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トップページCo > 亜季「P殿とお付き合いしたいであります」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 15:43:54.07 ID:8qIqtmO20

※複数P世界、安価スレです
鬼畜、エ口安価は安価下
亀進行、初心者注意

亜季P(以下P)「亜季、サバゲー番組の仕事が決まったぞ??」

亜季「本当でありますか?」
ymtak27

P「ああ、しかもなこの番組なんだがな…なんとメインMCは亜季がやるそうだ??」

亜季「まさに夢のようであります??しかし、何故またそのような話が…?」

P「前から、亜季はサバゲーの番組に出たいって言ってだろ?そこで企画を出してみたら似たような要望がすでに数多くあったらしいくてな。
すんなり通ったよ。それとも、まさか嫌だったか?

亜季「とんでもありません??光栄であります。…しかし、私なぞに務まるのでしょうか?」

P「亜季なら大丈夫だ。お前が努力してきたのは俺が一番よく知っているからな。自信を持て。」ナデナデ

亜季「ヒャッ?」

P「…??すまん、すまん。つい姪っ子にやる癖でな、悪かった。」

亜季「いえ…ぜんぜん気にしていません…むしろもっと…」ゴニョゴニョ

P「ん?なんか言ったか?」

亜季「な、なんでもありません??この大和亜季、不肖ながらその任務遂行してみせます??」



2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 15:44:48.22 ID:8qIqtmO20

亜季「はあ…プロデューサー殿今日も身長190cm、髪は茶、筋肉モリモリのマッチョマンでかっこよかったでありますなぁ…」

亜季「プロデューサー殿とお付き合いなどできたら…ハッ・・私は今何を・私たちはアイドルとプロデューサーで…」

亜季「でも、プロデューサーと付き合っているアイドルもいるという噂は聞きますが…むむむ…」

亜季「でも、プロデューサーも私のような女らしくないのが恋人なのは嫌でしょうし…はぁ…」

???「うふふ」


3: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 15:45:26.33 ID:8qIqtmO20

???「すいません、あなた大和亜季さんですよねぇ?」

亜季「そうですが?あなたはCu事務所の佐久間殿!何故、あなたような人気アイドルが私なんかに?」

まゆ「うふふ、そんな人気アイドルなんかじゃありませんよぉ。」
skmmy45

亜季「いえいえ、ご謙遜を…」

まゆ「唐突ですが、あなたPさんのことが好きなんですよねぇ?」

亜季「///」プシュー

まゆ「隠さなくてもいいんですよぉ?」

亜季「わ、私はべ、べ、別にそそそ、そんな…」

まゆ「先ほどお話されてるのを、聞いてしまいました。すいません。」

亜季「」



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4: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 15:46:10.32 ID:8qIqtmO20

亜季「さ、先ほどのはみ、ミリタリー映画のわ、ワンシーンで…」

まゆ「うふふ、反応が可愛いですねぇ。別にPさんと付き合いたなら、付き合っちゃえばいいじゃないですか?まゆも、まゆPさんとお付き合いさせていただいてますし…」


亜季「な、なんと…・しかし、私には到底…」

まゆ「恋してる人を見ると応援してあげたくなるんです。まゆがお手伝いしてあげましょうかぁ?大和さん?」

亜季「…佐久間殿・・、いえ佐久間教官
ぜひお願い致します?」

まゆ「教官…まゆのことはまゆで結構ですよぉ、亜季さん。」

亜季「はい・・まゆ教官・・」


5: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 15:46:38.32 ID:8qIqtmO20

亜季「まゆ教官、自分はまず何をすればよろしいのでしょうか?」

まゆ「まずは、>>7から始めましょう。」


8: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 15:56:43.47 ID:CxL180HGO

交換日記やな


10: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 16:56:04.01 ID:8qIqtmO20

亜季「交換日記ですか…?」

まゆ「はい。Pさんのことも分かりますし、亜季さんのことも伝えられます。まずはこれくらいから始めましょう。」

亜季「なるほど。さすがは教官殿・・」

まゆ「まゆには、もうそんなもの必要ありませんけどねぇ…うふふ…」


11: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 16:57:29.68 ID:8qIqtmO20

亜季「プロデューサー殿!」

P「どうした?亜季?」

亜季「私と交換日記をして欲しいのですが…」

P「ああ、そんなことだったらいいぞ。」

亜季「では、私から始めますね。明日持ってきます。」


12: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 16:59:43.77 ID:8qIqtmO20



亜季「交換日記ですか…今までにない経験なので緊張します。内容は>>15にしましょう。」


15: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 17:05:55.63 ID:jTik9wfAO

今日の摂取カ口リーについて


17: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 17:22:21.45 ID:8qIqtmO20

亜季「体調管理もアイドルの仕事でありますからな。今日の摂取カ口リーを書くとしましょう。」

亜季「まずは、朝食のレーションが4000、昼食のレーションが4500cal、夕食のレーション7500calでありましたな。」カキカキ

亜季「今日は、16000calでありますか。今日はいつもよりカ口リーが摂取できなくて不安であります…」


18: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 17:23:25.82 ID:8qIqtmO20

亜季「というわけで、教官殿。プロデューサー殿と交換日記を始めることに成功しました。」

まゆ「まずは、第一段階クリアですねぇ。」

亜季「ありがとうございます。プロデューサー殿も何故か大変驚かれていました。そのことを、仕事で一緒になった三村殿に話したら、血色を変えてそのことについて尋ねられました。」

