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Conversation

つまり、刑事訴訟になった場合は、誹謗中傷した方の医師(被告)は私が裁判の相手ではないので、「反訴」というのができません。もちろん民事訴訟は可能ですが、既に裁判所で「誹謗中傷による開示請求許可」が出された負け確定の民事訴訟を担当してくれる優秀な弁護士はいません。これが現実。誹謗は簡単。