生活保護バッシング 「権利の制限があって仕方がない」は正しいか
毎日新聞配信
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実際に誰でも何かのきっかけで生活保護のような援助を受けざるを得ない状況になることはあるわけで、セーフティネットとしての生活保護は必要だと感じます。 不正受給の問題もありますが、一度生活保護を受けた人が、働かなくてもお金がもらえて生きていける、いざとなればまた生活保護が受けられる、という気持ちになってしまい、勤労意欲が落ちてしまうというケースがある程度あるように感じています。こういったケースを避けるため、ある程度の不自由さの設定は必要ではないかと感じる一方、援助されるべき人には適切な援助が受けられるような手助けも必要だと思います。
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人に施しを受けている以上、私は権利の制限があっても仕方ないと考えます。生活保護制度の話でいつも感じるのは、「一旦保護が決定したら支給しっぱなしではなく期限付きにすること」「医療費無料はやり過ぎ」だと思うことです。 有名な米国のフードスタンプ(食料費支援)は「生活必需品の石鹸やシャンプーさえ買うことが出来ない」のです。本当に生存に必要な食料品のみ購入可能です。 イソップ童話に「アリとキリギリス」という話がありますが、今の日本は社会保障制度を上手く利用し、必要最低限の労働しかしないキリギリスのような人が増えていると感じます。 生活保護制度も持続可能なように見直しが必要だと思います。
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生活保護は社会のセーフティネットとしてしっかり機能する必要がある 働けなくなった時に何も助けがないと、治安の悪化にも繋がるからね 生活保護受給者を見下すことは許されないし、申請時に必要以上に妨害するなんてもってのほか ただ現実として不正受給が問題となっているのは事実であるし、やるならそうした不正受給者に対する罰則強化やそれらを発見する仕組みづくり
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どの段階で生活保護を求めるかは人によって基準が違う。自分より甘い基準の人も辛い基準の人もいる。 それを気にしだすと動けなくなるのではと思った。 この程度ならちょっと辛抱しとけばと病院に行かないのと同じように。 もうどうしようもなく朽ちてしまった人はともかく、まだ社会と繋がれる人を闇バイトや特殊詐欺組織に取られないようにこまめに困っている人を見つけてサポートしていく仕組みができたらいいなと思った。
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金銭的に余裕のある親族への扶養義務化を法制化するべきです 私が知っているケースで、親族は金銭的に余裕のある暮らしをしているが息子の扶養や援助はしたくないという理由で生活保護に丸投げしているケチな家族のケースがあります 個人情報保護法で親族の資産を調べられないため(実際は役所側で調べられますが建前上)そのような事が罷り通っておるので、法改正し生活保護を受けている人物の親族の資産を開示できるようにし、一定以上の資産がある場合は扶養義務を課す法律をつくるべきです。
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子供4人います。美味しいもの食べさせてあげたいです。欲しいもの買ってあげたいです。習い事させてあげたいです。 妻1人います。美味しいもの食べさせてあげたいです。欲しいもの買ってあげたいです。ジム通わせてあげたいです。 子供手当はいらないので、自分で稼いだ金を自分の家族のために使いたいです。減税お願いします。
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生活保護は働く人の避難場所です。いざという時の逃げ場をなくすことで、働く人をより強く賃金労働に縛りつけることができます。 もちろんそれが前提なんだけど、 生活保護のほうが働くよりお金がもらえる、 働かなくて楽できると考えている輩がいる事もたしかで、避難してそこから抜け出せず働きもしない人がいる。 働ける人は抜け出して働かなきゃいけないし、 それができているかが疑問。 みんなが豊かな暮らしをしていて、何不自由ない生活が出来てるなら文句も出ないでしょ。 安い米を求めて並んでる時代で、 生活保護の方が豊かな生活をしてる場合すらある。 コツコツ払った年金の方が保護費より少ないとかも。 「権利の制限があって仕方がない」とバッシングが あるのは当たり前。 一部の必要な人以外は、不平等な制度だと思います。 基準を厳しくする、引き下げて、その分税金を払っている人に還元すべき。
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既に受給している人に何らかの権利の制限を設けるのは問題あるとしても、受給資格に基準や制限を求めるのは当然で、それがないと本来支給されるべきでない人にもお金が渡ることになりモラルハザードが起これば制度全体が崩壊しかねない。当然支給金額の水準についても、年金の水準との兼ね合いや制度の持続可能性が保たれるレベルで設定されるべきだろう。そこを厳格にしておけば、支給資格者に受給されたお金の使途までとやかく口出しすべきじゃなく、受給者の裁量でやってもらうしかない。あとは受給者側の金融リテラシーの問題であって、仮にそれがうまくいかない人に何かしらの権利の制限をしたところで問題の解決にはならず、何か別の形のヘルプをするべきだろう。
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自動車要件と持家要件はそろそろ原則廃止したほうがいい 理由は病気で歩けない人も結構な割合でむしろ中古や安い自動車を自分で持ってたほうが、通院等に介護福祉タクシーより安上がりである 持家についても、地方の古い持家の価値より、賃貸料のほうが高いことが多い 実際の支援との比較で希望する安いほうを使っていただく仕組みに変えるべきですね
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生活保護の人は、過疎気味な地方都市で団地借り上げて皆さんまとまって住んでもらったらいいと思う。 歩ける範囲にスーパーや病院あるようなところ。 そしたら保護側は車いらないですし、家賃の金額もごまかしがないし、ケースワーカーさんの訪問も楽でしょう。 なんなら、コスト高くてできなかった食品など現物支給という方法も可能になる。
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