「かなり改造が進んできてきたわ。そろそろあの二人を呼ぼうかしら」 妙子は助手と思われる男に指示をした。 「あーキミ!ゆかりとかをりを連れてくるように指示して!」 「わかりました」 男は部屋を出て行った。そして、しばらくすると、かをりとゆかりを連れて戻ってきた。 「主任!ふたりを連れてきました。」 「OK!では改造中の妙子を見せてあげて!」
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