「ああああ!ダメ!ダメー!ひゅいーん・・ぴぴぴぴ・・」 「妙子!大丈夫?」 「キャー!たっ妙子!あなた身体が・・・」 不意に妙子の身体のあちこちが割れて開き始めた。そしてその開口部からは内部の機械部分が露出していた。 「あっ・・あたし・・身体が・・・ふぃーんカチャカチャ・・・発射態勢に変形します!・・・裂けるぅ・・」
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