第3話:雰囲気でキラをガンダムに乗せようとするマリューに
「卑怯だ あなたたちは! そしてこの艦にはMSはアレしかなくて 今扱えるのは僕だけだって言うんでしょ!」
第18話:無謀な戦いをするカガリ達を責めたらみんな必死で戦っていると反論されて
「気持ちだけで… 一体何が守れるって言うんだっ!!」
第21話:バルトフェルトの乗るMSを破壊して殺してしまったことに対して
「僕は…僕は…! 殺したくないのにィィ!」
第35話:キラと比べて自分の惨めさを嘆くサイに
「君にできないことを僕はできるかもしれない。でも、僕にできないことを、君は出来るんだ」
第50話:クルーゼに、誰もが「最高のコーディネーター」であるキラのようになりたいと願うだろうと言われて
「力だけが僕の全てじゃない!」
第50話:クルーゼとの決戦後、1人で宇宙に漂ないがら
「僕たちは… どうして… こんなところへ 来てしまったんだろう…」
第4話:MSに乗ることに抵抗があるキラに
「君は、できるだけの力を持っているだろう? なら、できることをやれよ」
やりたくないときだってありますよね。
第4話:キラがやるきになった後の会話で
「意味もなく戦いたがる奴なんざ、そうはいない。戦わなきゃ、守れねえから、戦うんだ」
第7話:水の補給のついての解決法を思いついたことに
「不可能を可能にする男かな、俺は」
第9話:敵の攻撃をくらって
「これじゃあ立つ瀬ないでしょう~ 俺は~」
第10話:人質作戦に怒るキラに
「そういう情けねえことしかできねえのは、俺たちが弱いからだろ?」
第13話:大気圏突入前の戦闘に出るとき
「こんな状況で出るなんて、俺だって、はじめてだぜ」
意外と人生のなかでまだ体験していないことはたくさんあります。
第35話:俺も出るといった後心配そうなマリューに
「心配しなさんな 忘れたァ~? 俺は不可能を可能にする男だってことを」
第49話:ドミニオンの攻撃からアーク・エンジェルの盾になって
「へっ… へへへ、やっぱ俺って… 不可能を可能に…」
第34話:バジルール少尉との別れのときに
「また会えるといいわね、戦場でないどこかで…」
第40話:ウズミとの会話の中で
「小さくとも強い火は消えぬと、私たちも信じております」
第31話:アスランがキラを殺したと告白した会話の中で
「殺されたから殺して… 殺したから殺されて… それでホントに最後は平和になるのかよォ!? ええっ!」
第43話:一人で悩むアスランに
「お前… 頭、二十日ねずみになってないか?」「一人でグルグル考えてたって同じ… ってことさ」
第8話:キラに「僕も、コーディネイターですから」と言われて
「貴男が優しいのは、貴男だからでしょ?」
第12話:プラント本国への帰還の際に
「なにと戦わねばならないのか… 戦争は難しいですわね」
第47話:みんなの出撃前に
「平和を叫びながら、その手に銃を取る。それもまた、悪しき選択なのかも知れません。でもどうか今、この果てない争いの連鎖を 断ち切る力を!」
第11話:つらそうなお顔ばかりですのねと言うラクスに
「ニコニコ笑って、戦争は出来ませんよ」
第40話:出撃時
「俺たちにだって分かってるさ! 戦ってでも守らなきゃいけないものがあることぐらい!」
第40話:戦闘後、ラクスに言われたことを噛み締めて
「ザフトのアスラン・ザラ…か。彼女には、わかってたんだな。国、軍の命令に従って敵を討つ、それでいいんだと思っていた。仕方ない、と。それでこんな戦争が一日でも早く終わるなら、と。でも、オレたちは本当は…、何とどう戦わなくちゃいけなかったんだ?」
第11話:ディアッカから冗談でクーデターを持ちかけられて
「残念ながら、それほど単純な頭でもないんでね」
第31話:ディアッカとアスランがMIAになったと聞いて
「あの2人がそう簡単にやられるか! 伊達に赤を着ているわけじゃないんだぞ!」
第11話:ニコルの慎重な意見に
「10分しかないのか 10分はあるのか それは考え方ってことさ 俺は10分もあるのに そのまま合流するあいつを見送るなんて御免だけどね」
第1話:ヘリオポリスへの潜入を「評議会からの返答を待ってからでも遅くないのでは」というアデスに
