小泉農相の備蓄米放出に倉庫業者が悲鳴!「このままでは倒産・廃業しかねない」緊急SOSのワケ
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主なコメントは?
- 備蓄米の放出は予測可能なリスクであり、倉庫業者はそのリスクを考慮した契約や経営を行うべきだと考えています
- 国の事業を民間に依存するのではなく、倉庫を国営化することで安定した運営を図るべきだという意見もあります
関連ワードは?
- 備蓄米
- 倉庫業者
- 契約条件
コメント2492件
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備蓄米なんだから放出すればなくなるのは当たり前。普段は稼働が高いのだから、他の荷物より経済情勢による稼働変動リスクは低いのでは? 備蓄米が大半で倉庫を運営しているなら経営に問題があるし、そのような信用力の低い零細業者に備蓄米の保管を任せてはいけないのでは? 癒着の疑いもある。
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一時的に中身が無くなったからと言って、急に貸借契約を解除し収入ゼロにしてしまうのは設計ミスのように感じます。 倉庫が無くなってしまっては再備蓄も出来なくなります。 一般家庭で考えて、第二冷蔵庫の中身が一時的に無くなったからと言って冷蔵庫を捨てますか? 中に何か入れるまで、電源を切るなりして、とっておくと思います。 備蓄量の再考も必要かとは思いますが、設定期限内もしくは民間需要で埋まるまでは決められた一定割合(例えば3割など)を支払うといったように維持しやすい契約にしてあげたら良いのではないでしょうか。
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当然の事だと思いますけどね。 生産者の売却価格より販売価格が高いのも倉庫や物流、精米梱包作業の実費と収益が伴っているからであり、それを無視することはできません。必要以上の利得は別ですけどね。 国に任せれば無駄な税金を使いそうだし、大手でも中小でも収入が安定しなければ引き受けない。保管料も高騰するかもしれません。 また、今回の問題で米農家も備蓄米や農協で安価に買い取られるよりも、民間でなるべく高く買い取って貰う手段を模索するでしょう。そうなれば、コメの価格は下がるどころか寧ろ高騰するかもしれませんよね。 政府も議員も国民も冷静になって日本の将来を考えるべきですよね。
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備蓄米の定温倉庫業界に対して、緊急の支援が必要であれば、返済を伴なう融資という形で検討するのは、良いと思います。ただ、業界は、これまで契約に基づき、定温倉庫に保管により相当の利益を得ている事も留意すべき。備蓄米を所要量急ぎ確保する為、緊急に海外から輸入する選択もあるので、倉庫も確保するために、空荷での追加契約も検討して良いのではと思います。この辺り、議連の緊急提案による対応ではなく、農水省の通常業務の範疇で対応し、支援の必要性を説明すれば良いのでは。出来れば、契約の条項がどの様なものかを説明すれば、支援の必要性をより納得できるのではないかと思います。
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備蓄米は、「放出されることがありえる」のが前提。そのリスクを含んで、価格的には落札(見積もり)しなければならないし、受注するかの判断をしなければならない。ここでのSOSは、むしろ発する方が無責任。かつ、備蓄米は放出しただけで、備蓄米制度が廃止されたわけではない。また備蓄は始まる。それまで堪えられない倉庫は、ここで撤退、廃業してもらいたい。
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倉庫業って比較的業歴が長い企業が多いと思います。したがってこれまでにリスクヘッジで多角化を図るなど充分過ぎる時間があったはずです。なのに企業努力を怠り、備蓄米がなくなったら廃業や倒産しかねないって泣き付くなんてどれだけ他力本願なんでしょうか。自力でどうにかすべきです。 多分自分たち倉庫業が減ると国民や政府が困りますっていう考えでしょうが、大丈夫です。廃業や破産してもどこかが撤退した施設を購入したりしてもっと資本力がある企業に取って代わるだけです。安心して下さい。
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今でも、大切に保管していただいたことには感謝しますが、あくまで契約条件に合わせた保管だと思います。 備蓄米の倉庫って、預かって5年間保管する契約な保証の検討も必要でしょうか、倉庫の場合は期日時点の預かり料と入出庫時の費用請求だと思います。 であれば、安い保管先が見つかれば出荷の可能性もありますし、農水省もそのような倉庫選択は必要だったと思います。 今でま、おいしい仕事を倉庫会社は受けていただけだと思います。
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保管が義務付けられていたものだから、勝手に開けて他のものを入れることはできなかったのでその分の保管料が無いと困るというのは一定の理解はできる。空になることを想定してという意見もあるが他のものを入れてはいけない縛りがあったのだろうからそこは配慮する必要はあると思う。 ただ、問題なのはそれがないと倒産するというその収益だけに頼り切った経営はどうかと思う。
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旧態依然の倉庫業界ですね。近代的な流通営業倉庫ならば全量出庫して倉庫収入が無くなることは当然承知しているはず。リスク回避するならば倉庫保管料、入庫、出庫料金に特約条項をつけるとか工夫しなければいけない。古い体質、親方日の丸の最たるものだ。業界改革の良い機会として熟考検討を期待する。
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倉庫業者の考えも理解できますが、ビジネスのビジョンとして官民双方の仕事を請け負っている業者は、公共事業の比率よりも民間事業の比率も高くないといけないと思います。 私の地元でもそうですが、民間発注の仕事が少なく体力の無い業者は公共事業に依存して最終的に資金繰りが悪化して倒産しています。 倉庫の場合は工事とは違うかもしれませんが、そもそも公共事業は貢献の要素が強いので利益率が低く抑えられています。 何事もなく常に倉庫が多くの米を備蓄していれば、薄利多売と同じですから金額も高くなるかもしれませんが、今回のように緊急事態的に一気に放出すると金額が少なくなるリスクがあるのは否めない事業なのかと思います。 公共事業はそれだけのリスクを負えることを条件とされているはずなので、何かあっても、維持できる体力が受託企業には求められています。
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