スーパーレターありがとうございます。
このあたりについてなんだが、人のお金でやっているという点と、
最近の行動、態度から厳しく言われるのは仕方が無いかなと思います。
自費でやっているなら誰も文句言えないと思いますし。
(colaboにも本人が自費でやるなら文句は言わないと発言したことが跳ね返ってきています)
活動の意義は確かにあります。
ただ、行政裁判で法律の解釈で勝負しても、
内部告発等、決定的な不正が無い限り、行政の解釈が当然優先されます。
司法は行政の「判断」には介入できないからです。(三権分立の原則や判例にも確かあります)
そのあたりで、写経こそ終わってませんが、途中経過の書面を見てきている僕としては
根本的に戦い方を間違えてやしないか?と思うところではあります。
ただ僕は素人ですから、実際の訴訟当事者から、弁護士監修の元、
主張意図や戦略を詳細に解説して欲しいなとは思っています。