「遅いな わたしの勘がそう告げている ここで見過ごせばその代価 いずれ我らの命で支払わねばならなくなるぞ」
第2話:ムウとの戦闘時
「お前はいつでも邪魔だな、ムウ・ラ・フラガ! もっともお前にも私がご同様かな!」
車に乗ってるときに「お前はいつでも邪魔だなはママチャリに乗ってるおばさん! もっともお前にも私がご同様かな!」
第8話:ラクス捜索の為にアーク・エンジェルを見のがすわけにも行くまいと言った後
「私も後世、歴史家に笑われたくないしな」
初登場の時点で過去のガンダムを知っている人には笑われたんじゃ…
第12話:アーク・エンジェルを迎えに来た艦隊指揮官のハルバートンに対して
「知将ハルバートン、そろそろ退場してもらおうか…」
第13話:無駄に人を殺さずに敵艦隊を無力化しようとするアスランとニコルについて
「アスランとニコルは甘いな。人を残せば、そいつはまた新たな武器を手に 来るぞ!」
第14話:ナレーション
「哲学者に言わせると 物事に偶然はなく 全ては必然によって成り立っているのだという だとしたらこの戦争も 今 私がこの情報を掴んだということも全て 必然の成せる業とでもいうのか …」「戦争は勝って終わらねば意味がない パトリック・ザラの口癖ではあるが 無論そう思うのは彼だけではない敵もまた 敗北するために戦っているわけではないのだ」「正義は双方にある。それは互いに相容れない 戦場に立つものは全て 己の正義の為に敵を討つ」「核を封じれば戦争が終わるというものでもない 平和の象徴と言われるハトは 必殺の一撃を与える するどい嘴や爪を持たぬため 互いに戦えばその様相は 長く 凄惨なものになるという フ… 我らもまた 似てはいまいか」「人としての根源 そこまでを手にしたとて 何故か人の心は変わらない 持つものに持たざるものの思いは分からず 持たざる者は持つ者をねたむ」
第41話:ラクスが反逆者だと教えられて動揺する兵士達に
「様々な人間の思惑がからみ合うのが戦争だ なにと戦わねばならぬのか… 見誤るなよ」
第43話:
「物事はそうそう頭の中で引いた図面通りにはいかぬものさ。ましてや人が胸の内に秘めた思惑など… 容易に分かるものではない」
第45話:キラとフラガへの語りの中で
「まもなく最後の扉が開く! 私が開く! そしてこの世界は終わる! この果てしなき欲望の世界は! そこであがく思い上がった者達 その望みのままにな!」「もう誰にも止められはしないさ! この宇宙を覆う 憎しみの渦はなァ!」
第49話:フラガとの戦いのなかの会話で
「私のではない! これが人の夢、人の望み、人の業!」「他者より強く 他者より先へ! 他者より上へ!」「競い! ねたみ! 憎んで! その身を喰いあう!!」
第50話:ラクスの乗るエターナルに攻撃を仕掛けようとして
「君の歌は好きだったがね」「だが、世界は歌のように優しくはない!」
第50話:キラとの戦いの中の会話で
「これが定めさ 知りながらも突き進んだ道だろ!」「正義と信じ 分からぬと逃げ 知らず! 聞かず! その果ての終局だ! もはや止める術などない!」「そして滅ぶ 人は! 滅ぶべくしてなァ!」
第50話:上のセリフの後
(キラ) 「違う! 人は 人は そんなものじゃない!」
「ハッ! なにが違う! 何故ちがう! この憎しみの目と心と 引き金を引く指しか持たぬものたちの世界で 何を信じ なぜ信じる!?」
「それしか知らない貴男がー!」
「知らぬさ! しょせん人は己の知ることしか知らぬ!」「まだ苦しみたいか! いつか… やがていつかはと! そんな甘い毒に踊らされ いったいどれほどの時を戦い続けてきた!?」「人が数多もつ予言の日だ!」 「そんなこと!」 「それだけの業、重ねてきたのは誰だー!」
第18話:自走砲でMS相手に追撃してきたゲリラ達のことについて
「死んだ方がマシというセリフは結構良く聞くが 本当にそうなのかねェ?」
第18話:バクゥの操縦を部下から代わり、自らストライクと戦おうとして
「撃ち合ってみないと わからないこともあるんでねェ~」
第19話:キラを自分の屋敷に呼んでの会話の中で
「戦争には制限時間も得点もない スポーツの試合のようなね なら どうやって勝ち負けを決める? どこで終わりにすればいい?」「敵であるものを全て滅ぼして… かね?」
