1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 15:43:54.07 ID:8qIqtmO20
※複数P世界、安価スレです
鬼畜、エ口安価は安価下
亀進行、初心者注意
亜季P(以下P)「亜季、サバゲー番組の仕事が決まったぞ??」
亜季「本当でありますか?」

P「ああ、しかもなこの番組なんだがな…なんとメインMCは亜季がやるそうだ??」
亜季「まさに夢のようであります??しかし、何故またそのような話が…?」
P「前から、亜季はサバゲーの番組に出たいって言ってだろ?そこで企画を出してみたら似たような要望がすでに数多くあったらしいくてな。
すんなり通ったよ。それとも、まさか嫌だったか?
亜季「とんでもありません??光栄であります。…しかし、私なぞに務まるのでしょうか?」
P「亜季なら大丈夫だ。お前が努力してきたのは俺が一番よく知っているからな。自信を持て。」ナデナデ
亜季「ヒャッ?」
P「…??すまん、すまん。つい姪っ子にやる癖でな、悪かった。」
亜季「いえ…ぜんぜん気にしていません…むしろもっと…」ゴニョゴニョ
P「ん?なんか言ったか?」
亜季「な、なんでもありません??この大和亜季、不肖ながらその任務遂行してみせます??」
鬼畜、エ口安価は安価下
亀進行、初心者注意
亜季P(以下P)「亜季、サバゲー番組の仕事が決まったぞ??」
亜季「本当でありますか?」
P「ああ、しかもなこの番組なんだがな…なんとメインMCは亜季がやるそうだ??」
亜季「まさに夢のようであります??しかし、何故またそのような話が…?」
P「前から、亜季はサバゲーの番組に出たいって言ってだろ?そこで企画を出してみたら似たような要望がすでに数多くあったらしいくてな。
すんなり通ったよ。それとも、まさか嫌だったか?
亜季「とんでもありません??光栄であります。…しかし、私なぞに務まるのでしょうか?」
P「亜季なら大丈夫だ。お前が努力してきたのは俺が一番よく知っているからな。自信を持て。」ナデナデ
亜季「ヒャッ?」
P「…??すまん、すまん。つい姪っ子にやる癖でな、悪かった。」
亜季「いえ…ぜんぜん気にしていません…むしろもっと…」ゴニョゴニョ
P「ん?なんか言ったか?」
亜季「な、なんでもありません??この大和亜季、不肖ながらその任務遂行してみせます??」
2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 15:44:48.22 ID:8qIqtmO20
亜季「はあ…プロデューサー殿今日も身長190cm、髪は茶、筋肉モリモリのマッチョマンでかっこよかったでありますなぁ…」
亜季「プロデューサー殿とお付き合いなどできたら…ハッ・・私は今何を・私たちはアイドルとプロデューサーで…」
亜季「でも、プロデューサーと付き合っているアイドルもいるという噂は聞きますが…むむむ…」
亜季「でも、プロデューサーも私のような女らしくないのが恋人なのは嫌でしょうし…はぁ…」
???「うふふ」
亜季「プロデューサー殿とお付き合いなどできたら…ハッ・・私は今何を・私たちはアイドルとプロデューサーで…」
亜季「でも、プロデューサーと付き合っているアイドルもいるという噂は聞きますが…むむむ…」
亜季「でも、プロデューサーも私のような女らしくないのが恋人なのは嫌でしょうし…はぁ…」
???「うふふ」
3: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 15:45:26.33 ID:8qIqtmO20
???「すいません、あなた大和亜季さんですよねぇ?」
亜季「そうですが?あなたはCu事務所の佐久間殿!何故、あなたような人気アイドルが私なんかに?」
まゆ「うふふ、そんな人気アイドルなんかじゃありませんよぉ。」

亜季「いえいえ、ご謙遜を…」
まゆ「唐突ですが、あなたPさんのことが好きなんですよねぇ?」
亜季「///」プシュー
まゆ「隠さなくてもいいんですよぉ?」
亜季「わ、私はべ、べ、別にそそそ、そんな…」
まゆ「先ほどお話されてるのを、聞いてしまいました。すいません。」
亜季「」
亜季「そうですが?あなたはCu事務所の佐久間殿!何故、あなたような人気アイドルが私なんかに?」
まゆ「うふふ、そんな人気アイドルなんかじゃありませんよぉ。」
亜季「いえいえ、ご謙遜を…」
