GHQが恐れた“日本人の本当の力”とは?
GHQがもっとも恐れたのは、
団結した日本人の心と精神だった。
だから戦後、真っ先に壊されたのは
「教育」と「家族制度」
礼儀、道徳、武士道は削除され、
“和”の意味すら骨抜きにされた。
武士道とは「戦う教え」ではない。
生きる哲学だった。
七つの柱があり
1.義:正しい道を貫く
2.勇:恐れず行動する力
3.仁:思いやりと優しさ
4.礼:敬意と美しいふるまい
5.誠:嘘をつかない真心
6.名誉:自らを誇れる生き方
7.忠義:信じたものを守る魂
これはかつて、子どもから大人まで
自然に身に付けていた“心の教育”だった。
日本人はぶつからずに勝つ知恵を持ち、
静かに、深く、連帯し、変化を起こす民族。
その“和の力”は、あまりにも静かで、
あまりにも強すぎた。
だから“形だけ残して魂を消す”という
工作をした。
そして日本の食も破壊した。
昔の日本人は粗食。
主食は玄米や麦飯で栄養価の高い
未精製の穀物が中心。
味噌汁には季節の野菜や根菜、海藻
副菜には、ぬか漬けや煮物
動物性のタンパク質は少なく
豆腐や納豆、干物などがそれを補った。
腹八分目が当然であり、
食べ過ぎという概念すら存在しなかった。
それが最強だった。
いま、日本人の主食は外食中心になり
精製された砂糖、白米、
添加物、農薬、化学調味料、
超加工食品が溢れて
日本人の心と体をむしばんでいる。
教育も。
精神も。
そして、食も。
全て壊された。
けれど、全部取り戻せる。
僕たちの中には、まだ眠っている
日本人の誇り、精神、食の知恵。
今こそ思い出し
ひとつにまとまり
日本を取り戻しましょう!
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