第21話:降伏を迫るキラに対してなお戦いを挑みながら
「言ったはずだぞ! 戦争には明確な終わりのルールなどないと!」「戦うしかなかろう!互いに敵である限り!どちらかが滅びるまでなァ!!」
第48話:核とジェネシス二つの大量破壊兵器について
「戦場で はじめて人を撃ったとき 俺は震えたよ… だが すぐ慣れると言われて… 確かにすぐ慣れた」
(マリュー) 「アレのボタンも 核のボタンも 同じと…?」
「違うか…? 人はすぐ慣れるんだ 戦い 殺し合いにも」
第2話:ストライクのPS装甲に攻撃を防がれた後
「生意気なんだよ!ナチュラルがMSなど!」
第38話:攻撃するとき
「撃滅!」
他に「抹殺!」、「必殺!」など
第45話:シャニ、オルガとのアズラエルに対する愚痴の中で
「しょうがねえ 殺されるよりは殺すほうがマシってね」
第49話:アスランに「いったい何の為に戦っている?」と聞かれて
「そんなこと俺は知らないね やらなきゃやられる! そンだけだろうがー!」
第20話:
「戦争は、勝って終わらねば意味がない」
第29話:アーク・エンジェルと共に行くと言うカガリに
「お前が戦えば、終わるのか?」「お前が誰かの夫を撃てば、その妻はお前を恨むだろう おまえが誰かの息子を撃てば その母はお前を憎むだろう そして お前が誰かに撃たれれば 私はそいつを憎むだろう こんな簡単な連鎖が何故わからん!」
第29話:上のセリフのあと自分だけのうのうとはできないというカガリに
「そんな安っぽい ひとりよがりな正義感で 何が出来るか!!」
第37話:キラに「どう思ってらっしゃるんですか?」と聞かれて
「ただ剣を飾っておける状況ではなくなった そう思っておる」
第38話:船を降りると決めたものの「俺だけ降りるって言ったらみんな臆病者とか言うんだろ」と言うカズイに
「ほかの奴のこと もう気にすんなよ 自分で決めたことなら それでいいじゃんか みんな違うんだから…」
第39話:ふがいないクロト、シャニ、オルガたちについて
「あーもう、ダメダメです」
第43話:口答えするナタルに
「あのね いいですかァ 貴女は確かにこの船を指揮する艦長さんなのかもしれない けどね その上にはもっとこの戦争全体を見ながら 考えたり指揮したりする人間がいるんですよ」
第43話:マリューに降伏を促したナタルに
「アッハッハッハ! どうするものかと聞いていたが あきれますねェ艦長さん 言って分かればこの世に争いなんてなくなります 分からないから敵になるんでしょう? そして敵は 討 た ね ば」
第45話:アズラエルの無茶な提案を否定するナタルに
「無理を無理と言うことくらい誰にでも出来ますよ。それでもやり遂げるのが優秀な人物 これ ビジネス界じゃ常識なのですけど?」
第45話:上のセリフの後ナタルに「ここは戦場です!失敗は死を意味します」と言われて
「ビジネス界だって同じですよォ 貴女って もしかして確実に勝てる戦しかしないタイプ?」「それもいいですけどねェ ここってときには頑張らないと勝者にはなれませンよ ずっとこのままじゃいられないんだ 頑張ってくださいよ 虎穴に入らずんば虎児を得ずってね」
第47話:プラントへの核攻撃をためらう連邦軍上層部に
「核は持ってりゃ嬉しいただのコレクションじゃあない! 強力な兵器なんですよ? 兵器は使わなきゃ 高い金かけて造ったのは使う為でしょう さ さっさと撃って さっさと終わらせてください こんな戦争は」
第47話:ナタルに敵軍とはいえ、核を撃つことを何とも思わないのかと言われて
「そりゃ軍人さんの口から出るとは思えないセリフだねェ~ 勝ち目のない戦いに 死んでこいって自分の部下を送る人たちより 僕の方がよっぽど優しいと思うけどォ~」
第38話:オーブと地球軍の戦いをTVで見て
「広げるはたやすく 消すは難しいものです 戦火は…」
第9話:奪われたガンダムに攻撃されるのを見て
「奪われた味方機に落とされる…? そんなふざけた話があるか」
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書いてることなにがなんだか
全然わかんない!!
何のこと??これって