2025年度~

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Shibutani 1955=2013

Glaser and Strauss 1964=2023

Glaser and Strauss 1965=1988

Blumer 1971=2006

日本のSI[a][b][c]

AI[d][e]

[a]かなりの注目度である。

[b]心してかかるように。

[c]なんとか結論部に、

1)知覚と認識と「省察」(←中野正大・宝月誠編←「船津衛」)

2)トランスアクション(←「内田健」)

3)ブラックボックス(←Luhmann)

4)考慮の考慮(←「伊藤勇・徳川直人」編)

5)社会的世界(←「宝月誠」)

6)構築主義(←「片桐雅隆」)

7)感受概念論(←「那須壽・内田健」)

に関する、桑原の「総括」みたいなのをつけたい。しかも英文化したい。

[d]基礎演習+演習

[e]2025/06/17

3限目:残念ながら「汚名返上」とはならなかった。来年度からはもうちょっと「作業項目」の「明確化」を心がけること。

演習と「全く同じこと」を行うこと。桑原ゼミへの「誘い」でもいいではないか!?

AI講習も「最小限度」に!

第1回 ガイダンス

第2回 自己紹介レジュメ

第3回 AI講習

第4回 AI講習

第5回 グループ分け。互いに自己紹介。Ice breaking

第6回~第14回の9回:1回に3ページ~4ページを

①まずは「英文読解のレッスン」

発表は毎回16人。ただ「音読させる」。桑原がAIのミスを正したり、より詳しい解説を施したりすること。

②次に内容の検討。各グループで協議し合い、「疑問点」を出す。

③桑原とゼミ生の双方で解決してゆく。

第15回 桑原ゼミへの誘い。AIの使い方に関するDiscussion。