【まふゆファンの記憶の共有】操作的なモラルハラスメントとの戦い Protection contre le harcèlement moral manipulateur
手始めに、atomic氏が私の元に送ってきたメールを公表しておく。atomic氏のメールアドレスは、atomic氏の個人情報保護のため、私によって隠されている。
なお、メールの内容に付けられている太線は、元々のメールにはついていなかった。
送信者名
atomic
送信者Email
[私が隠した]
本文
夢目さん、記事を読みました。
まふゆの事を気にかけてくれてありがとうございます。
貴方の本気を感じたのでSlackに誘って、まふゆの事やncoへの対応など情報共有したいと思います。
このメッセージに返信を送ってもこちらには届かないので
自分のアカウントページから「クリエイターへのお問い合わせ」で自分に送るか、表示されているメールアドレスに直接メールを送ってください。
そしたらそのアドレスへSlackに招待します。
あと疑ってごめんなさい。まふゆの容態は自分も非常に気にしてます。
このメールの中で言及されている「記事」とは、私の「【冬城まふゆを救え】 我々は守る権限を持つ On peut la protéger.」という記事であろう。私はここにそのリンクを貼っておく。
https://note.com/notable_life/n/n7eeaeb7cf464
2025/6/20 07:28における魚拓
https://megalodon.jp/2025-0620-0728-57/https://note.com:443/notable_life/n/n7eeaeb7cf464
私は、このSlackには決して入らない。
1.まふゆ氏に対するモラルハラスメント
まふゆ氏がatomic氏から受けてきた言動は、明確にモラルハラスメントだと言える。私は、まふゆ氏がどのようにしてこの精神的暴力を受けてきたのかを、一人のファンとして私が知ることが許される領域から分析しなければならない。私は、atomic氏の言動のまふゆ氏に対する暴力性を、主に5つの重要な要素に分解する。それは、
攻撃を目的とした操作性
脅迫
プライバシーの侵害
差別・レッテル貼り
誹謗中傷
である。これらが複雑に絡み合うことにより、現在のまふゆ氏に対する加害行為が構成されており、これら全ては、このMBTI界隈、さらにはNote自体やあらゆる掲示板において有害な要素である。
2.モラハラ1-atomic氏の操作性
一般には、ある人物への操作性は、その人物を導くことが正当に許される人によっていなければならない。さらに、その操作の度合いは、導こうとする人の正当性の度合いに依存する。まふゆ氏への操作性は、まふゆ氏を動かすことが正当に許される人、例えば、まふゆ氏自身や、まふゆ氏が真の信頼を置き、その人との平等な立場における共存を望む人、によって、適正な形と度合いにおいて果たされなければならない。
atomic氏には、まふゆ氏を導く正当性は、ほとんどないだろう。なぜなら、atomic氏は、まふゆ氏との平等な立場を拒否しているからである。atomic氏の脅迫の極まりとも言える、資料(1)の記事を見れば、それは明らかである。
資料(1)を見れば、さらに、atomic氏が、まふゆ氏に対して操作的であることは否めないだろう。現に、私へのメールの中でatomic氏は私に、私をまふゆ氏ではないかと疑ってきていたことに対して謝罪したにもかかわらず、atomic氏は今に至っても、資料(2)の記事において、あたかも私がまふゆ氏であるかのように記事を投稿している。
もともと私が6/20の記事を書いた理由は、nco氏の記事
https://note.com/ncoo/n/n5a65b7269e2d
が、名前の語られないある「二人」に対して、最終的な譲歩案を突きつける内容だったので、私が、「二人」の中にまふゆ氏が含まれないかを危惧したからである。そして、私の記事のコメント欄で、nco氏は、「二人」の中にまふゆ氏が含まれないということを明確に示した。
一方で、資料(3)を見れば、atomic氏が、nco氏のその記事の投稿に気づいていたことがわかる。atomic氏がこの後に、私の記事を読み、私のもとにメールを送ったということである。
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資料(1)
https://archive.md/Wy42Z
元リンクhttps://note.com/atomicx/n/n867c425619ff
(archive.todayの時刻表記が、UTCであることに注意されたい。)
資料(2)
https://archive.md/XcNhC
元リンクhttps://note.com/atomicx/n/n7c481f33a583
資料(3)
(ア) https://archive.md/xiLdx
元リンクhttps://note.com/atomicx/n/n60c9de1ede20
(イ) https://archive.md/CdlcE
元リンクhttps://note.com/atomicx/n/n835978ee073d
(ウ) https://archive.md/p8BWj
元リンクhttps://note.com/atomicx/n/n32574dc6010b
(エ) https://archive.md/kl1eJ
元リンクhttps://note.com/atomicx/n/n6790181765d0
