青柳仁士 衆議院議員<維新>

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青柳仁士 衆議院議員<維新>
@aoyagi_h
日本維新の会 政調会長。衆予算委理事、IPU国連委理事など歴任。前職は国連職員、PwC、JICAなど。アフガン・スーダンの紛争地や米国に赴任。企業と社会課題を解決する社団法人を経営。早稲田大学政経学部、米デューク大学国際開発政策修士卒。1978年生。3児の父。大阪14区:八尾・柏原・羽曳野・藤井寺。
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内閣不信任案を出すかどうかは、野党第一党の判断。他の野党はそれを踏まえて賛否を検討するのが基本スタンス。立憲が内閣不信任案を出すから一緒に政権を担おうと言うなら、それは当然乗れない。しかし、だから不信任案を出さないというのは、少し筋の違う話だと思います。
#東京都議会選挙  📣候補者の応援をお願いします! \ 6/22投票 本日まで期日前投票ができます。 活動ができる本日いっぱい、政策を訴えてまいります。 #大田区 #松田りゅうすけ #練馬区 #わかたび啓太 #板橋区 #津田ふみや #北区 #きとう直樹 #杉並区 #松本みつひろ #江戸川区 #村上さやか
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【明日、藤井寺で国政報告会を開催します🔈】 国会閉幕。キャスティング・ボートを握る維新の政調会長として、与野党超えた連携で駆け抜けた与党過半数割れ国会を振り返ります。現場では何が起き、何をしてきたのか。そのリアルをお話します。どなたでも参加できます。ご都合つけば是非来てください!
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ガソリン暫定税率廃止法案は自民・公明が数の力で採決拒否し、廃案となりました。今国会終幕の参議院で法案提出者として答弁。自民の公党間の合意も与党の責任も投げ捨て、野党でもやらない言い掛かりの質問・ヤジと正面衝突。国民の求める政策実現のため、もっと野党に力を。
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野党7党提出のガソリン減税法案、廃案へ 自民委員長が採決に応じず asahi.com/articles/AST6P 野党7党が提出したガソリン減税の法案をめぐり、参院財政金融委員会の三宅伸吾委員長(自民党)は21日、野党が求める法案の採決に応じず、委員会の散会を宣言した。
参議院にガソリン暫定税率廃止の法案提出者として出席。自民は合意文書で今年3月にガソリン暫定税率廃止を約束した事をなかったかのように、「唐突だ」、「不可能だ」と一方的に主張。答弁は聞かず「説明が不十分」として採決を拒否中。無責任極まりない。これが与党の姿か。
自民の石田元総務大臣が「成立のメドが立たない中、なぜ法案を提出したのか。参選前のパフォーマンス」と指摘したのに対し、法案提出者の日本維新の会の青柳政務調査会長は「自民・公明両党は暫定税率廃止を明言している。両党が賛同すれば成立の見込みは十分にある」と反論。
維新は働く皆さまとともに #社会保険料を下げる改革 を実行中。あなたの「いいね👍」と拡散(リポスト)が一歩実現を近づけます。みんなで手取りが上がり続ける日本をつくりましょう。今こそ行動を!
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日本維新の会
@osaka_ishin
\いろいろな方の #給与明細 大公開! / 今回は、IT関連企業に勤めるの方の給与明細をご紹介します。額面は43万円台ですが、手取りは約28万円。社会保険料だけで、 毎月66,222円が天引きされています。額面がしっかりあっても、税と保険料で手取りは大きく目減りします。
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「手取りが低い」 「社会保険料は高い」 「物言わぬ現役世代に、重い負担が強いられている」 「政治はあなたのためにある」 「今こそ、社会保険料を下げる改革を」 CM第一弾ができましたので、ぜひ大拡散で応援いただければ嬉しいです📣 下馬評は覆すためにある。勝てない闘い?ここからです!
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ガソリン暫定税率廃止法案が野党による賛成多数で衆議院を通過しました。先ほど参議院の本会議で法案提出者として質疑を終えました。明日、参議院の委員会質疑と採決に臨みます。自公はガソリン暫定税率廃止を税制改正大綱及び維新・国民民主との合意文書で約束済み。賛成を。
本日、衆議院にて憲政史上初の常任委員長解任決議が可決しました。ハングパーラメント(与党過半数割れ国会)において、初めて本会議採決で野党が与党を上回りました。なぜ、このような事態に陥ったのか、政府与党は野党に責任転嫁する前に、胸に手を当てて自らの行いを顧みていただきたい。日本維新の
〉備蓄米を売り渡すまでのスピード感には賛成だが、数に限りがあり、いずれ底をつくので、本質的な改革が必要だ。事実上の減反政策をやめて、生産の抑制から強化に変え、販路を拡大して、農家の所得を上げるべきだ。また、輸入米も買えるようにして、米の選択肢を増やすべきだ
【ガソリン暫定税率の廃止を――国民の生活を守るために、今、政治が動く時です】(長文です) 物価高が続き、とりわけガソリン価格の高止まりが、国民生活や物流、農業などの産業を直撃しています。 補助金のみで一時的に取り繕う政策には限界があり、中抜きや不透明な配分も指摘されています。
ガソリン暫定税率廃止法案。頑なに審議拒否を続ける自民の委員長を代えれば、衆議院は審議入りできます。参議院は与党が多数派ですが、もともと賛成の立場の公明が乗れば可決できます。また、これから選挙を迎える参議院の意見で、自民が賛成に転じる可能性も残されています。
実際、当初予算成立の際には、参議院の意見で自民党の採決が衆参で変わることすらありました。今この状況下でそうした事は十分に起こり得ますし、むしろより起こりやすくなっていると思います。
いくつか嘘がある。 ①「どう考えても実現できない」 →自民の主張する財源と在庫の課題を解消した法案 ②「我々は暫定税率を廃止する方針を決めている」 →廃止時期は言わない ③、「ガソリン価格は下がっている」 →25.1円減税すべきところ、10円補助金出しているだけ