まゆ「唐突ですが、あなたPさんのことが好きなんですよねぇ?」
亜季「///」プシュー
まゆ「隠さなくてもいいんですよぉ?」
亜季「わ、私はべ、べ、別にそそそ、そんな…」
まゆ「先ほどお話されてるのを、聞いてしまいました。すいません。」
亜季「」
4: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 15:46:10.32 ID:8qIqtmO20
亜季「さ、先ほどのはみ、ミリタリー映画のわ、ワンシーンで…」
まゆ「うふふ、反応が可愛いですねぇ。別にPさんと付き合いたなら、付き合っちゃえばいいじゃないですか?まゆも、まゆPさんとお付き合いさせていただいてますし…」
亜季「な、なんと…・しかし、私には到底…」
まゆ「恋してる人を見ると応援してあげたくなるんです。まゆがお手伝いしてあげましょうかぁ?大和さん?」
亜季「…佐久間殿・・、いえ佐久間教官
ぜひお願い致します?」
まゆ「教官…まゆのことはまゆで結構ですよぉ、亜季さん。」
亜季「はい・・まゆ教官・・」
まゆ「うふふ、反応が可愛いですねぇ。別にPさんと付き合いたなら、付き合っちゃえばいいじゃないですか?まゆも、まゆPさんとお付き合いさせていただいてますし…」
亜季「な、なんと…・しかし、私には到底…」
まゆ「恋してる人を見ると応援してあげたくなるんです。まゆがお手伝いしてあげましょうかぁ?大和さん?」
亜季「…佐久間殿・・、いえ佐久間教官
ぜひお願い致します?」
まゆ「教官…まゆのことはまゆで結構ですよぉ、亜季さん。」
亜季「はい・・まゆ教官・・」
5: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 15:46:38.32 ID:8qIqtmO20
亜季「まゆ教官、自分はまず何をすればよろしいのでしょうか?」
まゆ「まずは、>>7から始めましょう。」
まゆ「まずは、>>7から始めましょう。」
8: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 15:56:43.47 ID:CxL180HGO
交換日記やな
10: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 16:56:04.01 ID:8qIqtmO20
亜季「交換日記ですか…?」
まゆ「はい。Pさんのことも分かりますし、亜季さんのことも伝えられます。まずはこれくらいから始めましょう。」
亜季「なるほど。さすがは教官殿・・」
まゆ「まゆには、もうそんなもの必要ありませんけどねぇ…うふふ…」
まゆ「はい。Pさんのことも分かりますし、亜季さんのことも伝えられます。まずはこれくらいから始めましょう。」
亜季「なるほど。さすがは教官殿・・」
まゆ「まゆには、もうそんなもの必要ありませんけどねぇ…うふふ…」
11: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 16:57:29.68 ID:8qIqtmO20
亜季「プロデューサー殿!」
P「どうした?亜季?」
亜季「私と交換日記をして欲しいのですが…」
P「ああ、そんなことだったらいいぞ。」
亜季「では、私から始めますね。明日持ってきます。」
P「どうした?亜季?」
亜季「私と交換日記をして欲しいのですが…」
P「ああ、そんなことだったらいいぞ。」
亜季「では、私から始めますね。明日持ってきます。」
12: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 16:59:43.77 ID:8qIqtmO20
夜
亜季「交換日記ですか…今までにない経験なので緊張します。内容は>>15にしましょう。」
亜季「交換日記ですか…今までにない経験なので緊張します。内容は>>15にしましょう。」
15: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 17:05:55.63 ID:jTik9wfAO
今日の摂取カ口リーについて
17: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 17:22:21.45 ID:8qIqtmO20
亜季「体調管理もアイドルの仕事でありますからな。今日の摂取カ口リーを書くとしましょう。」
