本体の記事でも言及したけれども、あの記事は記事内容的にアレなコメントが寄せられていて、実際その頻度とかは滅茶苦茶低いのとはいえ、今後忘れた頃にまたイチャモンが来たら怠いなと思ったので、コメント欄を閉鎖することにして、ついでにコメント欄を閉鎖すると必然的になくなってしまうコメント欄の応答を補完するために記事を作ることにした。
まぁともかく、引用する。
「1.
ぼくらのについての解説なんだから筆者がグロサイトを見に行って興奮したなどの情報はどうでもいいです。
万人受けは無理という話は、記事一つ使って僕はその話をねっとりと説明している。(参考)
まぁこの人については普通に、文句付けたくなって文句付けただけで、特に何かとかは考えてないだろうけれども、例えば文章の訂正や削除を要求するならば、相手がその要求を飲みたいと思える文面じゃないと相手がその要求を飲むなんてあるわけないだろと思う。
ただまぁ、あの失血のくだりを不要だと思う人が居るのはそりゃそうだろという話で、けれども、だからと言ってこちらがその人の気持ちに合わせる理由がないわけで、こちらにその気はないし、その気にさせたいならあの文面だったら僕を苛立たせるだけだから、文面を考えたらいかがです?という提案をしたという話です。
次に引用するコメントも、結局の所失血のくだりを読んでいて不快で、それが故に色々ストレスが溜まって他の所も無理になった感じかな?と僕は思う。
「3.
文章の筋があっちに行ったりこっちに行ったり…
本筋と関係ない故事の起源やら漫画的表現にドヤ顔で自分語りからのグロサイトが~やら…典型的な支離滅裂の例で笑っちゃうんすよね。それ言うなら戦闘後の急死についても医学的にツッコめばいいのに。
本筋と関係ない故事の起源やら漫画的表現にドヤ顔で自分語りからのグロサイトが~やら…典型的な支離滅裂の例で笑っちゃうんすよね。それ言うなら戦闘後の急死についても医学的にツッコめばいいのに。