(オ) https://archive.md/sZ2oD
元リンクhttps://note.com/atomicx/n/n7292609ea5a9
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3.「私=まふゆ氏」という構図への確証バイアス
atomic氏は、スキ数荒らしの事件がMBTI界隈に起こって以降、私がまふゆ氏であると信じて、疑おうとはしない。しかし、私がまふゆ氏であるためには、まふゆ氏が非常に特殊な状況にあるという事象が、必要になるということは、私が2つ目の記事で説明したとおりである。
確証バイアスは、自分の信念を検証する際に、自分の仮説に対しての反証を無視して、自分の考えを保守してしまうことである。
資料(4)の記事において、atomic氏は、私の2つ目の記事の写真に写った床や照明が、まふゆ氏が以前持っていた写真の床や照明と同一であるかを確かめようとしている。しかし、たとえ私の写真に映る床や照明が、まふゆ氏の写真の床や照明と同一だったとしても、私とまふゆ氏が同一の場所に住んでいるとは、全く言い切れない。あくまでも、ある1つの必要条件が満たされているのに過ぎない。床の様式や照明は、商品らしさに関わる部分については、一般には型番にだけ由来するので、仮に床や照明が共通しているとしても、単なる偶然にすぎない。
atomic氏のこの確信が、atomic氏による誹謗中傷を加熱させてきた。
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資料(4)
https://archive.md/V4GMF
元リンクhttps://note.com/atomicx/n/ndb04ecb3bc6b
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4.atomic氏の、atomic氏自身による活動停止宣言への違反
atomic氏は、資料(5)の記事において、6/20(金)までに記事を書くこととコメント返しを済ませ、6/21(土)以降には、Noteにはかかわらないと宣言している。しかし、atomic氏は、6/21(金)のうちに、つぶやき記事を投稿することはおろか、資料(6)の大記事を公開した。また、一旦atomic氏が最終のつぶやき記事と宣言した、資料(7)の記事では、「たまちゃん」が自閉スペクトラム症だと、十分な理由と根拠が提示されないまま、atomic氏に断定されている。atomic氏は、自閉スペクトラム症に、強固なレッテルと偏見を貼り、他人を攻撃する材料にしている。実際、資料(6)の記事の中で、まふゆ氏に対して明確な差別用語が使われている。「たまちゃん」として呼ばれていた人物は、直近のatomic氏の記事によって、たまかるま氏であったと明らかになった。これは、すなわち、今までまふゆ氏に加えられてきた、差別性を多大に含む言動が、遂に、たまかるま氏という新たな標的を見つけ攻撃したことを、意味している。
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資料(5)
https://archive.md/QrAMs
元リンクhttps://note.com/atomicx/n/n5195ccf72d5c
資料(6)
https://archive.md/UYZsB
元リンクhttps://note.com/atomicx/n/ndff42b6b5c05
資料(7)
https://archive.md/c5pXm
元リンクhttps://note.com/atomicx/n/n04a91739a874
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5.モラハラ2-まふゆ氏への脅迫
atomic氏がまふゆ氏への明確な加害を示唆するときの手法は、主にはこれであってきた。当然だが、脅迫というものは、攻撃的な操作行動の、明確な1つであるし、脅迫の中には、完全な脅迫でなくとも、脅迫であることの潜在性をもったような投稿も少なくない。
資料(8)において、「本来ならラノベ作家の本名添えてカドカワや地元地域住民に周知していいくらい」という表現は、非常に脅迫に近いことを意味している。単なる強調を狙う場合ならば、このような実害を示唆するような表現を公共の場に安易に公開する行為は、誤解を招くとして排除するだろう。atomic氏の頭の中に、まふゆ氏を悪名高く晒すということや、似通った加害行為への意図についての想像があったのは確実である。
資料(1)の記事において、atomic氏は、まふゆ氏のすべてを所有しようとしている。atomic氏は、記事の意図にかかわらず、あの記事を通して、まふゆ氏に恐怖と服従を要求している。atomic氏が自分の心から行った事柄から、帰ってきたあらゆる責任をまふゆ氏に転嫁し、まふゆ氏を握りつぶそうとしている。これは、まふゆ氏を搾取することに対する、atomic氏の正当化のための詭弁であり、atomic氏の無責任を表しているとも言える。真の善というものは、責任感に包まれているものである。
「接触禁止命令」が冬城氏の元から出された時、「もしやすれば、まふゆ氏は、自分の健康や責任ある生活のための、"atomic氏とは関わってはならない"という規律と、僅かな願いに掛けた"atomic氏と関わりたい"という欲求の間で揺れていながら、まふゆ氏は規律の方を優先した」という推測はなかっただろうか。接触禁止命令が出た時、まふゆ氏がその人生において、残酷ながらも挑戦的な局面を迎えていた、と推測するのは、容易だったろう。