亜季「まずは、朝食のレーションが4000、昼食のレーションが4500cal、夕食のレーション7500calでありましたな。」カキカキ
亜季「今日は、16000calでありますか。今日はいつもよりカ口リーが摂取できなくて不安であります…」
亜季「まずは、朝食のレーションが4000、昼食のレーションが4500cal、夕食のレーション7500calでありましたな。」カキカキ
亜季「今日は、16000calでありますか。今日はいつもよりカ口リーが摂取できなくて不安であります…」
18: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 17:23:25.82 ID:8qIqtmO20
亜季「というわけで、教官殿。プロデューサー殿と交換日記を始めることに成功しました。」
まゆ「まずは、第一段階クリアですねぇ。」
亜季「ありがとうございます。プロデューサー殿も何故か大変驚かれていました。そのことを、仕事で一緒になった三村殿に話したら、血色を変えてそのことについて尋ねられました。」
まゆ「まゆも、気になりますねぇ…、一体どこにカ口リーが行ってるのか…」チラッ
亜季「?」
まゆ「まあ、まゆにはそんなもの必要ありませんし。次は>>20です。」
まゆ「まずは、第一段階クリアですねぇ。」
亜季「ありがとうございます。プロデューサー殿も何故か大変驚かれていました。そのことを、仕事で一緒になった三村殿に話したら、血色を変えてそのことについて尋ねられました。」
まゆ「まゆも、気になりますねぇ…、一体どこにカ口リーが行ってるのか…」チラッ
亜季「?」
まゆ「まあ、まゆにはそんなもの必要ありませんし。次は>>20です。」
20: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/10/21(火) 17:24:47.75 ID:cpUAzViV0
早朝ランニング
21: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 17:45:15.99 ID:8qIqtmO20
亜季「早朝ランニングなら日課であります。明日からはP殿も誘いましょう。しかし、こんなことでプロデューサー殿と本当に…?」
まゆ「考えてください。ランニングは薄着、汗まみれの2人、そして互いの走りを語り合って生まれる絆。」
亜季「な、なるほど?教官殿に疑問を抱いて申し訳ありませんでした・・」
まゆ「いえいえ、構いませんよぉ。」
まゆ「考えてください。ランニングは薄着、汗まみれの2人、そして互いの走りを語り合って生まれる絆。」
亜季「な、なるほど?教官殿に疑問を抱いて申し訳ありませんでした・・」
まゆ「いえいえ、構いませんよぉ。」
22: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 17:45:45.73 ID:8qIqtmO20
亜季「プロデューサー殿。明朝私とランニングをしましょう・・」
P殿「はっはっは。これでも高校時代はマラソン部だったんだ。ついてこれなくても知らんぞ?」
亜季「では、明朝迎えに行きます。」
P「待て、俺の住所知らないだろう。俺の住所は…」
P殿「はっはっは。これでも高校時代はマラソン部だったんだ。ついてこれなくても知らんぞ?」
亜季「では、明朝迎えに行きます。」
P「待て、俺の住所知らないだろう。俺の住所は…」
23: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 17:47:30.30 ID:8qIqtmO20
亜季「プロデューサー殿の住所を教えていただけるとは…」
翌朝
Pの家
亜季「P殿・・ランニングの時間であります・・」
P「まだ、深夜2時なんだが…」
亜季「?朝の2時でありますよ。プロデューサーはご冗談がお上手でありますな!さあ、早速ランニング開始であります!」
P「ちょっ…!よし、こうなったら、頑張るぞ!」
翌朝
Pの家
亜季「P殿・・ランニングの時間であります・・」
P「まだ、深夜2時なんだが…」
亜季「?朝の2時でありますよ。プロデューサーはご冗談がお上手でありますな!さあ、早速ランニング開始であります!」
P「ちょっ…!よし、こうなったら、頑張るぞ!」
24: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 17:52:45.53 ID:8qIqtmO20
