共産党は公安調査庁による破壊活動防止法に基づく調査対象団体です。
令和六年国会答弁一部抜粋
『日本共産党は、破壊活動防止法(昭和二十七年法律第二百四十号)に基づく公安調査庁の調査対象団体であり、警察としても、公共の安全と秩序を維持する責務を果たす観点から、同党の動向について重大な関心を払っている。』
『現在においても、日本共産党のいわゆる「敵の出方論」に立った暴力革命の方針に変更はないものと認識している。』
政策はいいのに、とか、政策を見てから応援するか決める云々、じゃなくて、『暴力革命の方針を堅持した団体』が何を言っても駄目です。
例えばテロリストが世界平和を訴えたって、ほーなるほど。いいこと言ってるし支援するか!とはなりません。
このヤバさにだんだん気付かない人が増えてきてるのが恐ろしいし、彼らの思う壺です。
是非、定期的になぜダメかをアナウンスしてほしい。
moj.go.jp/psia/habouhou-