■ 97.12.xx DT 「NO!?」 配布 ■

      現・「鎮痛剤」の原曲。私は未だにデモテ版は聴いたことがありません。
      ライヴでは何度か聴いたことがありますが、「鎮痛剤」とは全くの別曲として
      存在させていい曲だと思いました。楽しい感じの曲(歌詩はよくわからないけど)。
      好きです。手ーのひらの中ーまでー♪

■ 98.03.20 DT 「哀歌」 リリース ■

狂想曲

      2曲とも個人的には結構好きです。逹瑯さんの声然り、演奏も曲も詞もいろんな意味で
      若さ溢れた作品、かな。「鏡」は封印してしまうにはちょっともったいない気がします。
      すっごぃびずある系な感じの否めない曲だけど(笑)
「狂想曲」は今でもたま――――にライヴで演ります。

■ 98.08.25 オムニバスアルバム 「HOT INDIES BEST SELECTION Vol.1」 リリース ■

Seed/ABYSS

World/クリス

夜想曲ノクターン/Clair de la lune

雪風の虫/COCK ROACH

JEWEL/カキ肉エキス

やさしさの海/Kreuz

クランケ/MUCC

For me/Risk

E・N・D/Sur-Prise

10

LOVE/しげる

1000枚限定・茨城限定販売のレアアイテム(笑)しかも確かコピーガード付。
      ムックはトータルタイム2分ちょいの「クランケ」にて参加。
これも若さ溢れてます・・・。まず音の軽さに驚きます(笑)
でもやっぱり曲のセンスは良いところがすごいです。
ライヴでこの曲が始まると大変なことになります(主に私が)。
叫びすぎ・飛び跳ねすぎ・嬉しくて笑いすぎの三重苦です。

■ 98.12.01 DT 「翼をください」 無料配布 ■

100本限定配布。シリアルナンバー入り。
だがしかし実際には100本も配布されていないといぅ(ヲイ)
一緒に配布された歌詞カードはインディーズ感満点な手書きコピー。

単純に「この若さにしてこんな曲つくるなんてスゴイ」と思いました。
イントロ聴くだけで超テンション上がります。大好きな曲。
個人的にはこのデモテ・バージョンがとても好きです。
TATTOO氏の声とか唄い方とか。ミヤ氏のギターの音とか。
『哀愁』でリアレンジされ再録されましたが、嫌でもテンション上がるのは
こっちのデモテ・バージョンのイントロなんです。思わず叫んじゃう。

 ■ 99.02.14 DT 「愁歌」 リリース ■

ジレンマ

恋人

ワルツ

あやとり

ロバートのテーマ


私的に名デモテープ。本当に捨て曲がありません。
「あやとり」では何回泣いたかなぁ・・・。
ライヴでは「ワルツ」は数える程しか聴いたことがないので、また聴きたいです。
ゲストプレーヤーとして研次郎さん(カリ≠ガリ)がバイオリンで参加してます。

■ 99.07-08 DT 「アカ」 無料配布 ■

ツアー“心霊体験バスツアー vol.1”期間中、各地で無料配布。シリアルナンバー入り。
ミニアルバム『アンティーク』に再録されています。
このデモテは古いレコードを聴くような微妙な音質の悪さが曲に合っていて、
とてもいい雰囲気に仕上がっていると思います。
ムックというバンドの持つ一面がよく表れている、代表曲ではないでしょうか。

 

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