亜季「300km地点で何故かP殿は倒れてしまったので、残りの700kmはP殿を背負って事務所まで行きました。」
亜季「どこか、体調が悪かったなら言ってくださればよろしかったのに…それにしてもプロデューサー殿…いい筋肉でしたなぁ…」
まゆ「Pさんはよく頑張ったと思います…亜季さんって一体?」
亜季「自分はいつものメニューでしたが…?何か?」キョトン
まで「いえ、何も…ただ、次は>>27などがいいと思いますよぉ。」
亜季「どこか、体調が悪かったなら言ってくださればよろしかったのに…それにしてもプロデューサー殿…いい筋肉でしたなぁ…」
まゆ「Pさんはよく頑張ったと思います…亜季さんって一体?」
亜季「自分はいつものメニューでしたが…?何か?」キョトン
まで「いえ、何も…ただ、次は>>27などがいいと思いますよぉ。」
27: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 18:01:15.00 ID:LMTtdpdtO
まゆとまゆPがいちゃついてるのを見て参考にする
28: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 18:31:11.76 ID:8qIqtmO20
まゆ「亜季さんには常識が…いえ…まずは、まゆとまゆPさんがいちゃつくのを見て参考にしてください。」
亜季「なるほど。教官殿の模範行動を見て学ぶのでありますな。」
まゆ「はい。では、まゆとまゆPさんは明日デートをするので、それを観察してください。」
亜季「しかし、教官殿のデートを観察など…」
まゆ「気にしないでください。うふふ…」
亜季「なるほど。教官殿の模範行動を見て学ぶのでありますな。」
まゆ「はい。では、まゆとまゆPさんは明日デートをするので、それを観察してください。」
亜季「しかし、教官殿のデートを観察など…」
まゆ「気にしないでください。うふふ…」
29: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 18:31:39.32 ID:8qIqtmO20
翌日
まゆ「まゆPさん、まゆPさんのために作ってきたお弁当です。」///
まゆP「トッテモオイシソウデスネ。」
まゆ「うふふ…頑張って作ってきた甲斐がありました。それから、まゆPさんにプレゼントです。」
結婚届「Please write your mame.」
まゆP「コレハウレシイナー。」
まゆ「ずっとずっとずっと、まゆと一緒ですよぉ…」
まゆP「オレハイキル!イキテマユトソイトゲル・・」
亜季「…」
まゆ「まゆPさん、まゆPさんのために作ってきたお弁当です。」///
まゆP「トッテモオイシソウデスネ。」
まゆ「うふふ…頑張って作ってきた甲斐がありました。それから、まゆPさんにプレゼントです。」
結婚届「Please write your mame.」
まゆP「コレハウレシイナー。」
まゆ「ずっとずっとずっと、まゆと一緒ですよぉ…」
まゆP「オレハイキル!イキテマユトソイトゲル・・」
亜季「…」
31: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 18:34:16.97 ID:8qIqtmO20
その翌日
亜季「プロデューサー殿・・お弁当を作って参りました・・」
P「いいのか・亜季みたいな可愛い女の子から弁当を貰えるなんて俺は幸
亜季「プロデューサー殿・・お弁当を作って参りました・・」
P「いいのか・亜季みたいな可愛い女の子から弁当を貰えるなんて俺は幸
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プロデューサーさんっ!SSですよ、SS!-アイマスSSまとめ
アイドルマスターカテゴリ 5 位
こちらはSSまとめサイトになっております。デレマス ミリマス シャニマス関連や他のSSなども掲載しております。略称はプロエス。
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1. 名無し春香さん
滅茶苦茶な設定ばっかり増やされまくって作者が鬱ギブアップしたシリーズじゃん
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