最近、近所にできたバカでかいタワマン。350戸くらいあるらしいんだけど、噂だとそのうち300戸がもう売れてて、で、驚くことにその半分、150戸くらいが中国人オーナーなんだって。しかもさ、投資とか民泊目的じゃなくて、ガチで住むために買ってる人がほとんどらしいよ。
いや、ちょっと待って。タワマンって、今、日本にいる富裕層=日本人じゃなくて外国人って感じになってきてるってこと? 昔は「タワマン住まい=ステータス」みたいなイメージあったけど、今や日本の金持ちじゃなくて外国の金持ちが買い漁ってるみたいなさ。自分、普通のサラリーマンだけど、こんなん聞いてたら「日本人の夢、遠すぎるわ」って気分になるよね。
近所のスーパーや飲食店行っても、中国語とか外国語が飛び交ってるの見ると、なんか別の国にいるみたいな感覚になる。みんなはどう思う? タワマンって、ほんとに「外国人のもの」になっちゃうのかな? それとも、これただの噂? なんかモヤモヤするわ。
中国人 「ジャップスを見下す夢の住まい! これは高く転売できる!」
オーストラリアは外人が不動産を買うから価格高騰してオーストラリア人が買えなくなって、外人の不動産購入を禁止したらしいね。
中国人は中国の不動産を所有できないのね。全部国のものだから利用権が買えるだけ。 なので中国人の上澄みが日本の不動産を買い漁ってる。 人口10億人の上澄みvs日本の庶民じゃ勝負...