まゆ「まゆも、気になりますねぇ…、一体どこにカ口リーが行ってるのか…」チラッ

亜季「?」

まゆ「まあ、まゆにはそんなもの必要ありませんし。次は>>20です。」


20: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/10/21(火) 17:24:47.75 ID:cpUAzViV0

早朝ランニング


21: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 17:45:15.99 ID:8qIqtmO20

亜季「早朝ランニングなら日課であります。明日からはP殿も誘いましょう。しかし、こんなことでプロデューサー殿と本当に…?」

まゆ「考えてください。ランニングは薄着、汗まみれの2人、そして互いの走りを語り合って生まれる絆。」

亜季「な、なるほど?教官殿に疑問を抱いて申し訳ありませんでした・・」

まゆ「いえいえ、構いませんよぉ。」


22: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 17:45:45.73 ID:8qIqtmO20

亜季「プロデューサー殿。明朝私とランニングをしましょう・・」

P殿「はっはっは。これでも高校時代はマラソン部だったんだ。ついてこれなくても知らんぞ?」

亜季「では、明朝迎えに行きます。」

P「待て、俺の住所知らないだろう。俺の住所は…」



23: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 17:47:30.30 ID:8qIqtmO20

亜季「プロデューサー殿の住所を教えていただけるとは…」

翌朝
Pの家

亜季「P殿・・ランニングの時間であります・・」

P「まだ、深夜2時なんだが…」

亜季「?朝の2時でありますよ。プロデューサーはご冗談がお上手でありますな!さあ、早速ランニング開始であります!」

P「ちょっ…!よし、こうなったら、頑張るぞ!」


24: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 17:52:45.53 ID:8qIqtmO20

亜季「300km地点で何故かP殿は倒れてしまったので、残りの700kmはP殿を背負って事務所まで行きました。」

亜季「どこか、体調が悪かったなら言ってくださればよろしかったのに…それにしてもプロデューサー殿…いい筋肉でしたなぁ…」

まゆ「Pさんはよく頑張ったと思います…亜季さんって一体?」

亜季「自分はいつものメニューでしたが…?何か?」キョトン

まで「いえ、何も…ただ、次は>>27などがいいと思いますよぉ。」


27: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 18:01:15.00 ID:LMTtdpdtO

まゆとまゆPがいちゃついてるのを見て参考にする


28: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 18:31:11.76 ID:8qIqtmO20

まゆ「亜季さんには常識が…いえ…まずは、まゆとまゆPさんがいちゃつくのを見て参考にしてください。」

亜季「なるほど。教官殿の模範行動を見て学ぶのでありますな。」

まゆ「はい。では、まゆとまゆPさんは明日デートをするので、それを観察してください。」

亜季「しかし、教官殿のデートを観察など…」

まゆ「気にしないでください。うふふ…」


29: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 18:31:39.32 ID:8qIqtmO20

翌日
まゆ「まゆPさん、まゆPさんのために作ってきたお弁当です。」///

まゆP「トッテモオイシソウデスネ。」

まゆ「うふふ…頑張って作ってきた甲斐がありました。それから、まゆPさんにプレゼントです。」

結婚届「Please write your mame.」

まゆP「コレハウレシイナー。」

まゆ「ずっとずっとずっと、まゆと一緒ですよぉ…」

まゆP「オレハイキル!イキテマユトソイトゲル・・」


亜季「…」


31: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 18:34:16.97 ID:8qIqtmO20

その翌日

亜季「プロデューサー殿・・お弁当を作って参りました・・」

P「いいのか・亜季みたいな可愛い女の子から弁当を貰えるなんて俺は幸せだなあ。ずっとコンビニ弁当だっからな…」

亜季「…可愛い…私が…可愛い…」///

レーション「私です。」

P「」

亜季「いやはや、プロデューサー殿にそれだけ喜んでいただけるとは…
手作りした甲斐がありました。」

P(弁当?手作り?」

亜季「その…お気に召さなかったでしょうか…」ショボン

P「こんな弁当今まで食った事ねぇ・・」ガツガツ


32: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 18:34:57.43 ID:8qIqtmO20

亜季「プロデューサー殿に喜んで完食していただけました。」

レーション「あばよ。」

亜季「男性がどれほど食すのかわからなかったので5kgほど作ってきましたが、正解だったようです。」

亜季「そのあとプロデューサー殿は、死んだ祖母に会ったと仰っていました。
不思議なこともありますな…」

亜季「こ、婚姻届はさすがに無理でありました。」///


36: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 22:41:16.02 ID:8qIqtmO20

成人男性の1日に必要とされるのは
2300cal
レーションは一食3500calくらい

今日中に安価だけとるよ

亜季「というわけであります・・教官殿・・」

まゆ「…まさか、ここまで先行きが思いやられるとは考えませんでしたねぇ…亜季Pさんが心配になってきました…」

亜季「教官殿?」

まゆ「いえ、なんでもありません。少し感心してしまって。(ここは多少強引にいかないといけませんねぇ…)
ところで、亜季さんはスタイルがいいですよね?」

亜季「そ、そうでありましょうが・」///

まゆ「そこで大人の魅力で勝負ですよぉ。でも、まゆには大人の魅力は少し足りないので、>>39さんに>>42という助言を貰ってきました。」


39: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 22:42:18.22 ID:f3xbsZoxO

のあ


42: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 22:44:08.52 ID:xoO2ECphO

サイバネティックビューティーを着て、Pを誘惑する


46: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 13:18:30.12 ID:TZHL584g0


