【カジュアルな殺人装置-N国とN信】
今日、N国信者の人とDMで長時間話した
詳細は避けるが、その相手が言った事を総合すると敵(彼らの表現で言うとアンチ)であっても私と仲良くしたいという事だった
N国と立花がやってきた事をあまり知らない様子だったので概略を説明し、人命を弄ぶ立花孝志のNHK党を支持する人と仲良くする事は出来ないと言った
ただ立花を支持するだけで仲良く出来ないのかと食い下がられたが、仲良くするならN国を抜けて欲しいと伝えた
彼らの中では立花は「推し」なのだ
信念がある訳でもなく、立花孝志を真剣に信じている訳でもなくカジュアルな「推し」の対象なのだ
だから彼らにとって我々は「アンチ」というカジュアルに「立花孝志孝志が嫌いな人」と言う事になってしまう
ここに絶対的な絶望がある
これが宗教カルトならばもっと盲信的な狂気じみた熱狂がある
だが彼らはもっとカジュアルなので、何故NHK党を推しているだけで我々に糾弾されるのかがわからないし、カジュアルに個人情報を晒し、カジュアルに拡散する
本人達に殺意がある訳ではなく「推し活」の一種としてさらりとやってしまう
それが殺人装置として機能する事が分かってしまった立花孝志が犬笛を吹く
またそれを見慣れた信者達がさらりと同じような事をやってしまう
立花孝志本人は恐らく意図的にやっているだろう
しかし信者達はそうではない
そのカジュアルさがまさに「殺人装置」として機能してしまうところが、立花孝志とその信者が反社会的カルト集団であるという証左であり、最も恐ろしい核心なのだと思う
#NHK党は反社会的カルト集団
#立花孝志を逮捕しろ
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