元ディーラー営業マンが「安いタイヤと高いタイヤの違い」を暴露。タイヤ代を“ケチった”スポーツカーは悲惨な末路を辿って
週刊SPA!配信
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某タイヤメーカーに勤めてます 少し誤解を招きかねない表現がありますね 新車装着タイヤは、車メーカーから要求された 性能を出すのに苦労しながら開発しています 自動車メーカーがその車に求めている性能です それが実際に車を買われた方の求める ものと違う場合はあるかと思います 車メーカー側の求めるタイヤ性能と 一般ユーザーの求めるタイヤ性能の不一致ですね 必ずしも、竹、梅ではなく ものによっては限りなく松に近いものもあります
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全国区の某カー用品店オリジナルの安いスタッドレスタイヤを使ってました。 一方で社用車はハイエースですが、日本ブランドの石橋さんタイヤでした。 やはり、価格と性能の差なんでしょうね、持ちも制動も全然別物でした。 安いと雪道は止まらないし、減りも早いので、結果的には高いのを買った方がコスパも安全性もよいかと。
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色んなメーカーの中低グレードのタイヤを長く履いてました。 3年前にレグノを初めて履いたら、乗り心地&静粛性がいいですね。 とても気に入り、最近、妻の軽ハイトワゴン車にもXⅢを履かせました。 乗り心地&静粛性はもちろんですが、純正サイズのままでも高速走行のふらつき感が少なく剛性感を感じました。 車1台で、純正タイヤと比べると2~3万円くらいの差はありますが、3~4年乗ることを考えれば、良い物感を味わえるので良いです。
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私が経験した範囲では、ディーラーで夏用タイヤは、ブリヂストン、住友ゴム(ダンロップ)、横浜ゴム、ミシュラン、ピレリ、冬用タイヤはブリヂストン、横浜ゴムの2択です。こだわりはないので、その時に安いのを選択しています。中華系は見たことない。 メーカーによる乗り味の違いはあるが、雨天や雪道での性能差はほとんど感じられないので、メーカーもしくはディーラーで製品を選別しているのではないかと信頼しています。
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タイヤ選びが難しい、と言う人の為に。 同一車種のオフ会を開いてください。 もしくは、同一車種のオフ会に参加してください。 クルマが同じでも、タイヤはオーナーさんによってバランバランです。 助手席に乗せてもらったら、色々なタイヤの特徴が分かります。
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個人的な意見ですが、高性能なハイグリップタイヤをファミリーカーに履かせるのは勿体ないというより、逆に乗り心地をスポイルしたり、燃費が悪化するだけでなくサスペンションなどの足回りの寿命を縮めかねないと思います。 そういう意味ではタイヤメーカーの方が書かれている通り、新車装着のタイヤがその車に適した標準のタイヤであり、車をカスタムする趣味のない方は新車装着と同じタイヤを選ぶのが一番良いのではないでしょうか。 経済的な観点で格安タイヤを選ぶのも勿論選択肢の一つですが、命を乗せて走る車が唯一路面と接するのがタイヤですので、私はある程度安心、安全にお金を掛けたいと思いますね。
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タイヤは品質が命である。 見た目で十分溝があったとしても1年で新製品に交換すべきだろう。タイヤは柔軟性と強度の絶妙なバランスが必須であり購入から次第に性能は劣化し1年でゴワゴワのカチカチになる。製造直後の性能を維持するのは難しいのだ。タイヤは適度に湿気を含み柔らかな状態のタイヤ表面で氷雪にグリップする。このため鮮度の良いフレッシュな状態で使用するのが理想である。 セール時、特にシーズン終わりの在庫処分セールはおすすめできない。冬タイヤをネットショップで買うと製造年月がわからず古タイヤが届くだろう。販売側は安価をアピールしてお得感を出すが、実は在庫処分の廃棄ギリギリでかろうじて販売できる代物である。1年以上前の製造であることが多く、結果購入し使用に耐える商品は皆無に近い。命を危険にさらすほど愚かなことはない。また、ケチって安さ重視の選択は安全性と品質において誤った意思決定となる。
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昔、格安の海外製スタッドレスを一度だけ履かせたことがあります。 性能的には、雪道でも発進はできる位の性能でした。止まると曲がるに関しては、国産の雪国装着率No.1のと比較すると、止まらないし曲がらないといった感じ。コーナーの前できっちり減速、急ブレーキは一切きかないので、かなりの車間距離を必要としました。 ある意味、雪道走行の基本をしっかり教えてくれたともいえますね。
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日本車の新車に装着されているアジアンタイヤもあります。さらには、ポルシェ、ベンツに装着されているものもありますので、アジアンタイヤとして一括りに評価するのはどうかと思います。 アジアンタイヤでもメーカーやタイヤごとの特性を見て選べば、良い買い物ができると思います。 国産タイヤでも、摩耗速度が早いもの、ウェットグリップ性能が低いものもあります。 なによりも、優しい運転、安全運転だと思います。
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瞬時によく止まる、アクセルワークに忠実な事を路面に伝えるのはタイヤですよね。 車の用途と環境で選ぶべきですから、プロのショップの専門家の助言を聞くべきです。 とんでもないバーゲン品は避けた方が常にスピードを出さないドライバーさんだとしても身のためです。緊急時に違いがわかりますよ。 大切なのは良く止まり、良く曲がる事だと思いますから。
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