「未成年だとは知らなかった」 川口市「12歳少女に性的暴行」のクルド人が語った“驚きの弁明” 証言者に暴行・口止めも
デイリー新潮配信
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プロフィール設定(自分のコメント)コメント459件
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川口で、起こるべくして起きた事件です。 私の娘も中学生ですが、下校時などクルド人からしつこく声をかけられるそうです。 怖いからということで、遠回りになっても大通り沿いを帰ってくるようになりました。 日が短い秋から冬は、無事に帰ってくるまで心配で心配でなりません。 差別とかそういう事じゃありませんが、実際に川口は女子にとって怖くて危険な街になりました。
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ニュース担ってるか知りませんが10日前からアイルランドでは同じように移民による女子への同じことで暴動になってます。アイルランドだけではなくイギリスやドイツフランスでも何百回も同じ事件が起きてます。言い訳も全く同じで世界的なマニュアルあるのかと思うほど。暴動先は移民だけてはなく国と警察機関へと及びますから厳しい判決は必須です。
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川口の隣に住んでいるさいたま市民です。難民?違法な改造車や道路での暴走行為をしているクルド人をよく見かけますが、本当に難民なら保護してもらっている国に敬意と感謝をもって法を犯すような真似はしないのではないしょうか?今回のような最悪なケースを含め、彼らが難民でなく金を稼ぎにきているだけで日本のような外国人の犯罪に甘い国では何をしても許されると思っております。これが完全に今、地域の治安の悪化につながっています。
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犯罪を犯したと思われる外国人には、以下のような「人道的配慮」が必要だ。 ・警察は、「日本語が分からない」という弁明に配慮し、犯人が母国語を理解できる弁護士を見つけるまで、勾留期限を無期限に延長できる ・示談(金)には、犯人の母国である大使館の了承と保証金を求める ・刑期を終えた後、勾留と弁護と刑期に要した費用の全額を請求。支払えない場合、本人だけ国外退去させて家族と離ればなれにするのは可哀想なので、家族ともども永久国外退去とする ・犯罪者を出した出身国ランキングを毎年発表、その国へのODAを犯罪件数に応じて減額する ・犯罪者の出身国者たちによる「犯罪被害者救済クラウドファンディング制度」を新設。資金が集まらない場合、その出身国のビザ要件を厳格化する
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外国人の犯罪を裁くのに日本人と同じと考えるのは無理があると思う。一括しては失礼だけど傾向として人前で間違えを認めると自分が不利になるからと、とにかくどんな演技をしてでも罪を認めない(悪魔の囁き声が聞こえたとかまで言う)という基本的なスタンスがあると思う。そんな輩を温室育ちの裁判官が騙されずに適切に判決を下す事が出来るのかとても心配に思う。
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心療内科にかかっていたとのことだが・・・・どのような病名でどのような薬が処方されていたのか、処方薬は全て医師の指示通り服用していたのか、その病気により生活保護や障害者年金などを受給していたかどうかなどの点についても、個人的に気になりました。
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有罪確定後に強制送還の対応を取っていれば少なくとも二つ目の暴行は防げたよね。国の対応が甘いから被害を拡げているのだと思う。 外国人の強制送還に関する目安はあるようだが、明文化されたものはない。きちんと定めた上でそれで十分かを常に検証し続けなければいけない。早急に基準を作るところから始めてもらいたい。これから移民を増やすつもりならなおさらだ。
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こんなさなか立憲と共産党は以下の法案を今月提出しています。 難民申請中の不法滞在者の強制送還停止する入管法改悪案です。 共同提出した改悪案は現在強制送還できる3回目以降の申請者を除外する。つまり以前みたいに回数の制限なく難民申請を繰り返しできるように戻す。また在留資格なしに日本で生まれ育った子どもや、長期に日本で暮らす子どもと家族を「在留特別許可」を与える積極要素とするよう明記。許可の判断では「児童の最善の利益」を考慮し、未成年者が家族と在留できる配慮を規定しています。さらに同時に提出した入管法・技能実習法改悪案は24年の同法改正で導入された永住資格を取り消す条項を削除する。 このような内容です。この内容はもっと広く国民に知ってもらいたい。立憲民主党というところはこのような主張を現に強力に推進しているのです。この事実をもとに来たる参院選での投票行動に結び付けてもらいたい、と切に思います。
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「かつて大挙して来日(1990年ごろ)し急増したイラン人が、その15年後の2005年ごろまでにはめっきり見掛けることが少なくなった。 彼らは、本国への退去を余儀なくされ、その後一斉に姿を消した。」 と過去の話ではあるが、政府がしっかり舵を取れば、出来ないことはないのですよ。 クルド人に対しても、毅然とした態度を取り、対応を期待する。
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こういった事件や態度を糾弾するクルド人の身内が(少なくとも観測可能な範囲内に)全く存在しない事により嫌悪感を覚える。 我々と彼らとでは全く文化や価値観が違い、自浄は期待出来ず共生などおよそ現実的ではない、とする私の考えに彼ら自身が説得力を持たせている。
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