楽 刈 笑 止


十二国記

ご感想を一言。

陽炎の春
 壱  弐  参  四  伍
 六  七  八  九  拾
 拾壱  拾弐  拾参  拾四
 拾伍  拾六
陽子と祥瓊。「陽炎」は「あるかなきか」の枕詞。
紀州で娘達が攫われる事件が相次いだ。
牧伯の失踪、国府が派遣した夏官もまた行方知れずとなり、紀州候の謀反を疑った陽子は自ら探索に赴く。
楽扇香 2009/10/23
陽炎の春<番外編>
 前編  後編
紀州麓泉で陽子と別れた桜蘭のその後。 楽扇香 2009/11/29
下萌
陽子と祥瓊。すべては気づくことから始まる。 楽扇香 2010/4/27
秋霖
秋の日。桜蘭を陽子が訪ねる。 楽扇香 2010/10/21




日暮らし十二国記
陽子・景麒 (1)
陽子・景麒 (2)
陽子と景麒の日々徒然草 楽扇香 2008/11/9
2009/2/1



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