第587回「警察が家に来た」
幼馴染みの件を受けてか、今日警察が家にやってきた。
こちらの主張を受け入れてくれるのかと思ったら、何か幼馴染みの家にはもう行くなということを言いに来ただけだった。お前が犯罪を犯しそうだから話を聞きに来たという体らしい。しかし、こちらは本人と話ができない以上、引き下がることはできないという堂々巡りで終わった。
何なのかな。こちらは本人の口から一言でいいから事情を聞きたいと言っているだけなのに、何でそれが通らないのかな。こちらは話し合いで解決したいのに、それを一方的に拒んでいるのは向こうなんだよな。これをすればこちらは引き下がるという割と簡単にできる条件を提示してそれでもダメだという理由がわからない。会うと本当の事がバレてしまうからダメだという事なのか?
ならそう正直に話してくれよと思うんだが。
警察が介入しているのだから、立ち会ってくれればいいのに、事件を犯さなくするってそういう事だろ?
こちらが何かを起こさざるを得ない状況を作り出している方向で話を進めているとしか思えないんだが、警察はそこまで話が通じないのか?
ていうか何で警察が来たんだ?
一昨日の記事を受けてなのか?
正直幼馴染みの件なんてどうでもいい。僕がサトラレとして認められる、周りから連絡が届くようになってくれればそれでいいのだが、そうはならないのか?
それは何故?
何でホームページの日記にメールで反応が来なかったんだ? 何で明らかに誰かが読んでいたのに、読まれていないふうに工作がなされたんだ?
それらをクリアにしてくれと思っているのだが、それはクリアにならないのか?
私事で使うのは気が引けるが、また、世界を終わらせる流れで脅すしかないのかな? それとも、そんなことをしているから誰も連絡を取ろうとしなくなるのかな?
まあいいよ。逮捕されるまで世界の終わりの方法に関して告知を続けよう。まあ、誰も見ていない体のnoteなんだけれども。
また警察が来るのかな。捕まえたけりゃ捕まえろよ。僕は生きてるだけで犯罪者みたいなもんなんだろ?
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