2003年4月26日 東京都港区内 某大学

“Pokeショック・Zy.連動企画 「ムック 学校平行。」”


※明記した時間は配布された“時間割”に載っていた通りに載せましたので、実際の進行とは若干ズレがあります。

12時30分~ 入学受付開始
イベント会場となった某有名大学の正門前にて、着いた人から順次合格 (当選) 画面の確認。その後講義の
行なわれる教室へと案内される。合格通知の画面には学籍番号も載っていて、教室ではその番号順に着席
するよう指定あり。合格者数は110名。ちなみに学籍番号は合格通知がメェルで届いた後、詳細画面に
アクセスした順につけられたらしぃ。教室に入ると一番前の机にオーブントースターがずらっと並べられており
本当にプラ板を作るんだな、という事が明らかにわかった。各々の机の上にはファイルといくつかの筆記用具。
ファイルには学生証 (各自の名前・学籍番号入り) と今日の時間割、そして 「ムック学園 校則」 の書かれた
紙と、針金・プラ板が入っていた。この時間割と校則だけで突っ込みどころ満載。 「美術と図工、別々なの?」
「卒論て!」 「っつーか終わるの五時!?」 なんてね。校則では 「机の下でこっそりメールをしないこと」
「一授業30分となっているが、先生の気分により授業時間が変わっても文句を言わないこと」 「先生の
事をなれなれしく名前で呼ばないこと」 などが笑えました。生徒さんは大半が10代の女の子 (だったように
見えた) 。やっぱ20代は少ないょね…。あ、一人だけ男の子の生徒さんも発見。
13時30分~ 入学式・HR/メンバァ全員
手動でチャイムが鳴った後、スタッフさんから今日のイベントの内容説明と校則などの諸案内があり、その後
各授業の始めと終わりに号令をかける学級委員の選抜をする。立候補者を募ったところ、8名くらいの子が
我こそは!と挙手。 「ではこの中から見た目で選んでこの人がいい!と思った人に投票してください」 との事で
選ばれたのは学籍2番だか3番の子。がんばれ。そしてムックのメンバァ登場。クラス中、大歓声。まぁ凄い。
服装は逹瑯
先生とミヤ先生はいつもと同じ感じ。ゆっけ先生は体育教師さながらの服装 (ナ○キの白いポロ
シャツにサングラス、頭にはタオルを巻き首からは笛を下げる徹底ぶり) 。SATOち
先生はスーツ♪男前♪
まずは4人揃っての入学式…っていぅかHRっていうか。学級委員の号令で 「起立!礼!」 をした後、出席を
とる。ゆっけ
先生→SATOち先生→ミヤ先生→逹瑯先生の順に27,8人くらいずつ名前を読み上げてゆく。
所々空席があり、 「○○は居ないのか?誰か理由を知ってるやついるか?」 などアドリブを言うゆっけ
先生
「お休みでーす」 などちゃんとアドリブで返す生徒さんも居てナイスフォロー。ちなみに私はSATOち
先生
呼ばれました。ミヤ
先生は微妙にライヴネームにウケながら出席とってましたが、逹瑯先生の方が隣で笑って
いた気が。そして最後まで出席をとった後、いよいよ授業に入るため一旦メンバァ退場。
13時50分~ 実力テスト/YUKKE先生
チャイムが鳴り、ゆっけ先生が教室に入ってきて学級委員が号令をかけ、挨拶した時にはすでに2時。早くも
押しております。いきなり黒板にえらい勢いで 「輸血先生」 とでっかく書き殴るゆっけ
先生。書き順ちが (略)
「えー。先生はこんな格好をしてますが体育教師じゃないんです!英語の先生なんです!」 だそうで。へぇー。
そして
「えー。今日は転校生が来てます。高安くーん、入ってきなさい」 というゆっけ先生の紹介で教室に
入ってきたのはSATOち (そのまんまやな) 。とりあえず窓際の列の席に座る。生徒のみんなと一緒に
実力テストを受けるらしぃ。で、この実力テストなんですが、もちろん真面目な内容ではなく (真面目なつもり
だったのならごめんなさい。>ゆけさん) 算数とも国語ともとれない微妙なテスト。これで一体なんの実力を
測ろうというのか (以下略) 。用紙はわら半紙で(なつかしー)ゆっけ
先生の直筆の問題 (コピーですけども) 。