のあ「…この衣装なら…彼女という星も夜空で輝けるでしょう。」
tkmnna34

まゆ「…だそうです。これが高峯さんから貸していただいた衣装ですよぉ。」

亜季「そこまでしてくださるとは恐縮であります…しかし、教官殿が高峯殿と親交があったとは存じ上げませんでした。助言だけでなく、衣装まで貸していただいけるとは…」

まゆ「うふふ…」


47: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 13:18:56.86 ID:TZHL584g0

〜 まゆ回想〜

まゆ「はい、いつもの『ブツ』ですよぉ。」

のあ「いつもすまないわね。まゆ。…何かお礼をさせて欲しいのだけれど…」

まゆ「お礼なんていりませんよぉ。ただ、そうですねぇ。なら、一つ相談をさせてもらっても構わないでしょうか?」

のあ「…貴方は私を、1人では行けなかった高みへ導いてくれた…貴方の歩む道は私な歩む道でもある。話しなさい。」

まゆ「はい。まゆのお友達のアイドルの女の子が今、ある男性とお近づきになりたくて悩んでいるんです。」

のあ「…その男性とは彼女のプロデューサー?」

まゆ「うふふ…ご想像にお任せします。」

のあ「そうね…普段と違う服装で誘惑するというのはどうかしら?…この衣装を使うといいわ。」

まゆ「ありがとうございます。」


48: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 13:20:24.01 ID:TZHL584g0

のあ「流石はまゆ…いい仕事ね。」

っ鮪尽くしバイキング無料御招待券
「この後は・・3夜連続・・鮪祭り・・」

のあ「…みく、今度の日曜日は暇かしら?」

みく「のあちゃん、どうしたにゃ。
みくは日曜日なら空いてるけど…はっ!もしかして、みくに何か美味しいものでも食べさせてくれるのかにゃ・・」

のあ「みくには、ばれてしまうわね…」

みく「みくはのあチャンのことなら何でも分かるにゃ。でも、今度はお寿司とかじゃにゃいよね…?」

のあ「安心しなさい、みく。大丈夫よ…お寿司ではないわ…」

まゆ「うふふ…」

〜まゆ回想終わり〜


49: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 13:20:56.37 ID:TZHL584g0

まゆ「高峯さんと、まゆはとっても仲良しなんですよぉ。では、早速着てください。」

亜季「しかし…これは…なんといいましょうか…少し、恥ずかしいと言いましょうか…」

まゆ「『大いなる志があるなら、
それが叶う方向へできるだけ大きな一歩を踏み出そう。

たとえ、その一歩が小さくても、
今のあなたにとって最大の一歩ならば、気に病むことはない。』」

亜季「!!ミルドレッド・マカフィーの名言でありますな・・弱気ではいけませんな・・私も一歩を踏み出すであります・・」

まゆ「ちゃんと誘惑してくださいねぇ。」


50: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 13:21:28.52 ID:TZHL584g0

翌日

ちひろ「最近Pさん、さらにマッチョになってません?」

P殿「毎朝、亜季とランニングをしてますからね。それに、亜季の手作りレーション以来、レーションに目覚めてしまって…亜季の手作りレーションが一番なんですがね、ははは。」

ちひろ「毎朝1000km走るのなんて、他には木場Pさんや、茜Pさんくらいですよ…あ、ここに書類は置いときますから、私はこれで。」

P「お疲れ様です、ちひろさん。」


53: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 13:25:52.39 ID:TZHL584g0

P「さて、仕事の続きを…」

亜季(サイバネティックビューティ)
「お疲れ様です。プロデューサー殿。」

P「うおっ・・亜季、一体いつから居たんだ?」

亜季「プロデューサー殿がちひろ殿とお話されていたときからであります。アンブッシュは得意でして。」

P「全く気づかなかったぞ…ってそれより、その格好は何だ?!」///

亜季「私の服装がどうかしたかのでありますか?(正直この服装、かなり恥ずかしいのでありますが…ううう…さらに、誘惑までしなくてはならないとは…」

亜季(…迂闊でした・・衣装ばかり気になり、誘惑の方法をお聞きしていませんでした・・一体、誘惑とはどのようにすれば…?)

P「亜季?どうしたんだ?顔が真っ赤だぞ?」

誘惑の方法とは>>55


54: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 13:31:36.89 ID:74yphF0sO

胸を押し付ける


55: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 13:32:11.70 ID:dDZarppjO

Pに抱きついて↑


57: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 13:55:44.30 ID:TZHL584g0

亜季「(突如考えが浮かびました・・天佑とはこのことでありますな・・確か、前見た映画では主人公の女スパイは対象に抱きついてむ、む、む、胸を押し付けて誘惑していました。恥ずかしいですが、ここまできたら覚悟を決めます…」///

P「亜季?亜季?」カオノマエデテヲフル

亜季「ぷ、プロデューサー殿・・えぃっ・・」///ギュム

P「(こ、これはいろいろとマズイ・・
…随分と立派なものをお持ちで…じゃなくて…)」

亜季「立派などとは…///」フシュー

P「あ、やべえ。口に出てたか…ってギブキブキブ・・亜季・・しまってるから・・しまってるかららら、ら…」ガクッ

亜季「///プロデューサー殿?その…誘惑されましたでしょうか?…プロデューサー殿・」


58: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 13:57:29.71 ID:TZHL584g0

亜季「大変、恥ずかしかったであります…今思い出しても…///」

亜季「それからプロデューサー殿は、腹筋を鍛え始められました。理由は分かりませんが、より逞しくなられて…ハッ!まずは教官殿に私の方法でよろしかったかお尋ねしましょう。」


