本日、織田朝日という外国人問題の活動家が、私を訴えるスラップ訴訟の裁判がありました。最初の公判を私は欠席しています。暴力的な活動家が来る可能性があるからです。東京新聞池尾伸一編集委員がコメントを求めてきましたので、以下、東京新聞にそのまま掲載してくださいと返事を送りました。おそらく掲載しないでしょうが。
「東京新聞の中立性を疑う行為です。織田朝日氏は、性犯罪を2回行った外国人を擁護するような発言、写真を投稿し、それを「気味悪い」とするコメントを掲載したところ、私を訴えてきました。またクルド人とクリスマスパーティーをする、クルド人と日本人の子供が対立したところクルド人擁護の「いじめ」という一方的な報道をするなど、異様な活動をして埼玉県民を困惑させています。また私の講演会を、騒音で妨害するなどの行為をしました。この裁判は司法制度を使った不当な嫌がらせ訴訟です。クルド人問題に苦しむ埼玉県民の支援を訴えながら、戦います。」
ちなみに、織田朝日氏自ら弁護士ドットコムに掲載した写真は以下のとおりで、東京新聞も掲載してください。ちなみにこのジャヤンタは少女の婦女暴行を2回行い、スリランカに強制送還され、国会審議でもこの男の問題行為が鈴木宗男参議院議員によって取り上げられています。#拡散希望
5,402
Views