《エア・インディア墜落事故》「ボタンが反応しない」「エアコンが起動しない」…“機内映像”で捉えられていた“異変”【乗客1名除く241名死亡】
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インド出張が多いけど、ANAが満席の時はエアインディアに乗ることがある。搭乗すると8割以上がインド人で、飛行機に乗った瞬間からインド気分が味わえる。また、トイレ付近はアンモニア臭が漂い、離陸後時間が経過するほどに床が濡れてゆく。 エアインディアに乗って重要なのが、隣の席の乗客。体型がどうか?香水がきつくないか。。。。10時間のフライトで重要なポイント。 エンターテイメント装置の故障はあたりまえ。故障した席かどうかは運次第。しかし、エアコン故障に出くわしたことはない。エアコン故障は命に係わるし。。。 今回の事故がの原因が故障かヒューマンエラーか。。。インドによく行くものとして結果を知りたい。
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生存者の方が語った墜落直前の機内状況によると、離陸後すぐに機内の電気が切れて、数秒後にはエンジンの音も聴こえなくなり、次第に高度を下げていったそうなので、もしそれが事実だとすると、電源がロストしてしまった可能性があるんじゃないかと思いました。 この記事を読むと、この機体には、事故前から電源関係にトラブルがあったのかも知れないですが、フライトレコーダーなどの解析で、詳細が判明するのかも知れません。
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20年くらい前にエアインディアに一度乗った事あるけど、その時はリクライニングができない 、テーブルがガタガタで壊れたままなど、機内装備に不備がたくさんあった。その後も同じような不備がよくあるのを聞くので、ちゃんと点検整備や修理をしてないのかな? 今回の事故も原因はまだわからないけど、もし整備不良が原因で点検を怠っていたとかだったら恐ろしい。
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これまで787には何度も乗っており、とても良い飛行機だと思う。海外出張の際、複数の便を選べる場合はわざわざ787の機体の便を選んだこともある。 なのでちょっと信じられない思い。 だが色んな記事を読むと、この航空会社もかなり整備面や目に見える清掃面とかヤバそうなので、まだ本当に機体の欠陥で事故が発生したのかは分からないと思う。 早くボイスレコーダーやフライトレコーダーが回収されて解析されることを願う。
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この事故で確実に言えることは胴体右後方下部に格納されているRAT(RAM AIR TURBINE)が出ている事。このRATが自動的に出る条件は 空中で機体の速度が60Knot以上の時 ①両方のエンジンが停止 ②すべての発電機が停止 ③すべての油圧がロス のどれかの条件が発生するとRATが出て風圧でタ-ビンを回して油圧ポンプと発電機を作動させる。 油圧は動翼だけに供給されるので、脚の上げ下げには供給されない。 乗員が脚上げ操作したとしても上げることはできない。 つまりあの機体は3つのどれかの条件もしくは複数の条件下にあったはず。 そう考えると推力も失われていたので両方のエンジンが停止したと考えるのが普通。 エンジンを停止するには個々のFUEL CONTROL SWITCHをRUNからCUTOFFにすれば燃料が絶たれて停止する。 乗員が意識的に操作すればエンジンを止めるのは可能だが。
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この記事に掲載されている写真は、ガトウィック行きの便ではなく、一つ前の便で撮影されたものということですよね。 その時から電気系統に異常があったのでしょうか… 早く原因の究明がされますように。
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787がデビューしたてのころ、ある専門家が『この機体は電気のオバケ』と表現していた。 これまでの機体より機械式、油圧式の部分が減って、大幅に電動化されたと言う。 一瞬だがブラックアウトが起きて、全ての機能が停止。直ぐ回復したが、速度高度を回復出来ずに墜落した。なんて可能性はないだろうか?
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航空事故は一回の被害が大きいので徹底した原因究明されるはず、そしてその結果から対策を作るを繰り返し続けていた。ただ、当初の予想からかけ離れたことが原因なんてことも多いから外野があれこれ言っても仕方ない面もあるのよね。 最後にだが、被害者の方々の冥福を祈る。
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エンジンの同時停止もそもそも電源遮断によるシステム完全停止の可能性があるのでは? 全てフライバイワイヤでネットワークされた機内装置にも前兆があるのであれば。 フラップやエンジン出力は失速しないように自動的に制御されるしそれを超えた人為的操縦にも制限や警告があるので操縦ミスは考えられない。 ボーイング社としては完全電気システムダウンが起きたと言う結果だけは避けたいだろう。
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10年20年前に比べ危険性は高まってるんじゃないかと思う。機体そのものは安全性を更に高めて開発されたものに代わっていってるが、それ以外はコスト削減が著しい。パイロットの質もしかりである。LCCの台頭で、それに対抗せざるを得ないナショナルフラッグの航空各社も経営は厳しいだろし。極東のこの日本に年間三千万人以上の観光客が訪れられるようになったのもLCCあってこそだが当然その代償もあるだろう。。
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