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Conversation

和解強要事件の恐怖がまだ残っていてつらい。店の付近を通るだけで胸が苦しい。その後のさらなる不当な中傷や嘲笑にも心を乱されるが、支えてくれる仲間や目標を見失わない気持ちのおかげで闘えている。 直接交渉禁止の通達を2度行っているにもかかわらず、度重なるつきまとい行為を受けている。法的拘束力のある「接近禁止命令」を出したいが、適用の範囲を広げるべきだ。恋愛感情に基づくストーカー規制法に該当しない場合に適用が難しく、つきまとい行為に関する迷惑防止条例では、警察に「援助」を求めることができるという、極めてゆるふわな内容であって、そんなものでは守られている実感が持てない。また、別件被害においても言えることだが、事件の前後背景が考慮されず、単発事件の内容だけで判断されると、罪が軽くなってしまう。前回、立花氏から走って追いかけられた際には、迷惑防止条例の適用がなされず、軽犯罪として扱われた上で不起訴となってしまった。そして、現在も同様の事態を引き起こしている。 今後の活動として、罰則の強化、捜査体制の強化、被害者の立場に立った法改正を強く主張していきたい。 reiki.metro.tokyo.lg.jp/reiki/reiki_ho
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大津あやか
@ayaka_otsu
羽交締めで拘束したことを認めましたね。ずっと抵抗していましたが、「警察を呼んで!」と言ったら力を抜いたので、エレベーターに急いで乗り、降りたら飛び出して、タクシーまで走って飛び乗りました。拘束から逃れてから一度も知人に触れていませんし、目も見ていません。知人には「二度と連絡しない x.com/rnqtx7igg7yjid…
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