相次ぐ“PayPay取り扱い”終了、QRコード決済から撤退する小売店の実情とは「利益が圧迫される」
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主なコメントは?
- 電子決済の手数料が高く、特に小規模店舗や個人経営者にとっては利益を圧迫する大きな負担となっていると感じています
- 電子決済の利便性を評価し、手数料が客持ちでも構わないという意見もあります
関連ワードは?
- 手数料
- 現金払い
- キャッシュレス
コメント528件
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個人経営者です、 電子決算はサービス業にはかなり辛いです 年間手数料だけで、100万は超えます、 現金だけにしたいですが、なかなか今の時代は 難しく、100万利益から支払いは、何人タダで仕事をしなければいけないか考えるとかなりきついです。 大手は手数料が安いけど、個人はかなり高い手数料なんで。 心の中では現金支払いはありがたいです。
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PayPay は便利な存在だ。今では小銭を持ち歩く必要がなくなった。支払いで小銭のやり取りがなくなり、いつの間にか溜まってしまう煩わしさから解放された。 財布は念の為持ち運びするけど、取り出して使うことは稀なので小さな財布で十分だ。PayPay の利便性をさらに高め利用者を増やすことで、利用率を高めることで、決済手数料の低減化を図ってほしい。
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この流れは続くと思う。 イオングループは全て将来的には他社決済システムを辞め、自社決済だけに移管するつもりだろう。 ほかの大手も現にそうしてきている。 小規模な商店なら最初から現金だけというところも多いけど、1番大変なのは中規模チェーン店かもしれない。 自社のサービス作って維持するのは費用はかかる。 かといって決済サービスは手数料を取られる。 もちろん客の利便性を失うのは客離れになるかもしれないと思うとジレンマ。 手数料のせいで本来の商品の値引きができないとなると結局客にとってはプラスはない。
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PayPayの決済手数料率は現在最大1.60%。 この数値、最初は「思ったより安い」と感じた方も多いかもしれませんが、契約初期の優遇措置が終了すれば本来の料率に戻るケースが一般的です。QRコード決済の普及と引き換えに、店舗側の負担は確実に増しているのが現実です。 特に薄利の業種や小規模店舗では、この手数料が利益を圧迫する大きな要因になります。売上に対する数パーセントが固定で引かれる構造は、売れば売るほど苦しくなるという矛盾すら生むことも。導入の際は初期費用だけでなく、長期的なコスト構造にも目を向けることが大切です。
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各種支払い代行(キャッシュレス)は提供会社がビジネスとしてやっているサービスなので、当然その利用には手数料がかかります 超人気店では現金のみのお店が多く、OKスーパーなどは現金の場合だけ割引きなどの運用をしています 各お店の状況に合わせメリットデメリットを見極めてやるしかないと思います
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ブックオフはキャッシュレス買取サービスでのpaypay扱いはやめたのかも知れないが、店が売る時、客にとっては購入する時には相変わらずpaypayで支払い出来る。手数料云々ではなく、店からの買取り代金をpaypayに着金してもらおうとする希望者が少なかっただけではないのかな。違う?私なら、現金で貰った方が嬉しいわ。
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クレジットカードの手数料も多いのではないかと思いますが、どちらかというとPayPayなどのQR決済はセキュリティー上も比較的良いのではないかとの認識なのですが。 PayPayの手数料とクレジットカードの手数料どちらも高いとなるとまた現金に逆戻りということになるのでしょうか? 海外の決済システムに乗って、手数料が海外に流れるのがいいのか、国内循環に流れる可能性を秘めたツールに乗るのがいいのかとも感じました。 最近は現金を使用する方が犯罪に巻き込まれやすい事例もありますし、難しい問題だなと感じました。
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現金の必要性もキャッシュレスの利便性もどっちも知ってるから、お店に任せます。 自分はポイ活で支払いを集約したいから基本キャッシュレスだけど、現金払いのみとか現金価格とか特価とかであれば現金で払いますよ。 たまに、持ち金ギリギリでヒヤリとする時もあるけどね。 クレカも電子マネー払いも常に使えるようにはしてあります。
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OKなどいくつかの小売スーパーでは現金価格と電子決済で価格差が付いてる。 あれはわかりやすい。 少しでも安く買いたいなら現金払い。現金を持ちたくないなら電子決済で少し高くなる。 店側の多くは仕入れや支払いの為に早めに現金が欲しい。それにより確実に入荷できたり、多めに仕入れることで仕入れ値を下げることが出来る。 しかし商品を売ってから入金まで時間差があったり手数料を取られると全くプランは変わってしまう。 だから価格転嫁や現金払いのみの店舗が増えるのはこの物価高では仕方ないこと。 あとは消費者の判断で現金払いだけど安くしてくれてる店舗を選ぶか、少し高くなっても電子決済できる店舗を選ぶかは自由。 格差拡大や物価高は今後も続くだろうから現金払いのみでも価格や品質、品揃えなどによっては全く問題なくニーズはあると思う。 客が店を、そして店側も客を選ぶ時代にある。
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海外は電子決済の手数料は客持ちと聞きました。 現金持ち歩かず済ませたい人なんだし、その分手数料は客持ちでもいいかもしれません。それでも電子決済したければどうぞ、という形で。 それで果たして電子決済利用率はどうなるか。 私は正直、ポイントが付くから電子決済している、ネット上の支払いが楽(楽天)、くらいであって、現金と言われれば現金でもいいです。 電波悪いと余計に時間がかかることあるし。
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