盛り上がる。そしてようやくWRCカーが登場。 今回はシュコダ(SKODA)が日本に初上陸。聞きなれない社名を定着させるためか左側面はカタカナで「シュコダ」右側面は「SKODA」のロゴが。(写真左) No.15 フォーカスRS WRC04「小倉選手」 (写真右) No.11 シュコダ ファビアWRC05 そして(写真左)No.6 インプレッサWRC2005 「クリストファーアトキンソン選手」。(写真右)はNo.14 フォーカスRS WRC04 「アントニーヴァルムボルト選手」 (写真左)No.8 プジョー307WRC 「Carisson選手?」 残念ながらマルコマルティンはコ・ドライバーが例の死亡事故でTBAとなり欠場・・。非常に残念である。 (写真右) 三菱の復活により今年はじめて見る ランサーWRC05 「ジル・パニッツィ選手」 (写真左)去年はスバルでミッショントラブルに悩まされたヒルボネン選手はシュコダで再スタート NO.12 シュコダ ファビアWRC05 「ミッコ・ヒルボネン選手」 (写真右)かろうじて写ったNo.25 ランサーEvo. 「ジジ・ガリ選手」 (写真左)No.4 フォード フォーカスRS WRC04 「ロマン・クレスタ選手」 そして(写真右) No.2 クサラWRC 「フランソワデュバル選手」 (写真右) No.9 ランサーWRC05 「ハリ・ロバンペラ選手」 (写真右) No.3 フォーカスRS WRC04 「トニー・ガルデマイスター選手」 (写真左)No.7 307WRC 「マーカス・グロンホルム選手」 そしてコ・ドライバー 「フィルミルズ選手」ファンサービスしながらの No.5 インプレッサWRC2005 「ペター・ソルベルグ選手」 そして。。ようやく最後のNo.1 クサラWRC 「セバスチャン・ローブ選手」登場。 こんな感じで前夜祭 「セレモニアルスタート」は終了。 今日は木曜日(平日)とは感じさせないぐらい帯広はお祭り騒ぎ。裏の路地もにぎやかで、すぐ近くの屋台が集まる「北の屋台」も満員でした。 セレモニアルスタート編 終了 |
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