「トージョに人が来ないのは何故?」という問題提起を時々聞くけれど、・後楽園ホールでチケット代最安5,500円は高い
(新日くらいのチケット代に設定しても、満足度が担保出来るのか問題)・プロレスや世界観が独自な故に、プロレスファンに対してリーチしてない可能性
(ドロップキックの事情通コラム読んでいると特に)・選手やファンはともかく、そもそもトージョの中の人達に「新しいファンを増やそう」という意思はあるのか?
(取れる人から取るスタンスが成立してる分、余計にそう感じる)という所が引っ掛かってしまう…ラゾーナの感謝祭でアプガプロレスのライブをやった時、親と来ていた子供達がキャッキャ楽しんでる様子は見られたから、脈はあるはず
ここ1~2年で人気選手が移籍や退団で抜けたから、単純にステップアップまでの過渡期だとは思うんだけどね… 物販を捌くのも忙しい状況な内は積極的にならないかもですね。
売り物の種類や値段に変化はあっても絶対数が減らないなら尚更かと今でもバタバタやってるみたいでしたし、本隊や方舟に動員のリソース割いてるかもしれないですね。 それだけ売店が盛況だということではあるんですけどね子供向けファストパスや女性限定興行、アプガプロレスライブのチビッ子の反応と「ハマればガッチリとハート掴む」体制はある気がするので、キッカケ次第なんだろうなと思いました 大阪在住です。たまに大阪に来るのが日曜日になってこちらのスケジュールが合わなかったりでなかなかナマ観戦ができてません。レッスルユニバースで観てても面白いので観戦したいしきっとあの空間にいるのが心地よいかとおもいます。
その心地良さをどう伝えるか、ですねー。
大阪ではあの海豚でさえ手を変え品を変えそこそこやっていけたりするので(よせ)。 リピーターをガッチリ掴む訴求力は間違いないし、今は過渡期というのもあると思うんですけどね…猫型ロボットみたいに、動員叩いたら自分に漏れなく返ってくるということで(よせ) ABEMAでNOAHばかり放送してるからNOAHが悪いとでも思ってんじゃね こないだGCWで組まれた山下と伊藤のシングルマッチ見ても、通常の東京女子が見せているものから海外での試合が増えてる山下、伊藤(中島もこれに入っていくのか)らが表現できるものがはみ出しつつあると自分は感じてるので、上の選手からハードコア寄りのスタイルが浸透していったら変わるんじゃないかという期待と、とはいえ東京女子のスタイルからしてそこはガッチリ今までのものをキープしていく気もするし何とも言えないですね。
自分は基本的に伊藤麻希中心に見てるのでいいんですが、ブレイクするための布石はもっと蒔いてくれたらいいのにな、と思ってます。 Log in to see more replies. Log in or sign up for ThreadsSee what people are talking about and join the conversation.Continue with Instagram
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