ステージ4ガン患者の父親に命を奪われそうになり、警察の不当な取り調べで苦しむ
2025/06/19の昼に私の父親が敵になった。
事の発端は私が午前中に病院で治療していたので父親からの連絡に気付けなかったのですがそれに激高したステージ4のガン患者の父親が合鍵を使って家に勝手に上がり込んで私を見るなり罵声、誹謗中傷、そして暴力で傷つけた。
父親は頑固、身勝手、人の話を聞かない、凶暴と幾つもの負の感情を抱えた怪物で(私が)幼少の頃から笹船を作れないだけで鼻血を流すほど殴る、根性を付ける為として5歳児に軽装薄着の状態でプロの登山家でも難しい雪山に登らせる、靴ベラを使った鞭打ち刑、真冬の入浴中に冷水をぶっ掛けるなど明らかに児童虐待である非道を平然と行う一族の長だ。
故に些細な事(少なくとも暴力が正当化されない意味では)で私に危害を加えるのは一家の日常だったのでいつも通りなら耐えていたのだけど今回は余りに酷かったのが問題だった。
自分で感情をエスカレートさせた父は当然「舐めてんのか!、包丁は何処だ!、〇してやる!」と私の〇害を宣言して凶器に使う包丁を手に取ろうとした。
私は父親に凶器を握るのを防ぐべく応戦を決意、即座に父親と相撲の被り四つのような状態に持ち込み、クリンチ中のフックの要領で父親にダメージを与えて弱らせ、最後が互いに転がったところを上手くマウントポジションを取って馬乗りの状態で父親を制圧して警察に通報した。
警察が来るまでの間は地獄の時間だった。
ステージ4までガンが進行しているとは思えないほど元気に暴れる父親が急に今まで見た誹謗中傷アカウントのクローンのような醜態を晒したからだ。
私は自衛で取り押さえているだけなのだが父親は先に危害の宣言までして家族の私を亡き者にしようと動いた癖に「〇される!、助けてくれ!」と被害者意識を全開にして叫んだからだ。
私はネットでも現実でも何度も加害者が被害者に擬態するのを見てきた。
それをまさか自分の父親までやらかすなんて思いもしなかったので正直ショックだった。
私の父親は他の家族にも暴力を振るい、力でねじ伏せてきた一族の長だ。
今まで散々力を弱きものにぶつけてきた癖にいざ弱きものから思わぬ反撃を受けて自分が追いつめられると擬態で逃れようとする浅はかで浅ましい父親の姿は軽蔑に値する。
しかも、事件の加害者の癖にガンである自分を利用して罪を私に擦り付けようというのだからもはや人間どころかケダモノとしても最低な奴という評価は覆ることがないでしょう。
話は父親の凶行だけで終わらない。
私は当然のように警察の取り調べを受けるわけですがその時の状況も酷いものでワザと怒らせて事件を起こさせようとしているのかと何度も警察官に指摘するほどだった。
先ず1日に2回も警察署に呼び出しということが異常だった。
しかも2回目の呼び出しの時は事件のショックもあってか非常に具合が悪い状態で長期の拘束に耐えられる状態じゃなかったのだが一通りの事情聴取を終えているのに無言のまま長時間拘束したのだ(2回目の事情聴取は夕方から深夜まで続いた)
取調室という特殊な環境に加えて私語厳禁で警察官も無言の状況によって生み出された無音の空間は過度のストレスを私に与え続けます。
というのも人は無音の状態に弱いからです。
これだけでもワザと精神を追い詰めているのかと怒りたくなるわけですが他にも空腹を訴えても数時間放置、取り調べの最中に(一時的にとはいえ)寝込むほど体調が悪いのに無音空間での拘束を続ける、私の発言は悪意ある状態で恣意的な改変をして話を進める、これら全ての警察の対応に苦情を言えば「怒りっぽいねぇ~」と難癖を付けて拘束期間延長と警察官のやりたい放題でした。
しかも私は保護という名目で取調室に閉じ込められているので国選弁護士を呼ぶことも出来ず、警察の不当な操作に耐え続けないといけない苦しい状況でした。
しかも、肝心の体の具合の悪さはいつまでも放置したまま何故か最後には警察署から片道1時間以上の遠い精神病棟に連れてこられ、ここでも警察の悪意ある改変に基づく取り調べが続けられました。
流石にこの時は私は悪意ある改変に基づく取り調べをした警察官の一人を指して「この方からお話を聞いたのだろうと思いますが質問の内容が事実に反しますね」と皮肉を込めて反論したり夜も遅い時間に続いている精神病棟内での取り調べに対して「精神鑑定でもするのだろうと思いますが私は既に長時間の不当な拘束を受けており精神鑑定をするにはタイミングが悪すぎる」と精神病棟の医師に指摘をしたりとささやかながらも抵抗をしました。
さて、警察がここまでする理由になりますが、先ず事件が目撃者なしの状態で起きたせいで完全に信用勝負になっていたらしい。
それに加えて私が精神病を患っていることで警察官の冤罪製造思い込みメモリーが発動したのか知りませんが過度に警戒をしていたようです。
精神病を悪化させる捜査方法を改める気はないのだろうか?
しかも私がステージ4のガン患者に報復をすることも警戒していたみたいですが相手の寿命すら考慮できないのにどうやって良いとこの学校に行って警察官になれたのだろうか?
というか、警察の対応が不当な長期間の拘束によってワザと復讐心を植え付けているまであるのですが警察官って犯罪が起こるとボーナスでも貰えますかね?
こうして修行僧ですら素足で逃げ出すほどの長い苦行の末に日付が変わる深夜にやっと解放されたわけですが不当な捜査によって悪化した体調をどうにかする為に私は解放された直後にすぐに119番をして救急車に乗せられると片道30分の病院に直行して14000円以上も掛かる治療を受けることになりました。
そして病院の手続きを終える為に朝まで留まらないといけないことも相まってこの記事の執筆を始める1時間前にやっと帰宅できたわけです。
本当に迷惑極まりないですね!
顛末になりますが、現状私は逮捕されていない(だから記事を投稿できるわけだし)
そして加害者の父親は私の反撃でくも膜下出血で入院、体の衰弱や精神崩壊(これは脳にまでガンが転移していることが原因とも言われている)も相まって老後は一生病院という牢獄で凄くことになるようです。
〇人犯に対する感情なんていい気味、ざまあみろ、一生籠っとけなどの感情しかないですね。
一族の長、ガン患者、老人の肩書きなんて生存本能を覚醒させた相手には無意味なのすらわからず襲い掛かるなんて無謀を犯したのですから代償としては相応でしょうね。
病院から出られない身になったとはいえ今後も監視は必要だろうけど、二度と私の前に現れることがないのはこれからの人生にとって前向きで良い傾向です。
ということで危機を乗り越えた私はこれからも今まで通り活動していきますのでよろしくお願いします。
私が憎くて仕方がない誹謗中傷アカウント共は残念だったな!w



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