不登校ビジネスに関する被害者の会が拡大中
世の中にはいろいろな不登校ビジネスがありますが、
被害者の会が設立されたそうです。
我が家は良心的な不登校ビジネスで救われた側でもあり、
すべての不登校ビジネスが悪いとは思いませんが、
疑問を感じることもあります。
親は弱い立場なので泣き寝入りしないような仕組みがあるのは
とても良いことですね。
株式会社スダチ 「被害者の会」が出来たようです。
— K.U Dyslexia account (@RnR_Equipment) June 22, 2025
・謝罪の要求
・費用返還
・損害賠償
・運営姿勢の是正
などを目的とした活動のようです。#不登校 #不登校の親
不登校のスダチによる子どもの被害に対して|不登校スダチ被害者の会 https://t.co/bdrms3pn4F
すでに83名の署名が集まり、
声は確実に広がっています。
今後1ヶ月以内に、同様の被害を受けた方々の署名をさらに募り、
集団での法的対応(集団訴訟やADR含む)を開始する予定です。
担当弁護士からのコメント
近年、子どものスマートフォンやインターネット利用に関連した第三者機関の介入型プログラムや制限サービスが急増しており、
その中には適切な説明責任を果たしていない事業者や、
子どもの人格権・発達権を損なうおそれのあるケースも散見されます。
今回、多くの保護者の皆さまから「スダチのプログラムを導入した結果、
家庭内が混乱し、子どもに深刻な心理的ダメージが生じた」といった報告が多数寄せられており、単発的なトラブルではなく、
構造的な問題がある可能性が高いと考えています。
ご協力依頼
「うちの子も同じでした」
「後悔しています。でも、声を上げるのが怖かった」
そんな声が私たちの元に、毎日のように届いています。
今、必要なのは個々の反省や我慢ではありません。
あなたの経験が、誰かの救いになります。
子どもたちの未来を守るため、どうか署名という形で力を貸してください。
共に声を上げる仲間がいることが、何よりの支えになるはずです。
どうか、一緒に立ち上がってください。
また、どこの団体かはわかりませんが生々しい被害に関する記事もあります。
怖い記事ですね。
ネットの慎重に情報は精査してくださいね。
不登校で困っている渦中だととんでもない間違いをおかしやすいもの。
そんな経緯はこちらの本にまとめています。
また、他の記事も読んでいただけるとうれしいです。



コメント
1ありがとうございます。申し訳ありませんが色々とあり、ページ閉鎖します。せっかくご紹介いただいたのに申し訳ありません。