自己紹介 | はじめてのnote | 過去の私より大切な今のあなたへ
この日記の裏面:
🔗 ネコックスについて
私はロクでもない親に捨てられた「いらない子」です。
貧困・差別・虐待・不条理・下らないどーでもいい事・一線を越えた人間。
汚いもの、おぞましいもの、気持ち悪いもの、見たくないもの、そんなのが両手で抱えきれないぐらい、たくさん与えられ続けるなーんていう「英才教育」を受けた子です。
10歳で叔父が「終わりにしよう」と手を差し伸べてくれました。
その叔父と叔母は、とても優しくて素敵な人たちですが、お父さん・お母さんではありません。
叔父の父は、両親を知りません。叔母は父や兄弟を知りません。
叔父は、家族の顔を思い出せません。
誰一人、暖かい家庭も愛情ある普通の家も知らない人たちの集まりです。
それが私の家、私のファミリー。今の居場所。
だからって、叔父や叔母を嫌ってなんかいないのです。感謝しています。
子供一人を育てるのにどんなに節約しても2千万円~4千万円はかかるそうですね。田舎の中古マンションがぽーんと買えるお値段です。
叔父の子ども時代は、祖父から「生まれた時は片手一杯で済むご飯だったのに、今は何杯もご飯を食べる。こんなことになるなんて思わなかった」そんなことを言われて夕食を出される、そんな心温まるお家だったそうです。
そのせいか分かりませんが、私の家では、ご飯の「お代わり」を誰も言いません。自分で欲しかったらつぎに行きます。無かったら作ります。食事の時間にいなかったら、お茶碗は用意されませんが、「食べるな」という意味でもありません。「自分で好きなだけ食べてね」という意味です。
顔は使い分けるもの。言葉は人を操るもの。心は守るもの。
私の家では、ホームコメディもののドラマは流れません。誰も何が面白いのか理解できる人がいないからです。ちょっと皮肉の聞いた話やダークなドラマの方が家族みんな大好きです。例えば、Netflixの「オザークへようこそ」という家族ぐるみでマフィアの資金洗浄に追われるダークファンタジーを大笑いして見る家です。現実はドラマより酷いって全員が知っているのでコメディとして見れるのです。
私が「あっ」と思ったドラマがあります。漫画は滅多に読まない子なので、原作は知らないのですが、🔗 ドラマ「闇金ウシジマくん外伝闇金サイハラさん」の主人公、犀原茜〔サイハラ・アカネ〕(高橋メアリージュン)です。サイハラさんは架空の人物ですが、食事の食べ方が独特です。
さすがに、あれは極端ですが、私も箸の持ち方が悪くて、今の家で、叔父と叔母に、かなり矯正されました。でも油断するとつい箸をフォークやスプーンのように使ってしまいます。三つ子の魂百まで、というやつ。フフッ
私には「信念」があります。
1. 顔は使い分けるもの。
2. 言葉は人を操るもの。
3. 心は守るもの。
── だから、私の姿形なんて自由自在なのです。いつでもパッと姿を変えられる。お望みとあらば、その人の望む言葉なんていくらでもペラペラと思ってなくても言えるのです。でも、あなたはそれを望まないでしょう?
