自分で言うのもなんだが、私の注意喚起の内容である、
「バリューブックスの宅配買取でNintendo 2DSLLが0円査定された挙句、2DSを不当に奪われそうになった話」
自体はレトロゲーム愛好家やゲーム関連商品を売買する界隈では、だいぶ知れ渡ってはいる。
さらにバリューブックスユーザー、積読チャンネル視聴者、ゆる言語学ラジオ視聴者の方々の一部にも一応、認知されてはいる。
つまり、活動前に掲げた目的自体は既にある程度、達成できてはいる。
では、なぜ現在も注意喚起を続けているのか?と言うと、
「継続することで不当査定の被害者を少しでも減らすことができるならば念の為、注意喚起は止めない」
という理由になります。