59: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 13:59:34.96 ID:TZHL584g0

亜季「私は誘惑に成功したのでありましょうか?」

まゆ「大成功ですよぉ・・正直見直しました・・」

亜季「て、照れるでありますな・・」///

まゆ「この調子で次は思い切って>>60で>>62を使って、>>65をしましょう。」


60: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 14:02:39.44 ID:UyDqZ7FyO

媚薬


62: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 14:03:36.84 ID:IeDvuxd1O

コーヒー


65: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 14:26:31.27 ID:vQRR798fO

混ぜてPに飲ませて、介抱してあげる


69: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 15:33:21.63 ID:TZHL584g0

まゆ「コーヒーに媚薬を入れて、介抱してあげましょう。」

亜季「媚薬でありますか・それは少し、問題があるのではないでしょうか?」

まゆ「うふふ…教官に逆らうんですかぁ?」ゴゴゴゴゴ

亜季「(これは闘気?殺気?否もっと恐ろしい何か・・小柄な教官殿の身体のどこからこんなオーラが・)滅相もありません・・しかし、その…ゴニョゴニョをコーヒーに入れるは分かりますが、介抱するとは一体?」

まゆ「まゆの予想では介抱が必要になるはずですから。まゆの言うとおりにすれば大丈夫ですよぉ。」


70: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 15:34:50.43 ID:TZHL584g0

亜季「しかし、そのゴニョゴニョなど私は持っていませんが…」

まゆ「まゆも、もう必要ないと思って全部捨てちゃいましたしねぇ。」

亜季「(ホッ、何やら大事な一線は守れそうでありますな)では残念のがら、この作戦は実行不可n…」

まゆ「でも、心配要りませんよぉ。3日で準備します。」

亜季「な、なんと…?」

まゆ「必ず、実行してくださいねぇ…うふふ…」

亜季「さ、Sir,Yes, sir・・」







まゆ「さっきはやりすぎましたかねぇ…しかし、これも亜季さんのため。まゆは亜季さんには幸せになって欲しいですからねぇ…」


71: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 15:35:30.16 ID:TZHL584g0

???「出来たよ・・無味無臭の超強力媚薬」

まゆ「ありがとうございます。これが報酬の志希Pさんの昨日まで着ていた上着です。」


72: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 15:36:01.44 ID:TZHL584g0

???「出来ましたよ・・何を入れても絶対分からないコーヒーにしか見えない、スタドリです。」

まゆ「報酬はいつものスイス銀行の口座に振り込んでおきました。」


73: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 15:36:39.32 ID:TZHL584g0

???「出来たぞ・・これにものを入れて飲むと、絶対に相手に介抱されたくなるコーヒーカップ型の装置だ・・」

まゆ「ここに晶葉Pさんの身体データは置いておきます。研究にお役立てください。」


74: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 15:37:57.10 ID:TZHL584g0

事務所

P「あぁ〜…疲れた。コーヒーでも淹れるか。」

亜季「プロデューサー殿。コーヒーをお淹れました。」

P「もう、亜季が突然現れても驚かなくなったぞ…ありがとうな、ちょうど飲みたかったんだ・・亜季は気が利くなあ…」ナデナデ

亜季「(な、何やら罪悪感が…やはり、このような方法は…)プロデューサー殿・・待っt」

P「ん?」グイー

亜季「南無三…」


76: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 15:40:40.19 ID:TZHL584g0

P(何だ?いきなり体が熱く…それにすごく…)

亜季「…覚悟を決めろ大和亜季、覚悟を決めろ大和亜季…」ブツブツ

P「(凄く…こんなことを考えちゃいけないが、亜季に介抱(意味深)されたい…)亜季・・介抱(意味深)してくれぇぇぇぇ・・」ガバーッ!

亜季「ひゃ、ひゃあ・・やはり無理であります・・」ドゴォッ!

P「ヤッダーバァァアアアア・・」

亜季「つい、やってしまいました…大丈夫ですか?プロデューサー殿?プロデューサー殿・プロデューサー殿の呼吸が…」


82: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 16:34:08.14 ID:TZHL584g0

???「…殿・・…殿・・」

P(誰かに呼ばれている?)

???「…殿・・…デューサー殿・・プロデューサー殿・・」ボロボロ

P「どこのクソッタレだ・・亜季を泣かすのは・・」ガバッ

亜季「プロデューサー殿ぉ…」ボロボロ

ちひろ「良かった・・Pさんの意識が戻りましたよ・・」

P「亜季…それにちひろさん…ここはどこですか?」


83: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 16:35:07.55 ID:TZHL584g0

亜季「私のせいなのであります…私の…グスッ…うぇぇぇぇん…」

ちひろ「ここは病院です。Pさん、亜季ちゃん相手に野獣になったせいで驚いた亜季ちゃんの反撃で呼吸が止まってたんです。」

亜季「プロデューサー殿ぉぉぉぉ…」ボロボロ

P「俺が野獣に…?思い出せない…
ただ、俺のせいで心配かけたな、すまん・・」ナデナデ

亜季「えへへへへ、プロデューサー殿ぉ…」

ちひろ(あれ、私邪魔じゃね?)