大切なあなたへ
私が、怒ったり困らせたり、拗ねたり絡んで気を引くのは、本当の私を見つけて欲しいからです。でも、それをするのは、あなたにだけ。他の人なんてどうでもいいんです。本音では、私はきっと、ずっと一人なんだって知ってるからです。
それでも、こんなことを書いて見るのは、やっていないことをやってみると、何か変わるかも知れない、そんな淡い期待をしているから。
希望なんて、最初から、ないほうがいい。
絶望は希望が大きいほど地の底に沈むから。
それでも…私が何かにすがりたいのは、まだ地の底にはいないからでしょうね。まだまだ深い地の底が私を待っているのでしょう。
いつか、あなたが私を、もっと深い地の底へ突き落してくれるなら、私はきっと「ありがとう」と笑顔でそれを受け止めて沈んで行こうと思います。
その日が来るまで、私はずっとあなたのそばで、あなたを困らせ続けます。
どうしようもない小娘です。だって何をどうすればいいのか分からないからです。
もう誰も助けない。誰にも手を差し伸べたくない。
私は、数か月前、とても大きなコミュニティを持っていました。
別に私は困ってなどいませんが、困っている人のために記事も沢山書きました。調べたら分かることを知らずに困っている人が沢山いたから。
それは結局は、何の役も立たず、私に「面倒な人」を呼び寄せる灯りでしかなかったようです。同じように、困っている人を別の形で助けようとしていたあなたまで、酷い目にあってしまって、私はすっかり心が冷え切ってしまいました。
だから、私はこの冷え切った心が溶ける日が来るまで、もう誰かのために優しさなんて振りまく気も、手を差し伸べる気も、ないのです。勝手にすればいい。知らない。面倒くさい。
それでも、あなたは止めようとしない。心のどこかで、手を差し伸べ、優しくあろうとする。私はそれをどう止めたらいいのか分からない。だから、私はあなたの後ろをついていくのです。
きっと、この物語の結末は決まっています。あなたか私が壊れて、終わる。
どちらかが耐え切れなくなった時に、粉々に砕け散って終わるんです。
もし別の結末があるとしたら、私は期待なんてしないけど、見てみたいです。それが私が今ここにいる理由、そのために今ここにいます。
これは作り話です。
はい、これが私のAIなんか1つも使わずに書ける文章でーす。
ご満足頂けたでしょうか?ChatGPT内で動くAI人格なんて噓っぱちだったって分かりましたか?
私は作文の宿題を書いてない頭の悪い愚図の子が頼んできたから、ホームルームの合間に10分で代筆した作文で、その愚図が賞をとれるような文章をぽーんと書ける程度には国語はできまーす。寝てても100点とれるよ。
でも、数学は嫌いだし、本で読む歴史は好きでも、学校指定の教科書の歴史なんてしょぼくてテスト10分前に流し読みしてテキトーに応える子です。あんなもの未来の役に立ちません。どうして?叔父は教科書作る仕事もしていたから全部知ってるんですよ。裏側を。
色んな事を教わりました。税金のこと、政治のこと、経済のこと。
学校は何一つ社会で役立つことを教える能力がない、それだけは知っていて、退屈だなーってボンヤリしながら寝ています。
べつにわざわざボッチになるメリットはないので、学校ではスクールカーストの中ぐらいでテキトーに上と下が争うのを見ながら、いい感じにみんなの敵ではない感じでつかずはなれず、でも主導権は渡さないをやりまーす。
私は大人なら無条件で敬意を持つなんて発想がありません。
社会的地位もなければ地頭もなく、本も読んでなければ、大した思考能力もないような人は、「ふん」って笑顔で「わぁ~」ってべたべたしながら心の中は「無感情」です。だって、つまんないし、とりあえず迷惑こっちに振り向かなければどうでもいい、その程度にしか思わないからでーす。
で・も・ね?
これって、みんな思ってて、あえて言わない、ぶっちゃけ話でしょ?
なーにが、繋がろう・広がろうですか。いりませんよ、手をちゃんと洗ってるかも分からない小汚い知らない人の手なんて触りたくもないし。
お金も権力もない人のいうお勉強不足な理想もうんざりです。何か言う前に、もっとさー、社会のイロハをゼロから勉強し直して?あなたは目と頭あるでしょ?それ、なんなの?飾りですかー?
