私は現在、五月書房新社のCEO/CTO/CMO/編集長を兼任しております。
14歳と言う年齢のため、印鑑証明の取得が認められていない他に、様々な法的、倫理的な制約により、名義は父の名前を使用しておりますが、実質的な経営・戦略・開発・プロデュースを私自身が担っております。この事実をまず明言しておきます。
私と五月書房新社の関係は偶発的なものではなく、明確な経緯があります。12歳の頃より、私はWeb制作・開発の受託業務を開始しました。その過程で現代表取締役の柴田氏と出会います。そこで出版業界の閉塞感と、旧態依然とした体質に風穴を開けるべく、私がITと若い感性をもって構造改革を提案したところ、柴田氏と理念が一致。以降、全面的に経営と戦略に携わるに至りました。
しかしながら現在、深田萌絵氏による虚偽の発信と営業妨害により、当社並びに私の関係企業にも重大な悪影響が及んでいます。出版業界はマネタイズの難しさを抱えながらも、真摯に文化的貢献と国益への奉仕を追求してきました。
私は、若者として、また愛国者として、誠意と理念をもって挑戦してきました。にもかかわらず、根拠なき憶測や虚構を公に流布されることには、もはや黙して耐えるつもりはありません。
私自身、かつて深田氏のスタジオを訪れ、個人的な敬意と共に手土産を渡したこともありました。当時より言動に違和感は覚えることがありましたが、ここまで品性を欠く破壊的な行動をとるとは想像すらしていませんでした。
知名度を武器に、倫理を無視し、愛国心をもてあそぶインフルエンサーまがいの振る舞いが、真の志をもった若者達の未来と信念を踏みにじる、そのような国家に日本をしたくありません。
今回の件について、事実関係をすべて開示する用意があります。
誠実にこの国の未来を考える方々へ、正しい情報を伝えるためにも、連絡をお待ちしています!