募集開始前

東京都墨田区本所 観光特化型リノベホテルファンド

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想定利回り(税引前)

年利11

運用期間

18ヶ月

募集方式

先着式

最低出資金額

10万円

分配金

インカムゲイン+キャピタルゲイン

残り時間

10日 04時間37分

募集期間

2025/06/30 18:00 ~ 2025/07/07 23:59

申込金額 / 募集金額

0 円 / 251,000,000 円

応募率 0%

投資シミュレーション

出資金額

万円

 yamawake estate Logo銀行定期
分配金額(税引前)

0 円

0 円

源泉徴収税

0 円

0 円

分配金額(税引後)

0 円

0 円

※このシミュレーションは、実際の運用日数で日割りで計算しています。 ※銀行定期は2025年6月1日時点でのメガバンク3行の定期預金(1年)の平均値を基に算出しています。 ※ヤマワケエステートはインカムゲインとキャピタルゲインの合算です。 ※源泉徴収税には復興特別所得税が含まれています。

お申し込み

申込口数

最低10口 ~ 最高25100口

出資金額

0

申込には下記の書面の閲覧と同意が必須です。投資のための重要情報のため必ずお読みください。

\会員登録キャンペーン実施中/

ファンド概要

本ファンドは先着式です。募集期間中、応募が100%に達した後はキャンセル待ちを受け付けます*1

注)1口1万円です。最小10口からお申込み可能です。

 

本ファンドの投資対象は東京都墨田区本所4丁目にある、134.48㎡(約40.68坪)の土地1筆と建物(以下併せて、本物件という)です。

 

ヤマワケエステート社が本物件を取得し、建物のリノベーションを完成させたのちに、2・3階部分を無人ホテルとして運営予定、1階部分には既存の店舗テナントが入居しています。無人ホテルの運営は、サブリース業者としてrakuna社とマスターリース契約を締結するため、一定の賃料収入が得られます。運用終了後は、収益物件として売却することを予定しています。

 

会員の皆様には、本物件の取得費用や改修工事費用などを募集します。投資額に応じて本物件の賃貸収益や売却益の一部を分配する予定です。想定運用期間は18ヶ月、想定利回りは年利11%(税引前)です*2

 

本物件は都営浅草線「本所吾妻橋駅」から徒歩6分に位置しており、浅草・押上エリアに近く、東武線や銀座線など複数路線やバスも利用可能で、都心部や羽田空港へのアクセスにも優れています。

本物件の徒歩圏内には、東京スカイツリーや浅草寺などの観光名所があり、訪日外国人に人気があるエリアです。「観光・文化・交通利便性」が融合した本エリアは、外国人観光客からも高い支持を集めています。今後さらに拡大が見込まれるインバウンド需要の恩恵を受けやすい立地であり、無人ホテルの運営による安定収益と物件価値の向上が期待されます。

 

\ただいまYoutubeにて公開中/

 

*1 募集総額を大幅に上回った場合、早期募集終了となる場合があります。

*2 本ファンド表示の想定利回りは、1年間運用した場合の数字です。実際の運用期間によって、分配金額は異なる点にご留意ください。また、対象不動産を順調に取得できなかった場合や順調に売却できなかった場合には、元本毀損や想定利回りを下回るなどのリスクもあります。また想定運用期間に対象不動産の売却が完了しなかった場合は、運用期間を延長する可能性があります。

※本ファンドのページに掲載のRakuna Innシリーズは、現在rakuna社が運営するAirbnbの施設になります。本物件の改装後の内装と異なる場合がございます。

 

Airbnb★高評価のrakuna社が運営、リノベーションによるホテル再生

 

本物件は、都営浅草線「本所吾妻橋駅」から徒歩6分 、東武スカイツリーライン「とうきょうスカイツリー駅」から徒歩13分、東京メトロ銀座線・東武伊勢崎線「浅草駅」から徒歩16分の位置にあり、複数路線を利用できる交通利便性の高い立地です。都心部や羽田空港へのアクセスも良好で、観光・ビジネス両面での需要に対応できます。

 

本物件では、既存建物を活用、コスト効率の高いリノベーションを実施し、2・3階部分を非対面・非接触型の無人ホテルとして運用予定です。オペレーションは、6物件を展開し、Airbnbなどで高評価の実績がある「rakuna社」が行います。国内外の旅行者ニーズに対応した宿泊施設へと再生されます。サブリース業者としてrakuna社とマスターリース契約を締結するため、一定の賃料収入が得られます。

 

 

Airbnbのレビューには「チェックインがスムーズ」「立地が観光に便利」といった口コミが多く、高評価の宿泊体験が観光客の支持を集めています*3。約半年でリノベーションを完了させ、残りの期間をrakuna社が宿泊施設として運用します。

 

