体操の兄さん事件
今回の被害者はこの方である。この方はどうやら前回の被害者の知り合いだと思われる。
この方にコンタクトを取ろうと試みるも今のところ返事は来ていない。
どこで見かけたのか思い出せないが、前回の被害者と接点があるのを見かけた。確か筆者は時系列として何年何月の出来事かなど調べ記事の順番を決めたのだが、2人の接点があると思われる文言のスクリーンショットなど撮り忘れた自分を恥じる。
まず、この方は良江と繋がり最初のうちは普通に話しながら絡みがあったようだ。
彼曰く、周囲から良江の危険性について再三忠告されていたそうだが、その時点では、目に見える被害がなかったので普通に接していたのだろうと思う。いつものパターンだ。
彼のYouTube動画の写真をご覧いただこう。
2022年7月16日。
良江の異常なストーカー行為の証拠として
彼はこの動画を残したようだ。
この動画を残すに至るまでに、おそらく
とてつもない嫌がらせ、粘着があったと思慮する。
YouTubeリンク
不気味な音楽から8分18秒の動画が始まる。
興味のある方は録画を見てほしい。
彼は言う。
僕の他に、被害者は10人以上いるかもしれない。そしてものすごい粘着に疲れてしまったようで、時には笑っている場面もあるが、あれは人間の防衛本能ではないかと考える。
あまりにも境地に立たされたとき、笑うしかない、こんな人間に出会ったことがない、どうしたらいいんだ?のような精神状態で彼はとても複雑だったはずだ。
過去から現在に至るまで、良江のストーキング行為は今も繰り返さている。現在も、良江には太刀打ちできないのだ。なぜか?
自分が加害者でありながら、被害者を装うのが良江の常套手段であり、自分の都合の悪いことは伏せて物語を作り他人に語り、人から同情され寄り添わせる。ここまで?と思うくらい正真正銘の大嘘つきだからだ。
相手によって話も態度も声色すらも変える。
自分のお気にいりの男性の前でなら死にそうな声まで出す。自分に注意、警告、正論を言う人には牙をむき出しにする。
これから少しずつ、説明していこうと思う。


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