九州歯科大学准教授がセクハラ・アカハラで解雇処分
北九州市の公立九州歯科大学で50代の男性准教授が6月23日付で分限解雇処分となりました。 九州歯科大学によりますと男性準教授は複数の学生に対し、わいせつ行為やセクハラ・アカハラ(アカデミックハラスメント)につながる発言や、情報漏洩と認められる不適切な行為を繰り返していたということです。
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