| 内心 | ☆ | ◎ | ○ | △ | × |
| 人生は本当に素晴らしい。そのことをふと考えてみると、感謝すべきことで一杯である。 |
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| 最も幸福な状態になると、私は陽気で、伸び伸びとして、生気に満ちている。つまり、私は自分の知っている最高に幸せな人々の中に入る。 |
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| 私は物事に非常な喜びを覚え、何事にも夢中になる。あらゆるものが私を楽しませてくれるように思えるからだ。 |
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| 私は様々な才能を持っていて、自分の知る限り最も成果を上げた人間の一人である。私は本当にいろいろなことが得意である。 |
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| 私はまた、きわめて実際的で生産的な人間だ。私は地に足がついていて、物事をどう成し遂げればよいか知っている。 |
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| 私は、食事や遊びや旅行に出掛けるのが好きで、友達と一緒にいると楽しい。 |
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| 私は常にいろいろとやりたいことをもって楽しんでいる。しょせん、人生は一度しかないのだから。しかし、よくいうように、うまくやれば一度で十分なのである。 |
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| 私は欲望が強く、ものを欲しがる傾向がある。何か欲しいと思った時に、なぜ自分の欲求を拒む必要があるのか。 |
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| 私は退屈するのが大嫌いで、可能な限り忙しくし続けているのが好きだ。私の予定表はやるべき事で一杯だし、そうでなくてはつまらない。 |
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| そこらで喋ったり、噂話をしたり、冗談を言ったり、たとえ時にはひどいことを言ったり、やり過ぎたとしても、「なにもかもぶちまける」のは楽しい。 |
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| 私は、自分が知っている中で、最も開けっ広げで歯に衣着せぬ人間の一人である。私は、他の人が口にする度胸があったらと思っているようなことを言う。 |
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| 私は人から「実利主義者」だと思われても気にしない。私は美しく高価なものが好きで、そういうものを手に入れたい。 |
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| 私は極端に走る傾向がある。私にしてみれば、「ごちそうか空腹か」なのだ。むろん、できる限り、「ごちそう」の方を楽しむことにしているが。 |
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| 「一時がうまくいけば万事がうまくいく」とか「よいものは、いくらあってもこれで十分ということはない」という意見に賛成である。 |
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| 私は、不便さなどの欲求不満があるとものすごくイライラするし、時々、自分の欲しいものが手に入るまで叫び続けたいような気分になる――実際に、常々そうしている! |
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| 私は、様々なものに「中毒」になる傾向がある。いったん何かに慣れ親しむと、それが好きになり、もっと欲しくなるからである。 |
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| 落ち込んで塞ぎこむよりは、現実から逃避する方がいい。私は忙しくし続け、後ろを振り返らないことにしている。 |
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| 私のことを、欲しいものを手に入れる上で強引だという人がいるかもしれないが、人がどう思おうと関係ない。私はあくまで自分の望みを追求する。 |
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| 私は自制を失ったり、もう少しで失いかけた時が、今までに時々あった。 |
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| 時々、私は恐怖と不安に駆られるが、何か新しいことに精力を傾けると、不安な気持ちは消え去る。 |
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