名付けて 「ムック学園 末期テスト」 。期末じゃないんです。末期なんです (何が?) 。これねぇ…ぶっちゃけ
結構悩んだ。真面目に答えるべきかボケるべきなのか。結局、1割ほどボケてみましたが。テスト時間は
何分くらいあったのか忘れてしまいましたが、終了間際ゆっけ
先生が 「はい、あと5秒!」 「…はいっ終わりー」
と前の発言から1秒も経たないうちにテスト終了を告げ、そのまま隣の人と用紙を交換して答え合わせに。
文章問題は生徒を指して読ませたり、 「これの答え、わかる人~」 と言ったりして、ゆっけ
先生はなかなか
教師気分を味わっていた様子。さて問1は計算問題だったんですが、これの計算方法を解説する時にとある
事件が…あったんですがうまく説明出来ないんで割愛 (すいません) 。とりあえず生徒がどよめきました (笑)
そして問4:○×問題。 【輸血はこの問題を作っている間に車をレッカーされた。しかも2日続けてである。】
ここで教室後方に居た父兄 (っていぅかメンバァなんだけど) から質問が。 「先生、この質問の面白味が
わかんないんですけど。」 ゆっけ
先生は苦笑いしつつ 「うん、僕もわかりません」 と言って暗くなってました。
ちなみに答えは○で、合計6万とられたとのこと。合掌。その次の問5:文章問題 設問2。 【♪去年よりも
ずっと???なりそうです。 ???に入る言葉をアルファベットで答えなさい。】 ゆっけ先生、素で問題を
間違えてます。アルファベットじゃなくてローマ字で、と言いたかったらしぃ。この問題をローディー@為ちゃんに
読ませたところ、あろうことか問題になっている 『家路』 ではなく 『なごり雪/イルカ』 を唄い出し、教室中が
爆笑。為ちゃん、ナイスボケ。問6は英語の問題で最後の問7は想像力の問題。微妙な図形が描いてあって、
その図にいろいろ書き込んで面白くしてください、というもの。あたしゃもう歳だから頭固いんだよ… (誰) って
感じで苦肉の策としてその図をミヤさんにしときました。あぁ、ミヤさん許して…。で、この問7だけ先生
自ら(?)採点するとの事で、用紙が集められまずはひとつめの授業終了。
14時20分~ 数学・技術/SATOち先生
ゆっけ先生の授業が終わってからスタッフさんが何やら黒板横のスクリーンを下ろし、プレステ2を持ち出して
次の授業の準備をしている。そのうちスクリーンに映し出されたのはスロットの映像 (プレステのソフトで) 。
あれを見た瞬間、生徒達の 「技術ってその技術かよ」 という総ツッコミの声が私の頭の中に聴こえた気が…。
再びチャイムが鳴りSATOち
先生登場。ミヤ師匠も一緒です。為ちゃんも居ます。授業内容はお察しの通り、
スロットの基本知識とテクの紹介、みたいな。数学はどこへ?と思いましたが、確率の計算とかあったんで
恐らくそれが数学なんでしょう。…としておきましょう。私はギャンブルやらない人なので、さーっぱりわからず
ただ 「ほえー。」 と感心して聞いてるだけ。そういえばこの日、SATOち
先生は授業の前にもスロットをやって
きたらしく、1000円で20万勝ったと言ってました。凄いですねー。で、一通り台の説明やボーナスの説明を
した後、百聞は一見にしかずという事でプレステ2の出番です。SATOち
先生をはじめ教壇にいる方々は
目押しが出来るとのことで、次々と絵を揃えていきます。生徒の 「かっこいぃ~~」 の声に満足げに応える
SATOち
先生。次に “リプレイはずし” という、わざと絵を揃えずに止めてボーナス枚数を上げていく、という技を
披露。しかし若い生徒達 (しかもほぼ全員女の子) にはあまりその技の凄さが伝わらなかったらしく、反応が
いまいち。すると 「すげぇーんだよコレ!?」 と今の技の凄さをアピールするSATOち
先生。可愛いなぁ。
SATOち先生もミヤ師匠も為ちゃんも次々と “リプレイはずし” 出来ちゃうから凄いです。そーとーやってるね。
まぁこの授業で何が言いたかったのかっていうと皆もスロットやろうぜって事だったようで。授業しゅーりょー。
※結構盛り上がった気がするんですがいざ文字に起こしてみようとすると何も浮かびませんでした…。これが
精一杯です。許してっ!
