毎年の事ですが、川や海などで溺れてしまう事故がありニュースを見ると胸が締め付けられます。


私の子供時代、

祖父母宅にある近くの川で遊んでいた時に浅瀬から急に深くなるのを知っていたから深い場所は絶対に行かないように口酸っぱく言われていました。


幼稚園児の従姉が小さなゴムボート乗ってしまい、(1人が乗れるくらいの大きさで)

流されてしまい、私はどうにも出来なくて近くのお兄さんに助けを求めにいって無事に救助されました。



助けたお兄さんも従姉も無事ビックリして怖くてどうしようと思った出来事でした。


その時は大人が居なくて子供たちだけで遊んでいたんですね。



浅瀬の川だとバカにしているとどんどん進んで急に深くなって足を取られるなんてこともありますもんね。


学校でも、保護者会でも川や海プールなどの注意喚起をしていますけど、ある程度大きくなれば子供の行動を監視するわけにもいかないしね。気をつけるのよ。言うに留めておきますけど…。



夏は川や海、プール、楽しいし安全に気を付けて遊んでほしいです。

子供から目を離さないでほしい。








むかーし。

ママ友さんが「朝送り出して、無事に帰って来ることってすごいよね。道中さ、横断歩道もあるし、学校から自宅まで距離あるけどよく無事に帰ってきたなあと思うもん。」


その話を聞いて、うちは学校がわりと近いので其処まで心配したこと無かったけど、通学路では危ないヵ所もありますし。


特に新一年生ならすごく心配しちゃいますよね。


「行ってらっしゃい」

「お帰りなさい」

「行ってきます」

「ただいま」


このやり取り必ずセットで言いたい言葉です。

「必ず帰ります」「無事に帰ってきてね」と言う願いも籠められた言霊なんだそうです。







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旅館の浴衣が苦手な私はこう言うのがいい

OK

 




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