84: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 16:36:31.56 ID:TZHL584g0

医者「どうやら、なんとかなったようですな。」

ちひろ「先生、このたびは…」

P「俺からも、ありがとうございました。」

医者「いえ、ビルから通りの向かいのビルまで吹き飛ばされた上に壁にめり込んで、その程度なんてむしろ私が驚きましたよ。」

P「えっ?俺ってそんな目にあってたんですか?」

亜季「なんと申し訳したらよいか…」

医者「それと的確な人口呼吸のおかげですな。」

P「…人口呼吸?ということは…亜季?」

亜季「///」


85: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 16:37:29.36 ID:TZHL584g0

ちひろ「ええ…たまたま通りかかった黒井さんがいなかったら…」

亜季「…なんというか…凄く…テクニカルでした…」///

P「」

ちひろ「本当に黒井さんには、なんとお礼を言っていいか…」

黒井「べっ、別に勘違いするな///私が人口呼吸をしたかったときに、偶然その男がいただけなんだかな///」

P「」







医者「大変だ・・患者がまた息をしていない・・」


87: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 16:38:52.53 ID:TZHL584g0

まゆ「…Pさん、体鍛えてて良かったですね…」

亜季「まさか、こんなことになるとは…しかし、プロデューサー殿と黒井殿の人口呼吸について詳しく聞かれる方がいらっしゃるのですが…」

まゆ「気にしないでください…後者は手遅れです。」

亜季「プロデューサー殿は、大事をとって暫く入院だそうです。」

まゆ「Pさんも大変ですねぇ…亜季さん、ここはPさんの病室に>>90を差し入れしてあげましょう。」


90: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 16:46:24.78 ID:sRErpyD3O

りんごの詰め合わせ(病室で剥いてあげる)


91: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 17:32:28.55 ID:TZHL584g0

まゆ「りんごの詰め合わせを持って言って剥いてあげましょう。」

亜季「りんごの詰め合わせでありますか?」

まゆ「風邪のときは、お母さんにりんごを擦ってもらったりしませんでしたか?」

亜季「私は親から、レーションを食べれば良いと教わりましたが…」

まゆ「…それはやめてあげてください。」


92: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 17:33:00.76 ID:TZHL584g0

まゆ「普通は、具合が悪いときにはりんごと決まっているんです。」

亜季「具合が悪い…私のせいで…プロデューサー殿ぉぉぉ……」ダバー

まゆ「(話が進みませんねぇ)まぁ、まゆにも責任はあります。」

亜季「教官殿ぉ…」ダバー

まゆ「ですから、悪いと思うなら早くPさんにりんごを剥いてあげてださい。」

亜季「…」ゴシゴシ

亜季「了解であります・・教官殿・・」


93: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 17:33:35.13 ID:TZHL584g0

Pの病室

TV \ココロマデ…ダンサブル/

P「うーん、暇だなあ…亜季が会いに来てくれたらなぁ…ハッ・・いかんいかん、俺はあいつのプロデューサーで…」

ママー、アノオネエチャンサンタサン?
スゴイニモツネ
アレッテ、モシカシテアイドルノ…?

P「な?何だ一体?」

亜季「プロデューサー殿・・不肖この大和亜季・・お見舞いに参上しました・・」

P「亜季…ありがとな。ただドアはもっと優しく開けような?」

病室のドア「むーりぃ」グシャア


94: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 17:34:17.42 ID:TZHL584g0

亜季「そんなことより、プロデューサー殿・・私にりんごを剥かせてください・・」

P「まあ、本人に悪気はないしな…りんごか…それはありがたいな。よろしく頼むよ。

…後でちひろさんにドアの修理代経費で落ちるか聞いてみよう…」

亜季「何か、切り方にリクエストはありますか?」

P「そうだな、じゃあ無難に兎で。」

亜季「了解しました。プロデューサー殿はテレビでも見て待っていてください。」

P「なぁ?ところでその山みたいなの全部りんごか?」

亜季「そうでありますが?」キョトン

P「…」


95: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 17:34:54.14 ID:TZHL584g0

亜季(プロデューサー殿の期待、裏切る訳にはいきません・・)


96: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 17:37:38.64 ID:TZHL584g0

TV\ワカルワ/

亜季「出来ましたよ・・プロデューサー。」

P「お、速いな?…俺の知っている兎じゃないんだが?」

亜季「?兎といえばラビット、ラビットといえばケッテンクラート(映画プライベート・ライアンより)のことではないのですか?」

※ケッテンクラートって?
すみませんがググってください

ケッテンクラート型に
切られたりんご「ドヤァ」

P「いや、凄いんだが…」

亜季「我が家ではこれが普通でしたので…てっきり、これのことかと。もしかして、お嫌だったでしょうか?」ウルウル

P「りんごうめぇ。」

亜季「(ありがとうございます。教官殿。これで良かったようです。)まだまだありますからな。遠慮しないでください。この大和亜季、粉骨砕身りんごを剥かせていただきます・・」

りんごの山「おっすおっす」

P「お、おう…」


100: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 18:25:22.34 ID:TZHL584g0

大量のりんごを食べ終えたプロデューサー…

その時ふしぎな事が起こった

Pはどうなった?>>103


103: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 18:39:12.70 ID:qkGVRpUtO

亜季に求婚


104: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 19:17:47.45 ID:TZHL584g0

