大阪出入国在留管理局に収容されていたペルー人の男性が、長時間手錠をかけられて放置されたとして国に賠償を求めた裁判で、大阪地方裁判所は「手錠の使用は必要な範囲を超えていて違法だ」と判断し、国に11万円の支払いを命じました。
ヤフーニュースを見るとこのような事件が検索された
入管法を改正しても不法滞在者は帰らないと入管局の人
は言っているようです、
ナイジェリアとパキスタンなどの外国人4名が不当に施設に置かれたとして、大阪市の入館を告訴300万円
の賠償を求めたという記事もあります、現在この外国人
4名は仮放免を認められ外に放たれています、しかもこ
れらの外国人は生活保護を求めるケースも多くその実態
は不明だというのです、来日した中国人が目的欄に
生活保護を受ける為と記載があり、そのずさんさに驚い
たともあった、大坂維新や日本維新の会のこのような
行政を大阪の人は知っていたのでしょうか?
初日にお会いしたタクシー運転手さんは大阪の人は騙されていたと言っていたがそうなのでしょう