いやあ〜誕生日にこんなんしてるのも面白いわな。とか思い、62歳2日か目の朝になったら、コーヒー噴きました笑
<「新音楽制作スタジオ」代表の菊地氏が、映画版『岸辺露伴は無罪』の音楽に音楽ジェネレーター「Suno」を使用したか否かという質問に対し、このように回答しています。
This is the response of Mr. Kikuchi, a representative of "New Music Production Studio," to the question of whether or not he used the music generator Al "Suno" for the music in the movie version of "Kishibe Rohan ha Mukonen wa Tsukijunai - Penitentiary".> *冒頭のみ、全文はもうちょっと長く、〆は「映画でsunoを認め、これからも使ったゆくと語っている」といったもの。
文章はロイター等々の海外在住記者の報告をまとめたような態の「報告記事」ですが、かなり出鱈目な英語で笑、英語それらしくやってるんで笑、危ねえところでした笑。 まあ、SNSナメてたわけじゃないけど、やっと大仕事やり終えて先に進めると思っていたので、SNS様からとんでもねえプレゼントが届いた感じです笑。まだまだ届くのでしょうかね。無駄なんだよね。毅然としてても、酔っぱらっちゃてる人には笑。
ステートメントは、我々の1stアルバムの話から転がしたもので、そもそも「岸辺露伴は無罪」という、存在しない映画に(笑)対して質問されても、そもそも回答できませんが笑、よしんばそれが「懺悔室」の事だとしても、ステートメントは、「岸辺露伴は動かない」のシリーズには一切触れていません(読めばわかるとおり。酔ってる人の頭の中には、もう書いてあるんでしょうけれども笑)。
色々噂される前に書きますが、我々は、「岸辺露伴は動かない 懺悔室」に関して質問を(直接には一つもありませんでしたら)受けていたようでしたが、あの規模の作品に、SUNOポン出しの楽曲が使用できるわけがありませんし,
そちらに関しては法務上も倫理上も、何ら問題はありません(音楽の制作データも、もちろん事前に通してあります)し、肝心の音楽的効果には、大変な御高評を頂戴し、特にコメントを要することはない判断し、ステートメントは「新音楽単体のステートメント(アルバム用ということで)」という自主的判断のもと、我々が自主的に出すアルバムの話から引っ張る形で、何度も書き換え、我々内部でもダブルチェックどころではない、ver違いごとに意見や情報を反映し、磨き上げて書いたのです。
まあまあ、こちらの方は、すぐに削除してくださいましたし、こういう、SNSは素人ジャーナリストみたいな一般人を生み出し続ける装置なんでしょうがねえよな、とは思いますけど、これからこの方面のチェックしながら生きると思うと、流石に今後の創作に負荷がかかりすぎます笑。
また、<感想はいくら書いて頂いても有り難いばかりですが、「無断引用」困ります> なんつー、森と小鳥たちにに囲まれた塔に幽閉されているお姫様みたいなことは言いません笑。
どうせ好きなように(歪曲や書き換えも含め)引用されるんでしょうけれども笑、流石にファナティックなミスリードの英訳(海外ファンに届かせたいんでしょうが)は代表、困っちゃうんで笑、以後、英訳文を載せたい方はご面倒でしょうが、こちらにご一報入れて、訳文を相互チェックしてからにさせてくださるよう。よろしくお願いいたしまーす!(これもお花畑か、、、、、あーあ) と言っっても、無断でこれを行った方には(本当に苦笑するしかないんですが)SNSにそれを罰する規定は、なく、やられた当人からいくしかないんで、これからは流石にクリエイトに専念し、マネージャーがパトロールします。
既報ですが来る20日にTOHOシネマ日本橋に監督の渡辺さんと、脚本の小林先生と共に登壇しますので、よろしくお願いいたします。 ボイコットも起こってるようですけど、いいですよ全然。昔、フランスが核保有のために核実験やった時、フランス製品を買うな!!とか興奮した人たちが行動起こしちゃて笑、半年ぐらいかなあ、クレームもフォワグラも国産でげんなりしましたけど笑、すぐ戻りました笑。日本人が欧米人と同じ行動がきると思い込んでるのネットの中だけです笑(菊地)
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