コロナワクチン「予防効果あまりない」は本当? 尾身先生を直撃した
毎日新聞配信
コメントを書く
プロフィール設定(自分のコメント)コメント323件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
あの頃たくさん専門家、関係者がメディアに出ていたので、尾身先生がどう言われていたかは覚えてません。ただ、「本人たちがやりたいんなら、どうぞ」という感じでは無かった。確かに「若い人はワクチン無しでも高齢者のように重症化の恐れは少ない」という流れにはなっていきましたが、一方で「感染者が若くて大丈夫でも同居家族に高齢者がいたら打つべき」「実家に帰省する前にはワクチン接種を」「病人の付き添いもワクチン未接種者は認めない」など、色々言われていて 不本意でも打たなければならない人もいました。それを「お好きにどうぞ」と言っていた…という表現されると、責任逃れと言うのは言い過ぎかも知れませんがちょっと逃げてる感じがします。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
番組内で尾身さんは「感染予防効果はあまりないし、若者は重症化しにくくワクチンの副反応もキツイから打ちたい人はどうぞ」ということを自分はかなり早くから言ってたけどメディアが取り上げなかった、と仰っていました。かなり早くからというのがいつ頃を指しているのか、ハッキリさせないまま話題を変えていたけど、いつ誰に向かって発言したのかはかなり重要では? 尾身さんは5回目が始まる頃、どうすれば若者の接種がもっと進むかという話をしていましたが、5回目は早い時期ではないです。政府に言ったけど方針が変わらなかったからカメラの前では政府のスポークスマンになったのでは?もしそうなら、私は言ったんですけどねぇ…は通らないと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
そこまで言って委員会では調子に乗って思っていた本音を喋ってしまったら切り取られて広く知れ渡ってしまい厚労省あたりからも叱られたのでしょう。 でも、幾ら弁明をしても対して効果が無いと思っていたのは本当でしょう。 国、専門家、メディアがタッグを組んでパンデミックではなくプランデッリミックを煽って進めたのがコロナ政策です。 ワクチン後遺症、ワクチンが原因で亡くなった人、 被害の重さも考えて欲しいと思います。 尾身さんの罪は重いはずです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
介護士です。私は1回も打ちませんでしたが、 職場では針の筵でしたよ。施設長に何故打たないのか?と直接理由をとか圧をかけられて 出勤毎に、抗原検査させられました。17名の部署のうち、16名が5回目まで接種しました。 その後の15名がコロナ罹患しましたよ。私は未だに未感染です。実際現場に居ると分かるが回数打った方程、何度も感染するし体が弱ってきている気がします。利用者も集団接種後に亡くなる方も沢山いました。尾身さん、お好きにどうぞなんて今更良く言えると憤慨しますね。大罪ですよ。良くのうのうとテレビで語れるな。許せません。まぁ最初からこのコロナ自体が茶番って分かってましたけど。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
当時のコロナによる死亡者は基礎疾患がある患者さんが殆ど、私は高齢のため感染するような場所に行く機会も少なく、疾患も無いのでワクチン未接種でしたが何の影響もなく今も健康です。当時の初期の報道では「絶対にワクチンを接種しないと生命の危険がある」というイメージ、中盤から「若い方は重症化しにくい」に変わりましたが「本人たちがやりたいんなら、どうぞ」とは聞いた事もないですね。後半からワクチン自体の危険性が話題になり、その頃から全体が沈静化した感じですね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
番組はTverで実際に観たけど、確かにコロナ禍中と乖離してると思える発言もあった。 その時尾身氏本人も仰っていたが、放映されるとなぜかカットされてしまう部分が多々あったと。若者とワクチンについても、何度も発言したがなぜか番組ではそうなってなかったとか。 真実はわからない。 しかし、権威となる発言も正しく伝えられているとは限らない。 その時醸成された空気に振り回されるのは危険。しかしそれに逆らうのも危険。 身の振り方はそれぞれの意志の強さが必要だね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
最近は大半の人が接種していない。にも 関わらず感染者は増えていない。それが 答えじゃないですか。 政府の説明も当初は感染予防の為と 言ってたのが重症予防に変わり、2回接種で 十分だったのが、三回打て四回打てとドンドン 変わっていきましたからね。当時はエビデンスより 政府が打てと言うから打つ!無料だから打つ! 皆が打ってるから打つ!と言う空気感だけで 接種してましたからね。同調圧力が凄まじかった。 一体誰が得したのやら。誰の為のワクチンだったのやら。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
私と10代の子どもは1年前に一度コロナに罹りました。新型コロナワクチンは0回です。 2回接種の夫からの家庭内感染です。 私・子ども→発熱38度台が半日。 味覚障害と嗅覚障害が数日。気だるいくらいの倦怠感。食欲あり。 夫→とてもしんどそう。発熱38度台。味がしないとしきりに訴える。食欲なし。 ワクチン打ってないやつは、そのうち死に耐えるなんて言われましたが、あれから後遺症もなく元気です。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ワクチンは、持続的な感染予防があってはじめて集団免疫が実現します。これがワクチンの条件であり、予防接種法に反映された原則です。重症予防効果は、集団免疫に直接寄与しません。 尾身氏の主張として、そこまで言って委員会で「当初は期待したほど」の部分がカットされたとのことですが「感染予防効果はなかった」だけでも十分です。期待したほどの、感染予防効果がなかったとのことであれば、軌道修正をかけることは可能だったのでは? 今でも生後半年からの乳幼児、妊婦に推奨されていますが、放置でしょうか。 はっきり申し上げますが、政府の方針・政策、御自身の発言、身の振り方、それを基に発信、活動していたこびナビ等の団体、個人の発言、活動で、国の今後の予防医学、ワクチン医療に大きな汚点を残し、取りかえしのつかない程の信用を失墜させてことに気づかないのでしょうか。 原則に反したワクチンはワクチンではありません。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ワクチンの予防効果として9割以上と言う触れ込みで始まり、 2回接種すれば効果は永続するって大々的に押してましたよね。 厚生省のアドバイザーリーボードで罹患者における接種不明者を全部未接種者にカウントしていたことが暴かれ、既接種者と未接種者における罹患率に顕著な差が見えなくなり 予防効果から重症抑制効果に効能を変更して喧伝していました その際にも明らかに重症になりにくい若年者にも接種を薦めており、幼児に対しての接種も開始しました。 当時の総理大臣もCMを作成して、「大切な人の為に接種しよう!」ってやってましたね。 事実に基づかない(と見える)喧伝をし、それ以外の意見をデマとして封殺する政府にも データを統合的に見る事が出来ず、メディアの大きな見出しに引っ張られるだけの民衆にもウンザリする期間でした
ログインして返信コメントを書く