正直うんざりしますね。ぼくもフォロワーの皆さんに紛争に関する回答や投稿をこれ以上見せたくないですし、皆さんもうんざりしていると思いますが。
しかしこういう質問で誹謗中傷を募集するような質問者(まろり (Maroly))には、粛々とリクエストにお答えします。ところであなた本件になんの関係があり、どういう責任を持っていて、どの程度の法知識があり、なぜ和解交渉の内容を知っているんでしょうね。和解交渉の書面を受け取った誰が漏らしているんでしょうね。それ自体不誠実な態度としてしかるべき評価の対象となることはもちろんご存知なんでしょうし、責任を取るつもりもおありなんですよね。
また本件に関しては開示請求を通したものではなく、相手方による任意の開示によって相手方が特定されています。「住所を知っていた」等質問者(まろり (Maroly))が述べていますが、これは嘘です。
繰り返しますが、住所氏名等は弁護士との交渉によってあくまで相手方が任意に開示しています。なんで嘘をつくんですかね?そもそも法知識がないならこういう知ったかぶりはしない方がいいと思いますよ。
言論の自由とは、他者の検閲を受けることなく自身の思想や良心を表明する自由です。
誹謗中傷は良心に反しますので、言論の自由の範疇には含まれません。
って、これなにひとつ正解がありませんよ。こと医学と法律については、ちょっとネットで検索すれば理解できる程度の初歩的なことを、多くの人がどうして知ったかぶりするんでしょう。知らないなら知らないと言えばいいのに。
正しくはこちらをお読みください。
これは一発懲戒で弁護士廃業モノの事件ですねえ。
そもそも当事者主義の民事訴訟でなぜ「判事」が「証拠」の不備を云々するのでしょう。刑事訴訟と勘違いしてませんかねえ?民事訴訟で原告の「証拠」の「不備」を云々するのは被告の仕事です。もしこれが真実ならば、要するに第一回口頭弁論期日に出廷し、そこで「判事」が原告の「証拠」の「不備」に「呆れ」、口頭弁論終結後に原告から訴訟の取り下げがあって、にもかかわらず相手方弁護士が和解の申し出をしてきた、って話になりますけど、もうさっぱりわけがわかりません。渾身のギャグかな?
金銭面にしても、相手方代理人が和解したと嘘をついて書類を偽造し依頼者に報告したのなら、成功報酬を除いた180万円をその弁護士が自腹で依頼者に支払うことになりむしろ大損です。和解金はどこから湧いて出てどこへ行くと思っているんでしょう?で、あなたが知っていてこれに加担しているのなら、場合によっては詐欺罪等の共犯として刑事事件にさえなり得る話なんですけど。
知人弁護士たち数名にリンクを共有しましたが皆大ウケでしたよ。渾身のギャグ、笑ってもらえて良かったですね。
で、いつまで続けるつもりなんですかね、この話題。
もうぼく自身はもちろんみなさんうんざりしていますし、あなた方が恥をかくだけだからやめた方がいいと思いますけど。
- 他人に公開されたくないプライバシーの暴露を含むDMの公開は自己情報コントロール権を侵害し不法行為となる可能性が高くなります。
- 「年に一度だけもてはやされる場所でしか芸をしていない」などという虚偽の情報の流布は、相手の社会的評価を低下させ名誉を毀損する可能性が高くなります。
- 「やり方が卑怯で姑息」「卑怯で卑劣な人間」などと根拠を示さず人格攻撃に及ぶ投稿は、相手の名誉感情を侵害する可能性が高くなります。
- まして、そうした投稿を「嫌がらせのつもりでやった」と自ら述べているにもかかわらず、「不利になるから」とのコメントを受けて同情を煽るような内容に改竄するなど反省のかけらもないような対応を繰り返すと、違法性はより強く認められる可能性が高くなります。
- ここに引用するようなコメントを反論しない相手に対しおよそ三ヶ月にわたって繰り返す場合、相手の名誉感情を侵害する可能性が非常に高くなります。
これだけでネット上のいわゆる「誹謗中傷」として十分に要件を満たすものであり、損害賠償額の相場はおおむね40〜60万円です。原告の請求が認められた場合、これに裁判費用と弁護士費用を合算した費用が必要になり、被告の負担は100万円を超える場合もあります。控訴によって高裁、さらに最高裁まで進めば、その倍程度の負担になるでしょう。しかも、加害側は勝って得られる金銭はありません。ならば、和解交渉によって迅速かつ円満な解決を目指す方が合理的でしょう。
「和解」とは、紛争当事者相互の譲歩(互譲)によって行う紛争解決の契約をいい、民法に規定される典型契約のひとつです。たとえば加害側が二度としないという約束及び謝罪を行い、それと引き換えに被害側が想定される損害賠償額よりも低額で手を打つというような形で行われるのが普通です。この「和解」は、訴訟の前段階でも訴訟中でも当然に行われる交渉であって、「脅し」などではありません。
「和解契約」とは、当事者間になんらかの紛争がある場合に、互いに譲歩をして(「互譲」といいます)、争いをやめることを約束する契約です。(民法695条)
民法で13種類定められている典型契約の一種です。しかし、これから取引関係に入るために締結する他の典型契約と異なり、和解契約では、前提として「既におこってしまった法的紛争」があり、これを解決するために締結する契約という性質をもちます。
ご自身で弁護士に相談してごらんなさい。この内容で和解交渉の提示金額が30万円だなんて破格以下の金額ですよ。それを、無知無関係無責任なあなた方のような人間が、脅しだ脅迫だと嘘を吹き込み、誹謗中傷を繰り返して騒ぎ立て、加害者を煽るだけ煽って不誠実な態度を取らせたために、もはや和解のチャンスは失われました。加害者の不誠実な態度から、当然訴訟における請求金額は大幅に増額されます。あなたはその責任をどうやって取るつもりですか?
どうしても脅迫だというのならば、警察にご相談ください。通常民事で解決できることに警察は謙抑的ですが、あえて刑事にするならば相手も名誉毀損罪や侮辱罪での被害届を提出してくるでしょうから、民刑両面での争いとなります。何もやましいところのない人はむしろ望むところです。嘘で煽り立て嫌がらせ質問で中傷を募集する無知無責任無関係な人々がどうやって責任を取るのか、楽しみに見届けたいと思います。
詳細は次の回答をご覧ください。
三ヶ月にわたって続いている中傷はこちら。
友奈 (Tomona) (サブアカウント mook (むっく) )
友奈 (Tomona) (サブアカウント mook (むっく) )
友奈 (Tomona) (サブアカウント mook (むっく) )
神宮寺三郎 (S.Jinguji) は友奈 (Tomona) (サブアカウント mook (むっく) )と共に差別回答を繰り返しています。詳細はこちらを→差別・デマ回答の報告にご協力を
小野晃は虚言によって責任逃れをしています。詳細はこちらを↓
本質問には例によって感情的かつ無知を省みようともしないメチャクチャな回答が並んでいますが、真に恐ろしいのは有能な敵よりも無能な味方、という言葉が心に沁みますね。