女性スペースの議連法案への反対は
①性自認主義からのはよく分かる。女子トイレの「利用者の範囲の周知」という反対しにくい形で、実質その息が止められる。
②女性の安全安心を図る立場からの反対は理解不能。不成立での展望が全くないから。「付いている人対応」さえせずなのだから、①が喜ぶだけ。
引用
滝本太郎
@takitaro2
制度の変更は、①可能な状況なのか、②影響をどう捉えるかを説明しなければ、何ら説得力がない。
①特例法の廃止のみは、司法からも各会派からもあり得ない状況。むしろそれは性自認による法的性別の変更を導く道
②法的性別の変更は、男→女は約5000人、女→男は約1万人。その中止をどう説明するか。