14時50分~15時00分 休憩
ほんのちょっとの息抜き。あっという間の10分間。っていぅか実際にはとっくに15時過ぎてるし。
15時00分~ 美術/ミヤ先生
チャイムが鳴り教室に入ってきたのはミヤ先生とゆっけ先生。黒板には 「ムックの歴史」 の文字。どうやら急遽
授業内容が変更になったらしぃです。内容はそのテーマ通りムックの今までの主な歴史について。生徒達が
だいたいどのくらいの時期からムックを見てきたのか訊いてみた上で、結成時から2000年夏までの歴史を
扱うことに。っていぅか3、4年前から知ってる人って1%~2%しか居ないのね…。まぁあの場に居た人だけの
話だからムッカー全体としての話とは一概に言えないとも思いますが。それにしてもミヤ
先生も言っていた様に
あの頃居た人たちは一体何処へ行ってしまったんでしょう… (笑) 授業中ロクメー初ワンマンの話をしている際
「このライヴ来た人います?」 とミヤ
先生が質問したところ、わずか二名のみ挙手。ちなみに私は受験生だった
ため、あのロクメー初ワンマンは行ってません。なので挙手もしてません。どうやら今回私と一緒に行った
友達と、あと一人しか行っていなかった模様。うはー。。。多分ライカ初インストアイベントとかも来てた人相当
少ないんだろぅね。ここでミヤ
先生とゆっけ先生のこぼした「結構入ったんだけどね、300人とかね(笑)」という
発言に笑いつつ、行けなかった事が今更ながら悔やまれました。って話は戻ってミヤ
先生とゆっけ先生 (チーム
石岡) に学ぶムックの歴史。授業の最後にこの授業の内容をふまえてムックの歴史テストを行なうとの事。
テスト用紙が始めに配られ、その裏に自由にメモを取っても良く、しかもテストはそのメモを見ながら答えて
良いということだったのでみんな真剣に聞き入りメモを取る。私がメモった内容をいくつか箇条書きすると、
【97年5月4日 結成・初ライヴ 初期ムックでコピーしていたのはマリス・LUNA SEA・FANATIC◇CRISIS・
SHAZNA・ブルーハーツ・MADなど】 【99年2月14日 「愁歌」 リリース+水戸ライトハウス初ワンマン 
“バレンタインチョコくれ!ワンマン” 】 などなど。この歴史を振り返りながら披露されたエピソードも、面白い
もの・懐かしい話が色々あった。途中ミヤ
先生ラーヴミー♪とFtCの代表曲 『LOVE ME』 をワンフレーズ
唄ったのに笑う。まさにその頃、私FtC通ってました(笑)あと水戸ライハ初ワンマンでは、タイトルに “チョコ
くれ!” と銘打ったのにも関らず、一人平均7個しかチョコ貰えなかったとか。あと 「心霊体験バスツアーvol.2」
をやってほしいって結構言われるけど、もうやりません、て言ってたとか。あとは今までカヴァーしてきた曲を
一通り列挙して、すぐテストへ。用紙には問題は書いていなくて、口頭で出題され答のみ記入する方式。
問1:歴史の問題はメモを見れば簡単にわかるものばかり。次に問2:音楽。これはいわゆるイントロクイズ。
当然全てムックの曲。ミヤ
先生がプレステ2を使って出題したんだけど、早押しじゃないのに超短い(笑)
ひとつ間違えました。くやしー。そして問3:美術。あら、授業内容変更になってたわけじゃなかったのね。
で、お題は 「為ちゃん」 なんですが、ただ為ちゃんを描くのではなく、ミヤ
先生が描く為ちゃんの絵を想像して
描く
という至極難題なこの問題。もうマヂで想像力の限界。モデルの為ちゃんは、被っていたニット帽をはぎ
とられ (笑) 後ろに座っている生徒さんにもちゃんとよく見えるように、との配慮で教室内をぐるぐる歩き廻る。
しかも何故かぐるぐる回転しながら教室を歩き始めたのでみんな爆笑。為ちゃんってやっぱ面白い… (笑)
