福井かんき メッセージ
尼崎市議会議員選挙2025候補者 NHK党公認 福井かんきです。NHKから尼崎市民を守るため、未だに悪い印象操作の報道でイジメられている斉藤知事を尼崎市議会から支えるため、そして、日ごろの街頭活動で皆様からお聞きしたお声を尼崎市議会へ届けるために立候補いたしました。
フクイ カンキ/53歳/男
2025/6/14
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| 生年月日 | 1971年08月04日 |
|---|---|
| 年齢 | 53歳 |
| 星座 | しし座 |
| 出身地 | 大阪府岸和田市生まれで、高校を卒業する18歳まで岸和田で育ちました。 19歳から2年間はアメリカ、21歳から3年間は東京と5年間は岸和田市を離れましたが、24歳からは再び岸和田市へ戻り53歳まで生活。今回約30年振りに地元岸和田市を離れ2025年2月から尼崎市で暮らしています。 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 「共生マネジメントで部下を成功させる法/青木仁志」 私の人生を大きく変えてくれた一冊です。この一冊に、自分のリードマネージメント論が集約されています。 「こころに響く話し方/青木仁志」 同じ内容を伝えるにしても、その話し方で伝わり方が変わる。その大切さを痛感した一冊。営業職や接客業をされている方には是非読んで頂きたいです。 「道は開ける/デール・カーネギー」 不安がり怯えていては、悩みはなんら解決されない。あらゆる悩みから自由になる方法が記載された福井かんきにとって最初のバイブル。時間があればまた読み返したい一冊です。 「人を動かす/デール・カーネギー」 《人を動かす3原則》 《人に好かれる6原則》 《人を説得する12原則》 《人を変える9原則》 合計30の原則は、全て目からウロコです。 自分のことではなく、相手の立場に立ち、望みは何なのかを考え、そこに自分の望みの標準を合わせることを学ばせてもらいました。 |
私たちは社会の一員として、国や地方にいろんな税金を納めています。私も経営者の一人として、また国民、県民、市民の一人としていろんな税金を納めています。その税金は、はたして正しく運用されているのか、行政は正しく機能しているのか、年を重ねるにつれ、政治について考えることが多くなってまいりました。
そんな折に立花孝志党首から「NHKから国民を守る党公認で岸和田市議選に出馬して欲しい」と要請を頂き、自分にも何かできるかもとの思いで出馬を決意しました。
残念ながら落選してしまいましたが、岸和田市議選での選挙活動を通して、市民の皆様とふれあい、市民の皆様の思いに触れたことは、私にとって大きな喜びとなりました。その時、youtubeふくまろチャンネルでのLIVE配信で「兵庫に来て欲しい」「今、兵庫県が大変なことになっている」「兵庫を助けて欲しい」など、多くの方から声を掛けていただき、同年6月に行われる予定の尼崎市議選に立候補することを決意しました。兵庫県尼崎市で市民の皆様のために精一杯頑張っていきたいと思っております。そして、今回の政治活動を通じて、尼崎市と尼崎市民への愛が日に日に強くなっております。
①☆オンデマンドバスの導入☆
「オンデマンドバスとは?」
利用者の予約に応じて運行する公共交通機関のことで、路線バスのように決められた時間やルートで運行するのではなく、予約があった場合のみ、利用者の希望する場所を起点に、目的地まで運行するシステムです。
【詳細説明】
特徴A「予約がなければ運行ナシ」
オンデマンドバスは、利用者が事前に予約することで運行が開始されるため、定時定路線バスとは異なり予約がない場合は運行しません。
その為、無駄な経費を押さえることが出来ます。
特徴B「タクシーとの違い」
オンデマンドバスは、複数の利用者が乗り合わせる相乗りシステムであるため、タクシーよりも安価に利用できます。
このオンデマンドバスの政策が実現すると
↓
尼崎市に夜10時以降バスが走らない問題を解消できます!
②☆公共ウォーターサーバーの整備☆
A「学校」
子供たちが水筒を忘れても学校で美味しいお水が飲めるように、水道直結式のウォーターサーバーを学校に普及させます。
②「駅や公共施設」
同様に駅や公共施設にもウォーターサーバーを設置することで、誰もが気軽に水分補給を出来るようになり、特に夏場は熱中症対策にもなります。
③☆スマホ環境の充実化☆
A「Wi-Fi環境の整備」
阪急沿線、JR沿線、阪神沿線。電車が停まる尼崎の13駅全てにフリーWi-Fiを整備致します。
B「無料充電器の設置」
同様に、阪急沿線、JR沿線、阪神沿線。電車が停まる尼崎の13駅全てに無料充電器を整備致します。
④☆ペット補助金☆
A「高齢犬、高齢猫の譲渡金補助」
犬でも猫でも生まれたての赤ちゃんは、ずっとのお家が比較的すぐに見つかりますが、すでに年齢を重ねた犬や猫はなかなかもらい手が現れません。
その問題を解決する為に、この補助金を提案いたします。
B「災害時ペット同伴避難所の確保」
阪神大震災から30年。次にいつどんな災害に襲われるかも知れない状況下で、常にその準備をしておくことはとても重要です。
また「ペット同行」(避難所までは一緒にいくこと)ではなく「ペット同伴」(避難所でもペットと一緒に暮らせること)を目標に、避難所の設置を目指していきます。
C「動物病院での治療費補助」
ペットを飼っていると当然お金がかかります。ペットのご飯代やトイレの砂やシーツだけでなく、ペットが病気した時にはさらに費用が必要になります。
その治療費を市から少しでも補助出来ないものか?
治療費補助の実現へ向けて、市と動物愛護センターにしっかり掛け合っていきます。
⑤☆尼崎市2つのゴミ袋問題☆
A「ゴミ袋無料化の実現」
現在有料となっているゴミ袋を完全無料化にします。
B「令和13年に実施されるゴミ有料化の阻止」
もしゴミ出し自体が有料化になってしまうと、それこそゴミを1回出すのに200円や300円払わされる時代が来てしまいます。そうならないように、尼崎市民が一丸となってゴミの分別を徹底し、ゴミの量を減らすことで有料化になることを防ぎます!