P「こ、これは…・・」

亜季「プロデューサー殿?」

P「こんな、美味いりんご食ったことねぇ…なんで、俺はこんなに上手にりんごを剥ける女の子が身近にいたのに気づかなかったなんて…・・」

亜季「あ、あの?プロデューサー殿?」

P「噛んだ瞬間伝わってくるジューシーな甘み、それでいて心地よい歯ごたえもある…俺が今まで食べていたりんごは、なんだったんだ?」

亜季「???」

P「俺は馬鹿だ…大馬鹿野郎だ…亜季から好意を寄せられていることに気づかなかったなんてな…亜季…」
ガシッ

亜季「ふぇ///」

P「俺はもう亜季の剥いてくれたりんご以外考えられない…アイドルとプロデューサーなんて関係ない…結婚しよう・・」

亜季「」







看護師「Pさん、早いですけどもう退院して…大変です、先生・・今度はお見舞いの方が呼吸をしていません・・」


105: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 19:18:21.07 ID:TZHL584g0

〜P退院後、事務所〜

P「亜季が剥いてくれるりんごは美味しいなぁ。」

亜季「今度はSu-27 フランカー切りであります・・プロデューサー殿・・」

P「二人の時は、Pって呼んでくれって言ったろ?」

亜季「は、はい…ぷろ、P殿」/

P「もう、亜季は可愛いなあ。」///

亜季「あーんでありますよ、P殿。」///


106: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 19:19:23.62 ID:TZHL584g0

P「俺と亜季の結婚式でのスピーチありがとうございました、佐久間さん。いえ、もう今は違う名字なんでしたね。」

まゆ「うふふ…まゆは少し手伝っただけですよぉ。これも亜季さんの努力の結果です。感謝なら亜季さんにしてあげてくださいねぇ。」

亜季「そ、そんな・・自分にはもったいない言葉であります・・教官殿・・」


まゆ「もう、教官殿じゃありませんよぉ。まゆたちはもう、新婚同士、同僚です。」

亜季 「…教官殿、いえ・・まゆ殿・・」ジーン…


108: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 19:20:14.57 ID:TZHL584g0

亜季「P殿が青森のりんご農家のご子息でりんごが大好物だったとは、知りませんでした。ご両親にも、りんごを剥いて差し上げたら、是非息子をもらってくれと泣いてお願いされました。」

P「亜季。今日の夕飯は?」

亜季「今日はP殿の大好物の、りんごのレーション煮であります。」

P「やっぱり亜季は最高の奥さんだよ・・」

亜季「」///


109: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/22(水) 19:20:53.33 ID:TZHL584g0

ちひろ「プロデューサーさんが退院したと思ったら、担当アイドルと結婚した。」


おしり




転載元:亜季「P殿とお付き合いしたいであります」
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1413873823/



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コメント

コメント一覧

    • 1 名無し春香さん
    • 2023年04月18日 02:05
    • 滅茶苦茶な設定ばっかり増やされまくって作者が鬱ギブアップしたシリーズじゃん
      最後まで載せるの?
    • 2 名無し春香さん
    • 2023年04月18日 13:45
    • ヤンデレせーらだの天の姫だのキン肉マンネタだの本当ひどかったな
      打ち切られるべくして打ち切られたとしか言いようがないわ#1
    • 3 名無し春香さん
    • 2023年04月18日 15:07
    • 絶対ろくなことにならないのが目に見えてるからベルロやユニ募が出る前に終わってくれてよかった
    • 4 名無し春香さん
    • 2023年04月23日 12:37
    • 安価スレやるならきちんとルールを決めないと悲惨な結果になるといういい見本
    • 5 名無し春香さん
    • 2023年04月24日 17:35
    • 懐かしいな、作者が好きだからってライダーやウルトラマンのキャラがそのまま出てくるような安価採用してたら冷やかし半分でウィザブレとかキン肉マンとか節操なく多作品ネタぶち込む奴しかいなくなってみるみる腐っていったのを今でも覚えてる

      ぶっちゃけ味方は変な設定まみれの上死亡NGで敵がかませ犬しかいないならバトル路線に移行しても面白くなるわけがないんよ
    • 6 名無し春香さん
    • 2023年05月08日 17:41
    • 「好きなキャラが書ければ楽しい
      もし乙などしてもらえれば堪らなく嬉しい
      そしてSSをかけるのが楽しい
      ただそれだけでした
      まさかこの様な事態になるとは予想もしていませんでした
      申し訳ありません
      もし>>1の駄文が不愉快な思いをさせてしまうだけならば…責任は取らせていただきます」

