| 内心 | ☆ | ◎ | ○ | △ | × |
| 私はきわめて分別があり、非常に思慮深い。事実、優れた判断力は私の最大の長所の一つである。 |
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| 私は、確固たる良心と、はっきりした善悪の観念を持っている。 |
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| 私は、必ずしも他人に賛同したり、彼らが正しいとは思わなくても、彼らや彼らの信念・行動に寛容である。 |
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| 私は良心に従って、それが自分にとって、あるいは自分の直接的利益という点で都合がいいかどうかに関わらず、一番いいと思うことをする。 |
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| 私は、特に自分の個人的感情が客観性に影響を与えないように注意して、常にできる限り公正であろうと努めている。 |
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| 私にとって、尊厳は非常に大切である。もし自分が誰かを酷く不当に扱ったと感じたら、夜も眠れないであろう。 |
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| 私は、世の中がよりよい場所になるように、間違ったことに気づいたらどんな時でも自分に出来る限りの改善をすべきだと感じている。 |
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| 理想を達成するために絶え間なく努力するというのは非常に疲れる――これは不幸なことだが真実である。 |
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| 私は時として人から、少し情に欠けているとか、型に嵌りすぎていると思われる場合があるが、人は本当の私を知らないのだ。 |
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| 何かを上手く処理したり、物事を管理しようと思ったら、組織化する必要がある。 |
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| 私はしばしば、私がこれをやらなかったら誰もやらないだろう、と感じることがある。そして案の定、たいてい私の思った通りなのだ。 |
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| 私ほど見事に、あるいは完全に物事を行う人はほとんどいない。大部分の人はあまりに怠惰ですぐ面倒なことから逃れようとする。 |
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| 私は自分がそれほど仕事中毒だと思わないが、私が注意していなければならないことが多すぎるので、息抜きをする時間を見つけるのは難しい。 |
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| 私はほとんどのことに関して意見を持っている。そして、私の意見は正しいと思う。そうでなかったら、私はそのような意見を抱かないだろう。 |
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| 本当はもっとしばしば私の言う通りにすれば、みなもっと幸せにしていられるはずなのに。 |
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| 正しいことは正しい。悪いことは悪いのだから、例外を設ける理由は認められない。 |
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| 私はばかげたことには我慢がならない。人々が間違っていると、彼らの考えを正してやる義務があるように感じる。 |
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| 私には、この人生におけるほとんどのことについて自分は正しいと確信しているから、私が間違っているという可能性は実際上ありえない。 |
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| 確かに、私は何かにのめりこんで、多少気難しくなる傾向があるが、物事は本来そうあるべきやり方でなされなければならないのだ。つまり、正しいやり方で。 |
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| 邪悪な人々は彼らにふさわしい報いを受けるようになるだろう。たとえ私が自分でそのように取り計らわなければならないことであったとしても。 |
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