ターゲットは欧米のファミリーグループです。比較的長期滞在で消費額も高く、宿泊施設にこだわりがあり、マナーが良いことが期待されます。

 

 

自宅では実現性の低い様々な設備・仕様により、「子供は大騒ぎ、大人はリラックスできる空間設計」や「高い体験価値」、「周囲に伝えたくなる体験」、「自慢したくなる体験」を提供できるような空間を目指します。

 

 

また、営業実績や収支シミュレーションに基づいた綿密な運営プランにより、高稼働率と効果的な収益を目指します。実際の運営物件でも、「立地の良さ」「チェックインのスムーズさ」「清潔」「充実の設備」などが評価されており、高いレビュー実績が期待感を裏づけています*3

 

 

 

Rakuna Innシリーズの運営実績として、Airbnbでのレビュー数と評価

(ヤマワケエステート調べ 2025年6月時点)

*3 参照:Airbnb (ヤマワケエステート調べ 2025年6月時点)「Rakuna Inn 遊~kinshicho」「Rakuna Inn 晴~kinshi2」「Rakuna Inn 河~oshiage」「Rakuna Inn 和~Honjo-Azumabashi」「Rakuna Inn 動~sasazuka」「Rakuna Inn 陽~sasazuka2」(最終閲覧日:2025年6月27日)

 

【抽選で10名様にプレゼント】Rakuna Innシリーズのホテルへご招待

 

 

<100口以上の投資家限定 >

100口以上ご投資いただいた方の中から、抽選で10名様に「Rakuna Innシリーズ」の宿泊優待(一泊分)をプレゼントいたします。

「Rakuna Innシリーズ」では、ファミリーや友人同士の旅行、パーティー利用など、大人数でも快適に過ごせる広々とした空間が魅力です。施設ごとにこだわりのコンセプトが設けられ、泊まるだけで「体験」が楽しめます。

また、いずれのホテルも観光地へのアクセスが良く、旅の拠点としても便利な立地。観光も滞在も、どちらも楽しみたい方にぴったりです。

旅行、思い出作り、パーティー、特別なひとときを、ぜひこの機会にお楽しみください。


※本ファンドの投資対象である物件とは異なりますのでご注意ください。

<対象ホテル>
Rakuna Inn 遊 kinshicho(住所:東京都墨田区太平2丁目5−4)
Rakuna Inn 晴~kinshi2(住所:東京都墨田区錦糸4丁目9−6)
Rakuna Inn 河~oshiage(住所:東京都墨田区押上1丁目48−19)
Rakuna Inn 和~Honjo-Azumabashi(住所:東京都墨田区東駒形2丁目21−9)
Rakuna Inn 動~sasazuka(住所:東京都渋谷笹塚3−19−5)

 

ご利用方法

利用可能期間:令和7年8月~令和8年7月 ※最終チェックアウト(令和8年7月31日)
最大利用可能人数:5~10名 ※施設ごとに異なります。詳しくは各施設の詳細ページにてご確認ください。
抽選結果について:運用開始後2週間以内に、当選された方にのみメールにてご案内いたします。
ご予約方法:当選された方には、抽選結果のご案内メールをお送りいたします。ご予約は、メールに記載の事業者連絡先宛に直接ご連絡いただき、個別にご調整いただきます。
※ご希望のお日にちが予約で埋まっている場合もございます。予めご了承ください。
その他:複製・転売禁止。他の優待券及び割引サービス等(上記の優待を含む)との併用不可。優待のご利用は有効期限内に1回限り。

 

拡大するインバウンド需要 観光集客力の高い立地 

 

本物件は、東京を代表する観光地「浅草」や「東京スカイツリー」の中間に位置し、どちらも徒歩圏内にあり、観光に適したエリアです。最寄りの「本所吾妻橋駅」エリアは、浅草・押上に隣接する、下町風情と江戸文化が色濃く残る情緒豊かな街並みが魅力です。

 

本物件周辺には、訪日外国人にも人気の複合施設「東京ミズマチ」や、約300店舗が集結する大型商業施設「東京ソラマチ」も徒歩圏内にあり、ショッピング・グルメ・レジャーを楽しめる環境が整っています*4

また、世界的に有名な「浅草寺」や「東京スカイツリータウン®」などの観光名所にも近接しており、観光・商業の拠点をつなぐ立地として、観光客の流動も年々活発になっています。

 

 

墨田区観光協会の中期事業戦略(2023-2025年)では、「来街者が繰り返し訪れる」「関わりたいと感じるまち」を目指し、観光資源の磨き上げや着地型ツアー事業の回復、国内外でのプロモーション強化を推進しています。これにより、観光拠点間にある本所吾妻橋周辺の回遊を活発にする仕組みが整備されています*5