      ンッン~名文だなこれは
      まぁ変な安価ばっかり採用するのもそれによって読者が喧嘩するのも放置し続けた挙句がこれだから一切同情の余地はないんだけど
    • 7 名無し春香さん
    • 2023年05月09日 15:37
    • >>2
      パーフェクトオリジンとか出てきたけどもし続いてたとしてどう処理するつもりだったんだろ
      当時のゆでたまごを超えるものなんて作れっこないなんてちょっと考えりゃわかるだろうに
    • 8 名無し春香さん
    • 2023年05月11日 17:35
    • >>8
      だな。キン肉マンに出てくる超人がPやる二次創作ってたまにあるけど、サイコとシルバーの関係とか悪魔将軍の苦悩が見たいなら最初からキン肉マンを読めばいい話であって、わざわざ「デレマスのSSで」語り直す必要は無い
      それなのに普通に対戦相手として出されたからその時点でどう転ぼうがゆでの劣化にしかならないことは明白だった
      この作者は「安価は皆さんが一生懸命考えてくださった大切なものなので…」とか言ってたけど、正直そんな事思って安価取る奴なんか誰もいなかったろうし、それを見抜けなかった時点で詰んでたと思う
    • 9 名無し春香さん
    • 2023年05月17日 10:34
    • ※2
      殺し屋って設定がついた聖來の時はいいぞもっとやれって感じでむしろ苦言を呈する方が悪者扱いされる空気すら出来てたのに
      美波に変な設定が付いた途端掌返したみたいにボロッカスにブッ叩かれて潰れたんだよね
      ブラックエンジェルスの雪藤や中村主水でも媒体によっては死ぬのにアイドルは無条件で誰も悪くない事になる世界で殺し屋やられても白けるだけだっつーの
    • 10 名無し春香さん
    • 2024年01月03日 11:07
    • もう10年か
      初期もたいがいだったけど末期はTRPGのルルブに載ってる駄目なGM・PLの見本みたいなシリーズだったよ
    • 11 名無し春香さん
    • 2024年01月03日 12:29
    • >>10
      安価があまりに好き勝手やりすぎ・作者も際限なく容認しすぎたせいで
      悪ノリする奴・煽る奴・それに嚙みつく奴しかいなくなったよね
      連載にとどめ刺す直接の原因になった美波のPの話なんか
      作者も最初から最後までずっとやりたくないの丸出しで
      端から見てて「書きたくねぇなら書くな!って感じ(by島本和彦)」だった
    • 12 名無し春香さん
    • 2024年01月03日 16:26
    • 池沼が搗いてうつ病患者が捏ねた餅を外野があざ笑いながら踏みつけたり溝に投げ捨てたりしてた
      そんなスレ
    • 13 名無し春香さん
    • 2024年01月05日 17:47
    • 美波Pの何が馬鹿げてるって「美波Pの問題を早く解決しないとほのぼのできない」とか言ってたくせに内容募集安価でせっつかれるまで結局自分からは手を付けようとしなかったとこ
      聖來やフリスク魔改造して遊んでる暇があるならさっさとこっち処理するか「天の姫関連の設定はもう一切無かった事にしてください」って言えと思ってたわ
    • 14 名無し春香さん
    • 2024年01月07日 16:51
    • *13
      当時ヲチしてたけど、それこそキン肉マンで例えるなら
      1.階段ピラミッドリングでネメシスがロビン相手にイキり散らす→
      2.ネメシスに対し読者(冷やかし含む)のヘイトが急激に集まる→
      3.嶋田先生が沈静化を図ろうとしてTwitterで「ネメシスは今は悪役ですがいずれ改心させて正義超人の仲間に加える予定ですから!」とかゲロっちゃう→
      4.ますます炎上→
      5.パニック障害で連載続行不能
      って話だからね
      単なる悪役にしたくないから仮面ライダーカイザのパクリからランボーのパクリに方針変えたのは理解できるけど、じゃあ最初から採用するべきじゃなかったよね?としか
    • 15 名無し春香さん
    • 2024年01月09日 11:27
    • 紗南のペットとしてガーディ(ポケモン)を出すという安価が取られる
      安価が「ガーディー」と誤字してたせいで1がウルトラマンティガに出てくる同名の怪獣に変更
      それを受けて「じゃあ紗南がティガになるってのはどう?」という内容安価が取られる
      変身しない(事実上の不履行)
      内容安価を取った奴が約束が違うと暴れた挙句「納得できないから書き直した」とまで言い出す
      っていう騒動があったすぐ後に美波Pだもんな。
      民度の低い読者も悪いとはいえやりたくもない内容安価を義務感で引き受けて実際生かせずに自爆するのを2回も繰り返したんだから救えない
    • 16 名無し春香さん
    • 2024年01月09日 15:20
    • >>14
      作者を叩いてもいい空気になった途端にまともな美波Pが可哀想だ!なんて言い出す奴が出てきた時には流石に草を禁じえませんでしたね……
      加蓮や聖來の方がよっぽどキレて良いくらい糞改悪されてたんですけどそれは?
    • 17 名無し春香さん
    • 2024年01月10日 17:41
    • 特 級 汚 物
    • 18 名無し春香さん
    • 2024年01月14日 11:34
    • >>7
      美波Pは浄化(笑)確定で、アイドル側ノーダメージでの圧勝かサイコマン以外の始祖全員と和解してキレたサイコマンがラスボス化とかだろうね
      バッファローマンがザワンの誘いに乗るみたいな展開は望むべくもないわな
    • 19 名無し春香さん
    • 2024年01月14日 12:23
    • >>15
      「紗南は変身などしなーい!」ってか?聞けば聞くほどアホ臭いな
    • 20 名無し春香さん
    • 2024年01月14日 14:32
    • 曇らせたくない、傷つけたくない、でもキン肉マンや仮面ライダーみたいなバトルはやりたいってそりゃただの我儘じゃん
    • 21 名無し春香さん
    • 2024年01月14日 17:14
    • 多重クロスなんてよっぽど慎重にやらないとすぐ収集付かなくなってぶっ壊れるのに
      安価スレ、それも匿名掲示板でやった所で上手く行くわけないよなぁ
    • 22 名無し春香さん
    • 2024年01月20日 18:17
    • ウルトラマンティガにしろ美波Pにしろ
      >>1が考えた筋書きがすでにあって、どんな安価が来ても最後は必ずそこに着地するように進むなら安価スレである意味がないよな
    • 23 名無し春香さん
    • 2024年01月23日 11:40
    • まともな神経の持ち主だったらまず天の姫の時点で即没出すと思うんですが…
    • 24 名無し春香さん
    • 2024年01月23日 12:45
    • >>23
      バカ「美波の持ち歌ヴィーナスシンドロームだから天の姫って事にしたろ(なお具体的な設定は何も決めてない模様)」
      >>1「採用」
      参加者1「思いつくまま好き勝手に設定ねじ込むなら自分でSS書いてろよ」
      参加者2「何考えてこんな安価ぶち込んだん?」
      バカ「僕リアル手帳持ちだからわかんないッピ…」
      >>1「自分では採用不採用の基準を決められないからわかんないッピ…」

