2週にわたり、多文化共生をテーマにしたワークショップを開催しました。党員の皆様はもちろん、それ以外の方々にもご参加いただき、多様な視点から意見を伺うことができました。
川口市における外国人との共生について現状を踏まえながら、多文化共生とは何なのか、その未来像、そして今私たちにできることは何か。行政として果たすべき役割についても議論を深めました。
現在、一身上の都合でSNSでの発信は控えめにしていますが、ワークショップでは今まさに起きていることも含め、率直に意見を交わす場となりました。
このような貴重な機会を設けてくださった江戸川支部の皆様に心より感謝申し上げます。
私自身も多くのことを考えさせられる時間となりました。
今後、落ち着いたら、川口市でも再び開催できればと考えています。
引き続き、より良い地域社会をつくるための取り組みを進めてまいります。