の事業支援実績
プロジェクト継続率80%
What is VRChat?
ってどんなプラットフォーム?
現実と同じように
人々が暮らす世界
人と出会い、会話を楽しみ、一緒に出掛け、一日を終える。まるでもう一つの人生がそこにあるかの
ように利用されている唯一のバーチャルリアリティプラットフォーム。
できないことを
探すほうが難しい
現実では実現できないことに挑戦できる場として
多くのユーザーから愛されています。この世界では誰もがやりたい事ができ、なりたい者になれます。
常に新しい話題に
溢れている
有名VTuberなど、人気タレントが続々と参入しており、内外からの注目度は上がり続けています。
ユーザー発のコンテンツも多いことから、飽きが
来ず人が定着しやすい世界です。
Why VRChat, and Why Now?
で、今すぐビジネスを始めるべき3つの理由
01
日本でも、世界でも、どこまでも拡大できる
日本発のアバターやワールドなどのコンテンツが国内だけでなく、海外ユーザーにも拡散、収益化された事例も複数登場。言語や国境を越えてブランドを届けられるあたらしいプラットフォームとして注目されています。
02
多くの企業が続々参入。
導入しやすい世界
大手・中堅企業をはじめ、自治体や教育機関
まで様々な業界が、すでにVRChat上での事業の立ち上げ、マーケティング、プロモーション施策を展開。成果を上げはじめている事例が日々
ニュースになっています。
03
とてつもないスピードで
広がる市場規模
メタバース市場は国内で2028年に2兆円超、
グローバルでは80兆円規模ともいわれる
成長分野です。VRChatはその中心的存在であり、今の段階で着手することで、継続的な売上
チャネルの構築が可能になります。
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Experts in All Things VRChat
の活用なら、何でもお任せください
新規事業開発
店舗出展、サービスの展開、
イベント開催など実施できることは無限大。高い話題性がある
プラットフォームでの新たな挑戦を一気通貫してサポートします。
売上拡大
アバターや衣装やワールドや
アセットの制作から販売、
販促計画の立案・実行まで、当社のノウハウを活かして一つの収益の柱をVRChatで築きませんか?
認知拡大
ブランディング効果を最大化するために、現実以上に自由度の高い表現によって、没入体験を軸に新しいプロモーションが展開可能です。
ファンベース
独自コミュニティの形成が活発で国内外問わず、世界中から多くのユーザーが集まっています。ぜひ御社のファンコミュニティも作りませんか?
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Track Record in VRChat Projects
プロジェクトにおける圧倒的な実績
累計プロジェクト数
100
件以上
※2025年4月現在
新規プロジェクト継続率
80
%
※2025年4月現在
東京都主催最優秀賞
2
年連続
TOKYO XR・メタバース部門
自社コミュニティユーザー数
10
万人突破
「VRC-JP」「ロブコミュ-JP」等
自社メタバースメディア
30
万PV/月
メタカル最前線
支援企業一覧(抜粋)
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Business Use Cases of VRChat
×〇〇のビジネス支援事例
01
株式会社 大丸松坂屋百貨店
VRChat×コマース
大丸松坂屋百貨店オリジナル3Dアバター・衣装アイテム製品の制作をはじめ、ワールドの制作からイベントの企画・運営を実施。制作したオリジナルアバターはコンテストやアワード等で複数の表彰をいただいています。
詳細はこちら02
島根県江津市
VRChat×伝統芸能
「石見神楽」をモチーフにワールドおよび衣装を制作。社中の皆様の協力のもと須佐之男命と八岐大蛇が対峙する神楽のクライマックスをワールド内コンテンツとして忠実に再現しました。
詳細はこちら03
GMOペパボ株式会社
VRChat×採用
メタバース参入支援として、GMOペパポとVRChat内における採用企画を実施。既存人気ワールドとコラボすることで話題性を獲得することができました。
詳細はこちら04
無職転生Ⅱ ~異世界行ったら本気だす~
VRChat×IP
豊かな世界観と魅⼒的なキャラクターで多くのファンを魅了している作品の3DアイテムをARROVAと博報堂DYメディアパートナーズとタッグを組みVRChatユーザーへ販売しました。
05
MARK STYLER株式会社
VRChat×ファッション
多数のオリジナルブランドを展開する、EMODA、GYDEの2ブランドのメタバース市場への参入を支援。この世界ならではの表現を有名3Dアーティストと共に手掛けました。
詳細はこちら上記以外にも豊富な支援実績があります。
ぜひご紹介させてください。
もっと実績を見る
Why VRChat, and Why Now?
の、どのフェーズからでも伴走
Phase1:Planning
検討・企画
・ターゲットユーザーと目的の定義
・世界観・コンセプト設計
・競合・市場調査の実施
・コンテンツの構成案作成
・KPI/指標の設定
・予算・スケジュール策定
・事業計画の策定、戦略設計
Phase2:Launch
初期立ち上げ
・アバター/ワールドの制作・実装
・テストプレイ&動作検証
・イベント初回開催の実施
・トレーラー/ティザー動画の制作・拡散
・初期参加者・体験者の招待
・SNS等を活用したプロモーション
Phase3:Community
コミュニティ形成
・初期ファンとの交流会開催
・Discord/Xなどでのコミュニケーション運営
・フィードバック収集と改善
・アンバサダー育成
・コラボイベントの実施
・アバター・アイテムの限定配布
・参加者によるUGC(ユーザー生成コンテンツ)の支援
Phase4:Growth
拡大・スケール
・定期イベントのシリーズ化
・二次創作・配信利用の促進
・コラボ・タイアップ企画の拡充
・海外ユーザーへの展開対応
・有料コンテンツや限定アイテムの展開
・データ分析に基づく改善ループ
・メディア・インフルエンサー連携による認知拡大
Manegement Team
経営メンバー
代表取締役 兼 CEO
藤原 光汰
AIレシピ提案アプリを開発する
スタートアップを共同創業。その後、株式会社バンクに入社。即時買取アプリ「CASH」と後払い旅行サービス「TRAVEL Now」の立ち上げを担当したのち独立。2019年に株式会社Vを創業後、メタバース主要プラットフォーム
である「VRChat」「Roblox」において
国内最大級のコミュニティを運営。
執行役員 COO
深谷 玲人
マークスタイラーなどアパレル業界11年
6社を経験後、ベルフェイス株式会社に
参画。インサイドセールスコンサルタントとして計400社以上のデジタル戦略やDXのサポートを実施。その後、アパレル特化SaaSの開発・運営をおこなう
スタートアップを創業。アパレル専門学校にて講師も務める。
事業本部長
中村 祐介
ゲーム・出版業界を経て、和装ファッションブランドを展開する企業を10年経営。年商十数億規模まで成長させる。その後、大手通信会社の経営企画室長として年商400億円規模の事業企画ならびに商品企画を統括。VRChatと出会い、個人としても業界最大規模のライブイベント、
ファッションショーイベントを開催する。
行政戦略事業部長
小山田 絵里子
WEBデザイン会社を経て、2013年から
横須賀市観光課で従事。主にIngress、Pokemon GO、シェンムー、アズールレーン、モンスターハンターとのIPコラボを実施。特にPokemon GOではイベントで20万人を集客し15億円もの経済効果を
もたらす。2023年より「メタバースヨコスカ」の統括を務め、1年で20万人超の
来場者を獲得。国内の自治体メタバースにおいて最も成功している事例を創出。
の活用について、まずはお気軽にご相談ください
※担当者が1日営業日以内にご返信いたします。