高得点者には景品が出るということもあり、みんな真剣に描いてたんだろうな。すごい教室内が静かだった。
やはりこの問題も先生が直接採点するという事だったので、答え合わせはせずにそのまま提出。授業は
ここまで。
15時30分~ 図工/逹瑯先生
チャイムが鳴って逹瑯先生が入ってくる。当然教壇に立つんですが一番教壇が似合っていなかったような。
そしていつもの (MCの) ように 「ということで~」 と話し始める逹瑯先生。ほんっとにいっつも 「ということ
で~」 って言ってるょね、合宿でも自分で言ってたけどね (笑)まぁそれはいいとして。この授業では何をやるの
かといえばお察しの通りプラ板作り。 「好きな絵とか、何でもいいんですけど、それを描いてくださいって事なん
ですけど、オレも絵描いてきたんでそれ使いたい人は使っても良いよ、と」 逹瑯
先生が取り出したのは朱ウノ吐
メンバーズの方なら知っているであろう 「猫じゃない!?」 のキャラクター達が描かれた可愛いイラスト。これの
コピーを一人ずつ配ってくれたので、私は迷うことなくその下絵を使用させていただきました。ありがたや。
で、教室前方に用意されたオーブンの側にカラーマーカーも用意されていたんですが、逹瑯
先生が欲しかった
物とちょっと違っていたらしく、この用意されたペンは使えないと判断。 「あー、これじゃダメなんですよねー…」
と、逹瑯
先生は非常に残念そう。結局、今回は色無しで。塗りたい人は家に帰ってから塗って下さい、と。
描けた人から前に持っていき焼いてもらう手順で、黙々と絵を描く生徒達。その間逹瑯
先生は試し焼きとか。
そしたら 「描けましたー」 っていう生徒さんが出て、それが予想以上に早かったらしく 「もう出来たの?早い
ねぇ。オレそれ描くのにけっこー時間かかったんだけど」 となんだか若干悔しげな逹瑯
先生(笑)一人出来ると
続々と出来るもので、あとは途切れることもなく生徒達が焼いてもらう為オーブンの前に列を成す。すると何やら
異臭発生。焦げ臭いような、なんというか。。。そして暑い!熱い!オーブン4,5台がフル稼働だからね。
逹瑯
先生はオーブンの熱さと、焼いて、あら熱とって、本で挟んで平らにして、という作業を休むことなく繰り返し
ていたため、 「あちー!!」 としきりに訴えてました。御苦労様です、お疲れ様です。。。かく言う私も逹瑯
先生
直々に焼いてもらい、見事に凹凸のない平らなプラ板に仕上がりました。逹瑯先生から話し掛けてきたから
軽く驚きましたさ。てんきう。中には焼くのに失敗して、描き直してる人も。そんなこんなしてたら当然時間も
かかる訳で。しかもやっぱりメンバァに焼いてもらいたい!という希望者多数で、逹瑯
先生の前には列が
どこまでも続く。途中からゆっけさんとSATOちも参加 (手伝い)してた。やっとの思いで最後の一人まで焼き
終わった時には、16時20分くらいだったかな?最後に逹瑯
先生 「これで作り方わかったでしょ?まぁ家で
やってくれると嬉しいな、と」 生徒「やんない…」 逹瑯
先生 「え、うそやんないの?楽しくない?オレたまに家で
作ったりするんだけど」 生徒 「えーっ」 逹瑯
先生 「大佑 (蜉蝣Vo.) の顔とか描いて、そのへんにあるキー
ホルダーかなんかにくっつけて、『これあげる』ってあげたりするんだけど。やんない?」 とか何とか。とにかく
先生は生徒達にもこの楽しみを理解して欲しかったご様子。あと 「ほんとはハサミで絵の通りに廻りも切ったり
したかったんだけど、ハサミが無いということで…」 とも言ってた。カラーペンの件といいハサミの件といい、
逹瑯
先生的にはかなり不本意な結果に終わったこの授業。「あ゛――っ!すげぇ悔しい。リベンジしたい」と
嘆いておられましたが…。小さい頃を思い出して、楽しかったですよ?