さらに、毎年約100万人が訪れる「隅田川花火大会*6」の観覧エリアにも近く、イベントやワーケーションとしての宿泊ニーズの高まりも期待されます。

 

 

墨田区には、「すみだ北斎美術館」「たばこと塩の博物館」「東京本染館」「郵政博物館」などの文化施設もあり、文化的な深みと歴史的な趣を感じられる街並みが魅力です。江戸時代から続くものづくりの伝統や、下町ならではの人情味あふれる風景が残されており、日常の中に文化と歴史が息づく魅力的なロケーションです。

 

 

日常生活に必要なコンビニ、スーパーマーケット、ドラッグストア、飲食店などの利便施設も充実しており、観光客だけでなく、長期滞在やワーケーションの利用者にとっても快適に過ごせる環境が整っています。

 

インバウンド需要についても、日本政府観光局(JNTO)の発表によれば、2024年の訪日外国人旅行者数は過去最多の3,686万人を超えており、2025年1月の訪日外客数は3,781,200人と単月として初めて370万人を突破しました*7 このように、国際観光都市「浅草」エリアに立地する本物件は、観光・生活の両面から宿泊ニーズを安定的に取り込むことが可能で、インバウンド・国内旅行需要の両方を取り込める高稼働型の宿泊施設としての展開が期待されます。

 

*4 参照:墨田区「すみだ観光BOOK」(最終閲覧日:2025年6月27日)

*5 参照:参照:一般社団法人墨田区観光協会「墨田区観光協会の中期事業戦略2023年8月」(最終閲覧日:2025年6月27日)

*6 参照:東京の観光公式サイト「隅田川花火大会」(最終閲覧日:2025年6月27日)

*7 参照:JNTO「訪日外客数2024年12月および年間推計値」「訪日外客数2025年1月推計値」(最終閲覧日:2025年6月27日)

 

周辺の公示地価は10年で約55%上昇 商業地域での収益不動産へと期待

 

本物件は、宿泊施設や店舗などの展開に適した「商業地域*8」に位置し、収益性が期待できる立地です。人流が集中するエリアであることに加え、今後のリノベーションを通じて、物件の価値向上とともに稼働率・賃料水準のさらなる改善が見込まれます。これにより、不動産収益の最大化を狙った戦略的な運用が可能となっています。

 

本物件周辺の公示地価は、2014年には 55.4万円/㎡でしたが、2024年では 86.0万円/㎡になっており、10年で約55.2%上昇しています*9。今後さらに拡大が見込まれるインバウンド需要の恩恵を受けやすい立地であり、資産価値面でも将来性が期待されるエリアです。

*8 参照:東京都都市整備局「用途地域等に関する指定方針及び指定基準東京都」(最終閲覧日:2025年6月27日)  

*9 参照:国土交通省地価公示・都道府県地価調査所在及び地番:「東京都墨田区東駒形三丁目9番7」(最終閲覧日:2025年6月27日)

 

定期的な情報開示

想定利回りは1年間運用した場合の数字であり、実際の分配金は運用期間によって異なる点にご留意ください。対象不動産の取得・売却状況によっては、元本毀損や想定利回りの下振れ、運用期間延長などの可能性もございます。

 

投資スキームについて

本ファンドは国土交通省または都道府県知事の許可を得た事業者のみが行うことができる、不動産特定共同事業法に基づく商品です。不動産特定共同事業法とは、不動産を小口化し、事業者が複数の投資家から募った出資金をもとに不動産を取得または賃借等して運用し、得られた利益の一部を配当する「不動産特定共同事業」について定めた法律です。

ヤマワケエステート社は会員の皆様と匿名組合契約を締結し、集めた資金で不動産等を取得または賃借等して運用します。そこで得られた賃貸収益及び物件売却益を原資として、会員の皆様に分配いたします。

 

ヤマワケエステートを利用するメリット

 

配当ポリシー

本ファンドは1口1万円、最小10口から参加できる不動産投資ファンドです。不動産を小口化し、小口資金を集約する仕組みのため、通常多額の資金が必要な不動産への投資を個人でも始めやすいのが特徴です。

ただしインカムゲインは、賃料の滞納、滞納状態解消費用の発生、賃料単価の下落などにより悪化し、想定利回りを下回る可能性がございます。また、キャピタルゲインは実績に応じて変動しますので、対象物件の売却が運用開始時に想定された価格で行われない場合には、想定利回りを下回る可能性がございます。

 

※ 本ページは信頼できる情報に基づき作成しています。しかし、その正確性、完全性を保証するものではありません。
※ 本ページ中の数値等はファンド作成時点のもので、今後変更される可能性があります。また、将来における運用成果等をお約束するものではありません。
※不動産市場の影響により不動産評価額が減少した場合、元本割れが生じたり、想定利回りを下回る可能性があります。