「父のキゲンは、巨人が決めている」──読売ジャイアンツ公式Xの“父の日投稿”が不評 「いい思い出ない」
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主なコメントは?
- 昭和時代の野球観戦は家族や地域での共通の娯楽であり、特に巨人戦が人気であったため、試合結果が人々の機嫌に影響を与えることがあったと考えています
- ネガティブな反応が目立つが、実際には父親との良い思い出を持つ人も多く、野球観戦が家族の絆を深める機会であったという意見もあります
関連ワードは?
- 昭和時代
- 巨人ファン
- 野球観戦
コメント189件
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これは家庭によってはあると思うし、ただでさえ興味がなかった子供が、更に野球嫌いになったケースもあるだろう。 それにしても、今の時代、スマホの普及で一人一台モニターは確保され、同じ番組でワイワイする日常も減った。父がナイターの時間に帰宅している、同じテレビを家族で見る、チャンネル決定権は父親。巨人戦の放送が地上波はおろかBSでもない。 今のライフスタイルと比較すると、半世紀足らずで起こった変化の大きさを改めて痛感させられるし、よくそんな形が成立してたなと驚きすら感じる。
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「キゲン」というワードが地雷だったのかと思います。 ネガティブに使われる事もあるこの言葉から引き出される記憶によって結果もネガティブなものになった。 もっと上手い言い回しとか思い付かなかったんですかね。 XとFacebookの反応が違うと書いてありますが匿名と身バレするもので違うのは当然ですよ。 今は良きにつけ悪きにつけあっという間に拡散するもの。 各球団が公式として出すものはより慎重になるべきと思います。
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この記事と直接に関係ないけど 半世紀前 まだ小学生で 日本シリーズがデイゲームで行われていた頃 「きょうは授業無し!日本シリーズ見るぞ!」 って、先生が言って 教室のテレビで野球観戦 みんながみんな野球ファンじゃないけど なんかみんなが共犯者みたいな雰囲気が楽しかった 大らかな時代でした。 私のクラスは男子だけではなく 女の子もなぜか野球好きな子が多くて クラスの男女10人くらいで 神宮にダブルヘッダー観に行ったの覚えてます 神宮の外野席が まだ、土の頃の時代の話しです。
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30代後半ですが、実際にそうでした。 幼い頃は観たいテレビが見れないし、土9のジャニーズが出るドラマが楽しみだったのに見せてもらえない!とか不満がありました。 でも、、、今現在は巨人ファンとなり球場へ通う日々です。 あの頃は理解できなかったけど、大人になった今もし父が生きてたら一緒に観戦に行きたかったな、なんてしみじみもします。 昭和生まれの人はこのワードに共感できる人も多いんじゃないかななんて思います。
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昭和時代、野球は巨人戦しかやってなかった。 もちろんテレビは1台。 背中を丸め、いつも無口で酒を飲み、ナイターを見ていた親父。 長嶋さんの話をするときだけはご機嫌だった。 野球が終わると、テレビを消して寝る。 時代は代わり、自分が歳を取り、気が付くと、 全く自分も同じようになっていた。 少しだけだけど、あの時の親父の気持ちが今ならわかる気がした。
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他人の球技の結果で不機嫌になるという心理現象は今の若者には全くもって理解し難いでしょうが、娯楽が極度に少なかった時代には普通に見られた現象でした。つくづく、今は良い時代であるなあと実感します。
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こう言うのって、ネガティブな反応の方が表に出がちな気がします。 きっと、お父さんとの良い思い出がある人もたくさんいるはず。 私の父も巨人ファンで、確かに負けると露骨に機嫌が悪くなりましたが、後楽園球場に連れて行ってもらったり、ナイターの前に後楽園遊園地で遊ばせてくれたり、今では良い思い出しかないです(^^)
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昭和の時代は「大ジャイアンツ様」だったからな…野球は今みたいにファンだけ有料配信で見るものではなく、地上波で地元に野球チームが無い地域は一律ジャイアンツ戦が流れていて、ジャイアンツの選手の名前を覚えて一喜一憂するのが当たり前。スポーツニュースもジャイアンツさえ褒めておけば良い安直な時代だった。 今は良い時代になった。 ジャイアンツの勝敗がタクシーや八百屋の挨拶代わりにも使われなくなった。
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野球が大人気だった裏には、こうやって、 負けて機嫌悪くなるつまらない人間の影響受けたり、 子供でも大人でも、仕方なくやってた人もいるだろうし 話し合わすために、好きでもなく見てた人もいるだろうし いい思い出ばかりは出てこないですよね
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西原理恵子の確か「できるかな」という漫画で、担当編集者を「東大の心理学科を出ているのに、自分の心理は阪神の勝敗に左右される〇〇くん」といった表現があったのを覚えています。 私は父が大阪育ちの熱心な阪神ファンでしたので自然と阪神ファンになりました。しかし阪神が弱い時期に自分の精神的健康のためにスポーツニュースを見なくなりましたね。そうして数年たっても、阪神勝利のニュースが目に入るとやはり嬉しいものでした。 宗教ってこれよりもずっと強い思いなのだろうかと思ったりします。
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