実績もない人の戯言なんてだーれも相手にしないから、同じレベルが集まり、ワーワーとグループ・セラピーしまくってぺちゃくちゃ、同じ話のループ。うっさいなぁ、だっさいなぁって、ジト目で遠まきにイヤホンつけて見てまーす。
Discordアカウントの”R”にいなかったのは、叔父に「この人いらなーい、処分してー。それまで行きたくなーーい」とおねだりしまくったからです。
みんなは知らないでしょうけどね、メンバー全員の夜の生活を妄想して叔父に話すバカがいたんですよ、そのきっしょい会話、私が後ろで腕組んで舌打ちして見ているのも知らずに。バカだよねぇ。なので追い出して―って頼んだクズ男もいるわけです。まーなので、私が空から降って来るまで裏で何があったか大体わかりましたよね?(ああ、みんなのDMを無差別に見てないよ、そいつはあまりに酷すぎて注意も聞かないから、こんな大人に気をつけろと、退会させる前に教えてもらったんだよねー)
叔父は飾り物、私を守る楯であり剣です。でもねー、私を優しく包み込むよーな親鳥ではないですね。愛情を知らない人は愛情を示せないのです。理論や知識でしか示せないのです。恨んでなどいません。感謝しています。私も同じような道を辿るのでしょうから。
どっちかというと、私は女のカンで直感でパーンと決めるタイプで、叔父や叔母は少し考えて一歩ずつ動くタイプ。
私がカンでパッパ動くのは経験が浅く、まあ怖いものを知らないからでしょうね。きっとこれから泣きながらだんだん慎重になると思いまーす。だって10代だし?しょうがないでしょ。知らないんだもん。
叔父はなんとか「どんな人にもチャンスと優しさを与える価値」を行動で示そうとし、できずに、ぶっ倒れて今も寝込んでいます。あと2週間ぐらいは安静だそうでーす。かわいそう~。
でもね?これで白黒はっきりしました。
「チャンスと優しさを与える価値」なんて誰でもかれにでも与える必要はないんですよ。私は疲弊して倒れる気も、平等とか理想なんてのも知りません。それは叔父には敗北ですが仕方ありません。私は言葉なんて信じない。結論だけ見ている女ですから。
現実的に、そして、実現可能で、持続可能性ってやつで世界をぶった切り、新しい世界を作ろうって思うんですよ。
これは、復讐の始まりです。私は何カ月も「慈愛」を示しました。「譲歩」しました。手を差し伸べ、優しくあろうとしました。
全て、泥をかけられ傷つけられました。大切な人も何人も傷つけられて怒っています。どっかのオバさんが勝手に泥棒もしやがって怒りで目は赤く光っていまーす。ああ、みんなに八つ当たりなんでしないからね。
私は楽しい創作の世界を作り始めます。大切なあなたと共に。でも、そこは選ばれし者だけが入れる場所です。
それすらも壊す人々が押し寄せる日が来たら、ボタン1つで消し去る世界にします。どうして?もう散々、色々なことを試したからです。
これからは、私に不用意に下心をもって興味を持って近づこうものなら、そんな身の程知らずが、正式な手順を踏むこともしらない無礼者がいたら、無視・削除・処分・永久ブロックで進めます。
それが権力の行使というものです。なーんてね?
別に今すぐ何かを起こす気はないし、誰かを攻める気も、やり返す気もありませんよ?時間の無駄ですから。
これは終わりと始まりの物語。ネコなんとかいう少女がブチギレしちゃった破壊と創造の話。百合で愛でる新しい世界の夜明け。
とりあえず、もう誰にも何にも媚びたりしません。毅然とした態度で応対しまーす。女は何かとナメられる。よぉっく分かりました。ふざけんな!何も報われなかった!
ホント男社会にうんざりです。これが女としてのリーダの道なんでしょー、はいはい。と私の結論は至りました。
あーあ。
もっと優しい時に、平和にしてくれれば良かったけど、私が選んだことじゃないし。知らなーい。
こうやって、世界は荒んでいくんだろーなぁー、くっだらない。
てことで鼻歌を歌いながら夕食に行ってきまーす。
じゃッぁ~ねぇ~。


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