16時00分~16時10分 休憩
時間が予定より大幅に遅れていたため、この休憩時間はカット。そのまま卒業式へ。
16時10分~ 卒業式
予定より遅れて、本日最後のイベント卒業式。向かって左からSATOち先生→ミヤ先生→ゆっけ先生→逹瑯先生
の順に並び、生徒ひとりひとりに卒業証書を授与していく。学籍番号1番から順にスタッフが名前を呼び、
逹瑯
先生が証書を渡してゆっけ先生とミヤ先生は自分の授業のテストを返却。途中、金髪・前髪ぱっつんの
明らかにゆっけコスしてるでしょ?風な生徒が来た時、逹瑯
先生 「ゆっけファンでしょ?」 と言っていたのが
笑えた (笑) あとゆっけ
先生のテストで0点とった生徒は 「0点です!」 と大声で言われてた。ちなみに平均は
64点くらいだったかな?私は70点。むむぅ。やっぱ1割のボケが足をひっぱったわ。ミヤ
先生のテストは80点
でした。賞品をもらえたのは90点以上をマークした5名の方々。賞品が何だったのかはわかりませんが、
おめでとうございます。卒業証書の授与も終わり、先生方から今日の感想をもらう。ゆっけ
先生は本当に先生に
なりたくなっちゃった的なことを言ってた。逹瑯
先生はひたすら 「リベンジがしたい!」 と。あと証書渡す前に
手元に置かれた証書を見て、今回のイベントで使われたマーク (なんか丸っこい渦巻きのようなマーク) を
初めて見たのか 、「これ、このマーク使ったのZy.の人ですかねぇ?オレあの茨城のマークぱくってください
って頼んだんですけど。これじゃなくてもうひとつの方」 と言って、黒板に使って欲しかった方のマークを描いて
どんなマークなのか説明してくれました。なんでも“イバラキ”と片仮名で書くのを利用して描く、バラのつぼみを
モチーフにしたマークらしぃ。なんだか逹瑯
先生的には不本意に終わった点がいくつもあったようですね。
多分すごく時間が無い中で打ち合わせとかして、あんまり細部にまで関ってられなかったからでしょう。また
次回やる時は反省点を生かして出来ると良いですな。で、一言ずつもらったら先生とはお別れ。最後教室を
出る時に、ゆっけ
先生は逹瑯先生に頭に巻いてたタオルをむしりとられておりました (笑) でも前髪見えなかった
…ちっ。そして生徒はまだ終わりじゃないんです。卒論という名の感想文 (アンケェト?)を書いて提出してから
やっと卒業、帰れます。つらつらと書いて提出して、教室を出る頃には17時30分過ぎ!うひょー!


振り返ればあっという間の一日でした。たまにはこんな変わったイベントも面白い。楽しかったです。
ムックさん、編集者の皆さん、その他スタッフさん。有り難う御座いました。お疲れ様でした!
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