[a]かなりの注目度である。
[b]心してかかるように。
[c]なんとか結論部に、
1)知覚と認識と「省察」(←中野正大・宝月誠編←「船津衛」)
2)トランスアクション(←「内田健」)
3)ブラックボックス(←Luhmann)
4)考慮の考慮(←「伊藤勇・徳川直人」編)
5)社会的世界(←「宝月誠」)
6)構築主義(←「片桐雅隆」)
7)感受概念論(←「那須壽・内田健」)
に関する、桑原の「総括」みたいなのをつけたい。しかも英文化したい。
[d]基礎演習+演習
[e]2025/06/17
3限目:残念ながら「汚名返上」とはならなかった。来年度からはもうちょっと「作業項目」の「明確化」を心がけること。
演習と「全く同じこと」を行うこと。桑原ゼミへの「誘い」でもいいではないか!?
AI講習も「最小限度」に!
第1回 ガイダンス
第2回 自己紹介レジュメ
第3回 AI講習
第4回 AI講習
第5回 グループ分け。互いに自己紹介。Ice breaking
第6回~第14回の9回:1回に3ページ~4ページを
①まずは「英文読解のレッスン」
発表は毎回16人。ただ「音読させる」。桑原がAIのミスを正したり、より詳しい解説を施したりすること。
②次に内容の検討。各グループで協議し合い、「疑問点」を出す。
③桑原とゼミ生の双方で解決してゆく。
第15回 桑原ゼミへの誘い。AIの使い方に関するDiscussion。