      嘘みたいだがホントの話
      こんな事やってて荒れない訳が無いんだよなぁ
    • 25 名無し春香さん
    • 2024年01月23日 15:40
    • ぶっちゃけ「騒ぎ出すのが面白いから設定付けたり人外化で安価とってます」なんて冗談でもほざく奴を野放しにした時点でスレとしては終わってたよ。
      そんな体たらくでよくも全アイドルを登場させるまでは書き続けたいなんて言えるよなと思って見てたら案の定すぐ手に負えないくらい空気悪化して潰れてやんの 残当
    • 26 名無し春香さん
    • 2024年01月24日 18:11
    • >>25
      そんなの自分から荒らしてくれと言ってるみたいなもんだよね。どこかでエスカレートに歯止めを掛けないとバランス崩してエタるに決まってる。
    • 27 名無し春香さん
    • 2024年02月02日 18:03
    • 美波Pの件が無かったとしても遅かれ早かれガイジの暴走を止められなくなってキャパオーバーしてたと思うけどな。
      いい年こいてライダーだウルトラマンだってはしゃいでる奴なんかろくなもんじゃない。
    • 28 名無し春香さん
    • 2024年02月07日 11:50
    • 公演やダイスdeシンデレラがあるから人外設定つけたがるのはわからなくもないけど天の姫と殺し屋はないわ
      いくら理屈こねても人殺しがのうのうと表舞台でアイドルしてるって事には変わりないし、そういう意見が出てもキショいとか必死とか言われて無視される環境だったことは容易に想像できる
    • 29 名無し春香さん
    • 2024年02月11日 13:53
    • 拓海でもアヤでもいいけどアイドルの顔にビッグブーツの一発も入れられないのにキン肉マンの真似なんか無理に決まってんだろ…
    • 30 名無し春香さん
    • 2024年02月13日 10:43
    • この作者今どこで何してるんだろう?
      仮に生きてたとしてももう二度と安価スレなんてやりたくないだろうが
    • 31 名無し春香さん
    • 2024年11月28日 16:50
    • デレマスSS界のSyamu_Game
    • 32 名無し春香さん
    • 2024年12月22日 11:25
    • 反面教師としてはこの上なく優秀なんだけどねぇ
    • 33 名無し春香さん
    • 2024年12月22日 17:57
    • エグゼイド以降東映特撮がやたらネットに媚びるようになったし、円谷も阿波りアレだからもし続いてたとしてもネタのゴリ押しばっかでますますひどい内容になってたんじゃねえかな
    • 34 名無し春香さん
    • 2025年01月17日 17:59
    • 「みんなが「子供に夢を」といった。
      だが外野の一人は「あれはやってる大人達の積み木遊び」といった。
      ほんとは大人たちが集まって、みんなでおもしろがっていたのだ。
      そして積み木がこわれたのだ」
    • 35 名無し春香さん
    • 2025年04月17日 17:56
    • >>25
      あまりに無体な安価を採用しすぎて、末期は明らかに「どれだけルールに沿う形で荒らせるか」を競う状態になっちゃったんだよな
      作者もそれに気づいてて好きにやらせてたなら自業自得だし気づかなかったならマジでバカだなって感じ
    • 36 名無し春香さん
    • 2025年04月19日 17:57
    • >>35
      一人で勝手にキレ散らかして周りからバカにされてるのにいつまでも居座るガキがいたりね
      1がティガ回の時に「紗南はウサちゃんロボのパイロットという設定を大切にしたいので申し訳ないが却下で」とか一言言っとけば丸く収まったのに
    • 37 名無し春香さん
    • 2025年04月23日 17:58
    • >>36
      「安価採用したけどやっぱり紗南はウルトラマンにしたくありません!」
      「でも聖來はクレイジーサイコレズって安価は採用します!」
      「忍もゴルゴ13もどきにします!絶対曲げません!」

      これじゃあねぇ…
    • 38 名無し春香さん
    • 2025年04月24日 14:22
    • 想像以上に無茶苦茶で草も枯れる
      これは特急呪物扱いも当然、はっきりわかんだね
    • 39 名無し春香さん
    • 2025年04月27日 16:41
    • >>37
      直接スレ主に突っかかるのはよくないけど、明確な基準もなくガチかおちょくりかも見抜けないのにあれはOKこれはダメなんてやってりゃ純粋に面白くなるぞ!と思って安価取った方はいい気がしないよね
      下二つだって馬鹿さ加減ではティガや天の姫と同レベルだろうに
    • 40 名無し春香さん
    • 2025年05月03日 18:03
    • >>38
      ティガの時は「そんなクソ安価投げるのが悪い」
      聖來忍の時は「決まった事にいつまでも文句言うのが悪い」

      全員悪いに決まってんだろボケが
    • 41 名無し春香さん
    • 2025年06月18日 18:18
    • >>14
      作者も「美波は俺の母親になってくれるかもしれない女なんだ」とか率先して草加ネタに乗っかってたのにいきなり掌返しやがったからな
      参加者から押し付けられた設定だとしても、単なる憎まれ役で終わらせたくないならそういうキャラこそじっくり腰を据えて作っていくべきだったんだよ
      実際敏樹はそうしてたんだし
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