この仮定のもとでは、atomic氏がまふゆ氏を支える人を名乗るためには、たとえある時にまふゆ氏が「欲求」の方へと振れていたとしても、言われるがままに「欲求」を満たすのではなく、むしろ、十分な健全性を持って「規律」の方へ仕向ける選択肢が取れなければならなかった。
仮定ではない現在、冬城氏が「接触禁止命令」によってまふゆ氏からatomic氏を明確に遠ざけようとしている。たとえまふゆ氏がどんな言葉を使っていようとも、冬城氏の命令の効力が上回るので、「当たり屋」はほかでもなくatomic氏である。
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資料(8)
https://archive.md/9ZihP
元リンクhttps://note.com/atomicx/n/nc7d8efd17c92
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6.モラハラ3-まふゆ氏へのプライバシーの侵害
atomic氏は、まふゆ氏が何の許可も示していないと見られるにもかかわらず、自身のNoteのページにおいて、まふゆ氏の個人的な情報や、その存在を仄めかしている。ましてや、まふゆ氏がatomic氏に対して、公開を許可するか否かの意思を告げることができる力関係ではないような時期に、atomic氏はこのダイナミクスを都合よく利用して、様々な秘密を無理やり公開していった。
しかも、atomic氏は、私をSlackへと招待するメールを私に送った。これにより、私はまふゆ氏の個人情報がやりとりされる、少なくともatomic氏からまふゆ氏についての個人情報を私が受け取れるような環境に入ることが可能となっていたので、メールの送付自体が、まふゆ氏へのプライバシーの侵害である。しかも、もしも私がまふゆ氏でないかも知れないという可能性について少しでも考えていたならば、それはすなわちプライバシー侵害の意図を持っていたことになるので、悪質性は増す。
7.モラハラ4-レッテル貼り・差別
atomic氏は、自閉スペクトラム症や統合失調症、あるいは女性全体、すなわち今まで社会的に「虐げられてきたもの」に対して、明確な挑発と拒絶を示した。それは、レッテル貼りを常套手段としていた。実はこれは、確証バイアスの問題とも結びついている。atomic氏が一度、ある人を敵と見做せば、その人が、劣った者であると信じて疑わず、さらに、その人のありさまを、atomic氏自身が作ったレッテルに当てはめ、無力化しようとする。資料(9)の記事でatomic氏が言っている「統合失調症を発症してる人の特徴」とは、一般的な統合失調症患者の特徴を述べたものではなく、十分な根拠もなくまふゆ氏を統合失調症だと断定し、その下でまふゆ氏に対する憶測からatomic氏自身のために作り上げた、「統合失調症患者」という名前を借りたレッテルをまふゆ氏に貼っているに過ぎない。
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資料(9)
https://archive.md/MzFN2
元リンクhttps://note.com/atomicx/n/na78aaa54cae4
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8.モラハラ5-誹謗中傷
私は、合理的な方法によって、「どのようにしてスキ数荒らしが行われたか」、「まふゆ氏がスキ数荒らしでないこと」、「私がまふゆ氏でないこと」、「atomic氏がまふゆ氏のプライバシーを侵害していること」について考察し、説明を見つけようと試みてきた。しかし、合理的な考察や、他の場合の可能性の低さを十分考慮に入れないまま、発信される情報、すなわち誹謗中傷が、atomic氏によって生じた。atomic氏は、自身の確証バイアスに囚われて、その下でまふゆ氏を、たとえatomic氏の本来の意図と違っていたとしても、虐げようとしている、と見られる。レッテルによってまふゆ氏を封じ込めれば、あまり悩まなくて良くなるかのように感じられるまま、あたかもまふゆ氏のためになっているかのような実感になるだろう。しかし、実際は、まふゆ氏の問題は燻り続けており、まふゆ氏への心配を抱く者は、真実を知るために中身を覗く。
9.総括
atomic氏がまふゆ氏に対してしてきた行為は、明確にモラルハラスメントである。これを認めることが、Noteにおいて、MBTI騒動の渦中から、MBTI界隈が冷静さを取り戻す機会になるだろう。今こそ、NoteのMBTI界隈に健全性と光を取り戻さなければならない。
まふゆ氏のファンとしては、私達は、もしもまふゆ氏がNoteに再び現れる定めならば、まふゆ氏の再臨を少しでも楽で、希望のあるものにしたい。そして、まふゆ氏がNoteにはもはや来ない定めならば、私達は静かにまふゆ氏がもたらした幸せを語り継ぎたい。
そんな中で、まふゆ氏への攻撃や暴言が、大音量をがなり立てれば、私達のささやかな願いの妨げとなる。
当然、これは、どんな共同体内においても同じである。
だからこそ、私達はまふゆ氏を不当に貶める大声に屈してはいけない。
何らかの言葉を見かけた時、それが暴力かも知れないと気づけば、即座に、真摯な議論を始めるのが私達の使命である。


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